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スレッドNo.802

アニメ「おとなりに銀河」

「おとなりに銀河」 
第5話「姫と動物園」
https://totkuruma01.blogto.jp/archives/42461525.html

>そして役者としても適性があったのでしょうか、ペンネーム爆乳姫子先生は…。
あれだけ恥ずかしがっていたのに、スイッチの切り替えができてしまうのはプロ根性でしょうか。
久我さんも少女漫画家としてサイン会などあるのかも知れませんが、女性ファンを前にしてキリッと決められるのかどうか。
それにしても久我さんは、編集者から「少女漫画よりTLの方が向いています」とか言われなくて良かったでしょうか。爆乳姫子先生同様、家族には見せたくはないでしょうから(過激な少女漫画もあると聞きますが、久我さんが描いているのはそうではなさそうですし)。

>これまで周りの住人のエピソードが見られなかですが、今後は「めぞん一刻」並に住人とのエピソードも描いていくのかどうか。
「めぞん一刻」でちひろに近いポジションというと八神いぶきでしょうか。彼女は完結編までも響子に対して挑戦的でしたが、ちひろはどうするものなのか。
「めぞん一刻 劇場版 完結編 CM(PV?)」
https://www.nicovideo.jp/watch/sm20929918 (いぶきは最後に登場)

>よほど漫画家としても人生経験も重ねた賜物だったのか、ものすごく引き出しの多さがあった、というか身につけたのでしょうか。
田中しょうが手本にした植田まさしからも画力は折り紙付きだそうですから、本当に実力のある人のようで。
「「おとぼけ課長」にあって「課長 島耕作」にないもの “4コマ漫画の巨匠”植田まさしロングインタビュー #2」
https://bunshun.jp/articles/-/3342?page=2

>あと個人的には、少女漫画家とバイオレンス路線の双方求めるという点では、立原あゆみのような方向は進みえないかとも密かに思ってました。
たしかに、いづみさんにとってはお手本のような人かも知れませんね。昔は本当にキラキラした少女漫画を描いていた人ですし。

>私も立原あゆみと積木爆が同一人物と知ったのは90年代に入ってからでしたが。
個人的に覚えているのは、「のなかのばら」というペンネームで「しあわせノック トントンミトン」という子供向けの可愛らしいほのぼの漫画を連載していたときのことで、読者からの投稿で「立原あゆみさんと絵が似ていますね」と言われたとき「あゆみちゃんはわたしのおねえちゃんなんですよ」と返していたこと。なので、当時は女性と信じて疑いませんでした。
「しあわせノック トントンミトン」
https://oryo-books.shop-pro.jp/?pid=132354662

今回は家庭サービスを兼ねた初デートで二人の様子が実に初々しかったです。ですが何より久我さんも五色さんも久我妹弟が不安を抱かないようちゃんと言葉で大事に思っていることを伝えたことでした。特に五色さんが
「久我さんはわたくしにあなたたちが一番大事だと教えてくれました。わたくしにも久我さんの時間を分けてもらえませんか?」
と片膝ついて目線を合わせて真剣に聞いてきたシーンが好感度が高かったです。
https://livedoor.blogimg.jp/animeda/imgs/c/e/ce092cc7.jpg
久我さんの家族のことを大事に考え、気持ちを尊重しつつ、自分の気持ちをストレートにぶつけるその誠実さが良かったと。

妹弟たちからも受け入れてもらえて良かったです(久我さんの想像の中で「アシスタントに手を出した」とドン引きされるのは笑えました)。

余談ですが、ハムスターとのふれあいコーナーを見ていて、他所の宇宙人のリザたちに体験してもらったら精神的にもたないだろうな、と思いました。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年05月10日 00:33)

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