MENU
219,205

スレッドNo.538

「ギャルと女騎士」

たまたま見つけたマンガです。
https://seiga.nicovideo.jp/comic/60360

異世界への転移の話はそれなりに見ていますが、異世界からの転移で日本居住がメインなのは話が作りづらいのかどうか、あまり見ることがありません。↓まあ「はたらく魔王さま」がありますし、他にも無くも無いですが。
https://seiga.nicovideo.jp/comic/43352

ギャルとの取り合わせ、そして各話短くて軽い展開で肩がこらず、個人的には楽しく読めています。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年01月31日 10:28)

>『劇画オバQ』
ご紹介ありがとうございます。
私は80年代初めころのコロコロコミックで読んだ覚えがありますが、初出は1973年のビックコミックとのことで。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%90%E3%82%B1%E3%81%AEQ%E5%A4%AA%E9%83%8E#%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96%E3%81%AE%E3%80%8E%E3%82%AA%E3%83%90Q%E3%80%8F%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E8%A9%B1
明かな、昔少年だった大人に読ませるための物語だったのでしょうか。

>ハットリくんの場合も往年の実写版のOPを見ると、あっさり家が破壊されたりしているというのに(本編もウィキペディアによると「ホームがないホームドラマにする」として毎回家を求めてさすらう内容になったとのこと)、こちらも大らかなもので。
こちらは私も知りませんでした。ご紹介ありがとうございます。

あとハットリくんでは、居候の立場を気にして三葉家に食費を入れたいと申し出た所、完全に家族扱いされて「自分ちの子から食費をもらうなんて話がありますか!」と母上に一喝された話を読んだ覚えがあります。
https://twitter.com/nyalra/status/1346137148223676417
そして、その後ハットリくんが三葉家の子孫に残した埋蔵金という形で三葉家の面々に発見されるように仕向けたように記憶しています。

引用して返信編集・削除(未編集)

>「変人のサラダボウル」
情報どうもありがとうございます。コミック版の公開中の部分を一通り読みました。たしかに「ヒナまつり」っぽいですね。ヒロインが王女然としているよりもかなり力任せで食欲旺盛で。むしろヒナよりも過激なくらいでしょうか。
王女様、祖国が亡国の危機なのにかなり日本の生活を楽しんでいて大丈夫なのか、ちょっと心配になりますけれど。

>なお、個人的な話ですけど、こういった藤子作品を見ていた年頃によく周りと語っていたことなのですが。
>息子の友達というだけで自分の家に家族のように住まわせるなど、藤子作品の両親はえらくお人好しだなと。
>ドラえもんやハットリくんは、まだそれなりに家の役にも立っているからいいかもしれないけど、オバQは何か役に立ってる? とか。
確かに、今考えると大原家の両親は実に寛容だったものでしょうか。そして後日譚の『劇画オバQ』を見ると、オバQと仲の良かった正太も家庭を持つとオバQの大食いに困っている、というリアル寄りでしたのでなおいっそうそう思います。
https://www.nicovideo.jp/watch/sm2630389

ハットリくんの場合も往年の実写版のOPを見ると、あっさり家が破壊されたりしているというのに(本編もウィキペディアによると「ホームがないホームドラマにする」として毎回家を求めてさすらう内容になったとのこと)、こちらも大らかなもので。
『忍者ハットリくん+忍者怪獣ジッポウ』OP



でも藤子不二雄(FとA)のおかげで、居候に寛容というフォーマットが出来たのかもと思えます(他所のラムの場合は、(原作やアニメ旧作は)あたるが乗った星間タクシーのバカ高い料金を建て替える条件として同居を認めさせたので全く逆のケースですけれど)。

もう一つ古い例ですけれど、↓こちらは少女漫画で、魔界の悪魔を居候させるという、これも居候先の母親がえらく鷹揚な人なので成り立っていました。
『アクマくんシリーズ』
https://manga-park.com/title/8846
(追記)
母親の鷹揚なところが見られるのはログインが必要な『7.アクマくん ぼくは天使になりたい』でした。失礼しました。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年02月01日 00:52)

ご紹介ありがとうございます、当方でも読んでみました。
出会った主人公の友が主人公宅に厄介になるという、「ドラえもん」「ハットリくん」「オバQ」などといった藤子作品の定番でも見ているような気分で。

なお、個人的な話ですけど、こういった藤子作品を見ていた年頃によく周りと語っていたことなのですが。
息子の友達というだけで自分の家に家族のように住まわせるなど、藤子作品の両親はえらくお人好しだなと。
ドラえもんやハットリくんは、まだそれなりに家の役にも立っているからいいかもしれないけど、オバQは何か役に立ってる? とか。

この女騎士も相応に周りの役に立ってほしく思えそうで。さしあたり母親の美肌に貢献したりとかバイトを始めたりとかしているようですが。

>異世界への転移の話はそれなりに見ていますが、異世界からの転移で日本居住がメインなのは話が作りづらいのかどうか、あまり見ることがありません。
このように言われて、私が最近読んでいる中ではこのような作品があるでしょうか。
「変人のサラダボウル」
https://www.sunday-webry.com/episode/316112896879941288
異世界の姫と姫騎士が現代日本の岐阜市に転移してきた話で。
こちらはコミカライズコミックですが、正確には「はがない」「妹さえいればいい」の作者(平坂読)の作品ということで原作ラノベで読んでいる作品で(現在4巻)。
https://www.shogakukan.co.jp/books/09453038
原作者に言わせれば「ヒナまつり」を意識した作品とのことで。

引用して返信編集・削除(未編集)

このスレッドに返信

このスレッドへの返信は締め切られています。

ロケットBBS

Page Top