MENU
219,205

スレッドNo.543

アニメ(「氷属性男子とクールな同僚女子」)

「氷属性男子とクールな同僚女子」 
第5話「妖狐女子と不死鳥男子」
https://ckworks.jp/animeradar/matome/6558/594527

>一方で同じ劇場の別のシアタールームでは火鳥くんと冴島くんの二人が、知り合って間もない顔見知りな同僚程度の間柄なので大した会話のしようもなく男二人席を隣にして同じ映画を鑑賞している絵面が苦笑しそうでした…。
どうしてこの組み合わせにしたものなのか。今回の内容を見ると、狐森さんと冴島くん、または音無さんと火鳥くんにしておけば伏線っぽくなった気がしますけれど。

>それこそこの二人だと、下手に高級感やムードを求めるより仕事帰りに牛丼なりラーメンなりを気楽に食べる食事を重ねる方がよいかと思えそうでした。
今回はその続きではなかったので、どうなったものなのか。

そして今回ようやく冬月さんと氷室くん以外にスポットを当ててきました。
狐森さん、きつねうどんが好きなのは単なる好みなのか、種族由来のことなのか。前回の実況まとめの中に「虚構推理」の雪女が混ざっていて、どうやら氷室くんとのつながりが意識されていたようですが、それでいくと狐森さんの場合は仙狐さんや文狐師匠とのつながりを想像したくなります。
でも、狐系の人の場合むしろきつねうどんには狐の肉が入っていると思ってショックを受ける、というのが過去の例にありましたが。
「たぬきときつねと里暮らし」
https://seiga.nicovideo.jp/watch/mg571965?track=ct_episode
「天使のしっぽ」というアニメでも、キツネとタヌキが転生した少女たちが偶然通りかかった蕎麦屋からキツネとタヌキを食べるという声が聞こえてきてショックを受ける、というエピソードがありました(画像も感想も見つかりませんでしたが)。

こちらは冴島くんのさりげない優しさにほだされる展開でした。机の上に誰か名乗りもしないでグッズを置いてくれる流れは、童話の「ごんぎつね」を連想しましたが、ちゃんと冴島くんのしたことと分かって良かったです。

しかし、本当に仕事がらみの話が全然無いな、と思っていたら、後半音無さんと火鳥くんの話で出てきました。ライバル会社に仕事を持っていかれた、ということで発奮する音無さんと彼女のためにと頑張る火鳥くん。ずっと気を張っていた音無さんが、会社の業績が上向いて人知れず泣いているところを火鳥くんが目撃してと、それまでの親鳥と雛鳥みたいな関係から一歩進められたようで何よりでした。もっとも、まだ同僚としての信頼関係の段階かも知れませんが、火鳥くんならこれからもかまわず突っ走るでしょう。
https://pbs.twimg.com/media/Fn4seKxWAAIVXA1.jpg:large

ただ、真似事でも冬月さんに告るのはまずかったようで。怒れる氷室君は本当にあの雪女の子孫か、と思わされました。
そして氷室くんが高校生同士の冬月さんと自分とを想像していましたが、女子高生の冬月さんは表情をあまり変えず受け答えがおっとりして丁寧な、他所の真昼に似た感じなんだろうか、と思いました。
https://pbs.twimg.com/media/Fn4tN5FXoAAkujI.jpg:large

ところで、ライバル会社の社名が「海山商事」というところに実況サイトも反応していましたが、おそらく他所のマスオさんの務めている会社を思い浮かべたものかと。もしかしてそのご当人や同僚のアナゴさんが関わっている案件だったりするのかどうか。
https://sugar57.com/anime/sazaesananago/

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年02月02日 10:30)

このスレッドに返信

このスレッドへの返信は締め切られています。

ロケットBBS

Page Top