ファルコンS
ファルコンS、戦歴的には6枠11番タガノアラリアである。
秋明菊賞1着→朝日杯FS8着は24年の勝馬ダノンマッキンリーと同じ。
※ダノンマッキンリー:阪神新馬芝1400m1着→秋明菊賞1着→朝日杯FS8着→クロッカスS5着
更に4走前の函館2歳S4着は昨年の勝馬ヤンキーバローズと同じ。
※ヤンキーバローズ:函館新馬芝1200m1着→函館2歳S4着→京王杯2歳S3着→万両賞2着
尚、今年もヤンキーバローズ同様前走万両賞2着馬メイクワンズデイが1枠2番にいるにはいる。
しかし、重賞出走歴もない上に昨年は出走しなかった万両賞勝馬アスミルが出走している。
然もアスミスは万両賞の前に秋明菊賞2着とタガノアラリアに負けている。
気になるのは23年勝馬タマモブラックタイが先週の米子城Sに出走して23年のファルコンS以来の勝星を挙げている事。
※タマモブラックタイは米子城S6枠12番⑪人気1着
弥生賞・スプリングSと未勝利を勝ち上がったばかりの馬が勝っているので12番の激走があるかもしれません。
