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スレッドNo.879

アニメ「ワールドダイスター」

「ワールドダイスター」 
第9話「ワールドダイスター」
http://hitonoumifatesirin.blog.jp/archives/20942784.html

>なお、ちぐさは父親が有名な映画監督と言われてましたが、そういえば母親については触れられたことがなかったでしょうか、どのような母親なのやら。
父親が映画監督と言うところは、「ガラスの仮面」の主人公・北島マヤのライバルの姫川亜弓と共通なのですが。亜弓の場合は母親は現役の大女優でしたので、何となくそれに引っ張られて、ちぐさの母親も女優のようなイメージがありますが、実際のところはどうなのか。他所の青野一のように父親が芸術家タイプでも母親は別にそうではない、という場合もありますね。
「『ガラスの仮面』宿命のライバル・姫川亜弓のカッコよすぎてしびれるエピソード3選」
https://realsound.jp/book/2021/08/post-838196.html

>このような評論家ぶる年若い子などを見ていると、山本おさむコミックの「そばもん」で語られていた「通」というのがいかなるものか、その段階の通じ方などを思い起こしそうでした。こちらは食に関する事ですが、あらゆるジャンルに通じそうな事なので。
情報ありがとうございます。七瀬千景は、半可通かそれともそれ以上の見巧者で「○流」とランク付けするまでになれているのか。あの回では舞台を手放しで褒めていましたので、まださらに観劇してランクアップするのかどうか。
「昭和元禄落語心中」でも幼稚園で落語をするエピソードがありましたが、そうした将来の見巧者を育てる土壌があるのは何だか良いな、と思いました。
https://anicobin.ldblog.jp/archives/50536826.html
七瀬千景が与太郎の落語を見たら、やっぱりダメ出ししてきて与太郎が闘志を燃やしそうですが。

カトリナも姫川亜弓の場合と同じく母親のテレーゼが大女優、ダイスターと言うことなので(父親も役者だそうで)、そんな彼女がわざわざやってきてどんな波乱が起きるのかと思いましたが、特に大きな騒動も無く、前半を浅草見物(特に伏線と言うわけでもなさそうで、この辺になぜに尺を取ったものなのか)、後半はシリウスの面々と交流したり。座長もカトリナが伸び悩んでいると言っていたのでその辺の悩みがどうなるかもう少し見てみたかったです。テレーゼとしてはカトリナの判断を待つ態勢で、それはそれで悪くないのですが。
そして考えた末シリウスに残ることを決めたカトリナの胸中はどんなものなのか、今後成長の過程と共に檻明らかにしてほしいです。

一方ここなはいつの間にか劇団の主役級になったようですが、前回の公演でそこまで認められたのか。主人公が先を行き、カトリナが追う態勢で、次回のオーディションで火花を散らすことになるのかどうか。

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「ワールドダイスター」 
第9話「ワールドダイスター」

休暇のようで各々お出かけやら宿題やら、そして飲んだくれやらで過ごしてましたが。
ちなみに望有さん、倒れて水を欲したことで予想できた展開ではありましたが一瞬は疑いました、ちゃぶ台の上に何もなかったから。
つまり、つまみナシで飲める人なんだなと、あれだけ…。
https://livedoor.blogimg.jp/hitonoumirx00-bdqc1m02/imgs/0/7/076dd907.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/hitonoumirx00-bdqc1m02/imgs/7/4/74fa7099.jpg

>カトリナも姫川亜弓の場合と同じく母親のテレーゼが大女優、ダイスターと言うことなので(父親も役者だそうで)、そんな彼女がわざわざやってきてどんな波乱が起きるのかと思いましたが、特に大きな騒動も無く、前半を浅草見物(特に伏線と言うわけでもなさそうで、この辺になぜに尺を取ったものなのか)
このあたり私も思ったでしょうか。
早々に本題に入っても良かったでしょうし、または浅草観光をさせることで厳しいだけではない鷹揚で遊び好きな性格な所を見せたいなら前後編の二話に分けてもよかったかなとも。

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