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スレッドNo.805

アニメ「【推しの子】」

「【推しの子】」 
第5話「恋愛リアリティーショー」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60468086.html (リンク先をアニつぶからあにこ便に変更しました)

>私もその作品は読んだ覚えがあるでしょうか。
>確か絵的にはちぐさをラインハルトに重ねていたような。
ありましたね。隣には相棒の演劇部部長の子がいてキルヒアイス役をやっていたかと。実にハマった配役だったでしょうか。またそことは別の場所だったと思いますが、大介がヤンをやっていたこともあったかと。隣になつみがいたのはユリアン役だったでしょうか。
(前にも採り上げた転生したヤンが八幡のところにやってくる二次創作では、ヤンが「あの時同盟に八幡の様な人材が居てくれれば」と考えたりと、他作品のキャラを銀英伝に当てはめて考えるといろいろ面白そうです)
「不敗の魔術師が青春するのはまちがっている。」
https://syosetu.org/novel/180552/10.html

>なお、作品の打ち上げではアクアは、自分が思った以上に大勢の人間が関わっていた事を理解し、あらためて芸能界の雰囲気に触れたような感じでしたが。
打ち上げパーティーで初めて実感することなのかも知れませんが、芸能人としてはすべからく最初のときから重々心しないといけないことなのでしょうね。

>スキャンダルなんてもってのほかと言い切りながらもアクアに色目を使う(?)カナを見ていると、個人的にはそのカナに重ねたくなるちぐさにも言いたくなりそうでした。
大介が相手であれば、なんとなく大介の方から釘を刺してきそうな気もします。そのときちぐさが自重するか「そんなの関係ない」とか言うかは分かりませんが。
そして似たような状況が「クリーミーマミ」に在ったかと。
「魔法の天使クリィミーマミ 「ロング・グットバイ」1/2」
https://www.nicovideo.jp/watch/sm3695588 (26:00頃~)

>後に登場する不知火フリルが認知していたように、一般受け以上に現場スタッフなどの本職の評価が高かったとか、どのようなジャンルでもありえそうなことでしょうか。
今回ネットでも一部にアクアを評価する声がありましたが、役柄が嫌われていますし、まだまだ一般の認知はこれからでしょうね。今回けっこう注目されそうな仕事が来ましたけれど、ストーカー役と結び付けられると最初の印象は悪そうです。それを跳ね返して注目を浴びることを期待したいです。
ですが、素で話していると思っていた大人しそうなタレントがちゃんと計算ずくだったのを知らされたりと、したたかなアクアですら驚かされるほどに芸能界の一筋縄ではいかない感じが印象的でした。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/e/e/ee5845b1.jpg

それにしても、番組内で実際に恋愛が成立するのかと思うと、面白いというよりちょっと怖いくらいです。

>ただ視聴者からすると元・天才子役な実力派としてのカナを見てますから、まだものになるかどうかも分からない小さなプロダクションのアイドルグループなどに引き入れていいのかというか、頼むには敷居が高いというか。
カナはアクアの説得が功を奏してアイドルとして再出発のようで。まあ天才子役の肩書をすっかり過去のものと割り切り、なおかつ自分はアイドルをするには可愛さ不足と冷めた自己評価をしてるくらいなので、開き直って天才的演技力を発揮してアイドルとして活躍することを期待したいです。

>カナも仕事として、やれと言われればやりはするでしょうけど…。
ある意味バンジージャンプよりきつかったかも…。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/b/f/bf228288.jpg

講師はとんでもないというか何というか。まあ年収1億と言われれば、カナとしてもプロデュース力は疑いを入れられないかも知れませんけれど。あの1時間耐久をやったのが視聴者にどう受け取られるのか楽しみです。

>そして後で不知火フリルの話題の際に、推しは今も昔もアイだけと真剣に言い切るアクアを見ていると、あらためて第1話の前世での看護師からも呆れられ失笑されていたドルオタぶりとは相当人間が変わったなと。それだけアイの最期が堪えたのでしょうけど。
アクアを主人公にした復讐劇と思っていましたが、芸能界ものとしても実に面白いです。
ですがそれでもアクアの目的はブレないでしょうし、その演技力と手練手管は他所のコードネーム黄昏でも褒めてくれそうに思います。同じ医療関係者の転生でも他所のファルマとは全く違った生き方ですが、今期中に犯人の割り出しが出来るものなのかどうか。

>その不知火フリルと出会った際にグラドルの寿みなみはもとよりアクアも認知されていたのに対し、ルビーまだ何の仕事を行ってなかったのを、アキつぶの方の感想では水樹奈々と重ねており、私も同じように感じたでしょうか。
情報ありがとうございます。「努力は裏切らない」という言葉がありますが本当に多大な努力をして不遇を覆したことを感じさせてくれます。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年05月11日 21:22)

「【推しの子】」 
第5話「恋愛リアリティーショー」

>ありましたね。隣には相棒の演劇部部長の子がいてキルヒアイス役をやっていたかと。実にハマった配役だったでしょうか。またそことは別の場所だったと思いますが、大介がヤンをやっていたこともあったかと。隣になつみがいたのはユリアン役だったでしょうか。
こちらの同盟ネタの方も読んだことがあるでしょうか。
当時はネタとして楽しんでましたが、あらためて思い起こすと、ちぐさ推しで大介とくっつけたい私の視点だと感慨深いものを感じてしまいそうでしょうか。
ちぐさ(ラインハルト)が唯一かなわないのが大介(ヤン)…、とでも表現されているような気分で。

>今回ネットでも一部にアクアを評価する声がありましたが、役柄が嫌われていますし、まだまだ一般の認知はこれからでしょうね。
ネット上のドラマの評をカナが目を通す中で、わずかにアクアが評価されているのを凝視するカナが実に可愛いですが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/a/3/a37a321b.jpg
たぶん自分が認める者を分かる者だけ分かってくれているを嬉しく思うのでしょうけど、もしも将来アクアが大人気になることがあったなら、どうにもカナは気を悪くするような気もしていけませんが。

>カナはアクアの説得が功を奏してアイドルとして再出発のようで。
カナを説得できたポイントを、本人がいる前でミヤコさんに堂々と言ってのけるアクアの神経もすごいですが。
そして言葉にはしなかった「僕は悪いことをしたとは思ってない。別に嘘はついてないんだし」という心の声を、それをカナに言ってあげろよ、とアクアに言いたい気になっていけませんでした。

>ですが、素で話していると思っていた大人しそうなタレントがちゃんと計算ずくだったのを知らされたりと、したたかなアクアですら驚かされるほどに芸能界の一筋縄ではいかない感じが印象的でした。
出演していたアクア以上に、視聴する二人のツッコミが実に楽しかったでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/9/89ecc56d.jpg
そして、妹からも含めて何かとシスコン呼ばわりされるアクアですが、アクアが恋愛しようとする場合の口のはさみ方など、ルビーもあまり人の事は言えなさそうでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/b/f/bfb3fd38.jpg
双方幼い頃からアイ推しにして転生者ということを分かり合えている者同士ですから、一般の兄妹・双子以上の絆の強さはあることでしょうけど。

>それにしても、番組内で実際に恋愛が成立するのかと思うと、面白いというよりちょっと怖いくらいです。
原作ファンらしき感想コメントを見ていると、単にアクアが恋愛系番組に出演したというだけにとどまらない波乱の予感を感じさせてくれそうですが、果たして…。

そして個人的には、恋愛番組に出演したアクア以上にルビーの方に注目したくなりそうな展開だったでしょうか。
悪く言えば、アクアに言い寄る鷲見ゆきの本性を見抜けない、寝起きドッキリを真に受けるお人好しぶりですが、よく言えば初めての仕事で「嘘は嫌だ」と言い切る真っ直ぐさが…。
その結果はこんな憂き目でしたが、当初カナもナメた口をきいて年収にその実力を認めて態度をあらためたユーチューバーの人も認めてくれたようで。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/6/6/66946be5.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年05月16日 22:39)

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