丙午
おはようございます。(にはチョット早いか)
本日も宜しくお願い致します。
年初の挨拶は、既に済ませていますので早速予想に。
今年は丙午。
船橋リーさんが御書きになっていますが、1月1日の川崎1R幕開け賞は午年の高月賢一師の馬が1・2着。
干支は全くノーマークだったので急いで調べたところが、高月賢一師は1966年2月13日生れの丙午で今年還暦。
今日も的中さんが触れていますが、柴田善臣騎手は大いに気になります。
※柴田善臣(1966年7月30日生れ中山8R4枠7番ブエナディオサと11R4枠5番ピースワンデュック
調教師では4名※①います。(註※①石橋守師が抜け。5名の誤り。京都4R8枠12番)
※岩戸孝樹(1966年7月23日生れ)中山1R2枠4番・7R4枠8番
大久保龍志(1966年1月6日生れ)本日の出走馬はなし。(1月5日京都8R1頭と12R2頭が出走予定)
須貝尚介(1966年6月3日生れ)京都3R2枠4番・5R5枠9番・11R7枠13番・15番
中尾秀正(1966年12月6日生れ)京都9R4枠5番・12R1枠1番
10頭全部買うのはキツイので、最初の出走となる中山1R2枠4番の単複を買って、後は結果次第で考えます。
それともう一つ気になるのは、京都1R2枠4番マクアケ牡。
川崎1R幕開け賞と京都1Rマクアケ(幕開け)ですから繋がると考えます。
午年生れは、国分優作・恭介の双子兄弟(1990年庚午)と中村直也師と藤野健太師(共に1978年戊午)
過去5回の午年の1回京都1日1Rを午年生れで勝ったのは2002年田島裕和騎手(1966年6月26日生れ)のみ。
尚、調教師も藤沢則雄師(1954年甲午8月19日生れ)でした。
(1966年と1978年は調べられませんでしたが、1990年・2014年の1着調教師は午年ではありません)
狙いは、午年生まれの調教師と馬を名前に持つ騎手松若風馬のタッグ7枠13番ワイドアルバ牡。
13番の単複。
幕開け賞は3枠3番②人気→5枠5番①人気→4枠4番③人気の決着。
京都1R3枠5番②人気・4枠8番(中村直也厩舎)③人気・2枠4番マクアケ⑧人気
昨年は中京でしたが1R7枠13番中村直也厩舎⑬人気8着で1着1枠2番③人気。
馬連とワイドで⑧-⑬
