日経賞の妄想
高松宮宣仁親王は大正天皇の第三皇子ですから広い意味で今も「ロイヤルファミリー」と言っていいのではないかと。 三浦皇成近辺はやはり注意しておきたいです。
さて「日経賞」。
1年以上の休養明けでホールネスは本当に出てくるのか? 藤原師。
藤原という姓なら「藤原氏」が浮かびます。 平安時代には朝廷に入り込み中枢を担った一族です。自分の娘を天皇に嫁がせたりしたのですから親戚です。広ーい意味で「ロイヤルファミリー」でしょうね。 出走するのか気になるところです。
土曜は中京で「フィリピン」「マレーシア」「インディア」の3つの国の名がレース名にあります。 バンコクは首都なので入れません。
そうすると一番簡単なのは (ミクニ:三国)インスパイア という答えが出ます。(あくまでも個人的感想)。
国名ではなく首都を使ったのが「バンコク」。 国はタイ王国。元の国名は「シャム」です。
ロー(シャム)パークはどうでしょう。 キックボクシングの国、ローキックの(ロー)もある。 ま、蹴る馬名もいますのでこの辺は何とも言えませんが気にしておきたい馬です。
経済面からも何か探してみます。
