先週のレビューと、大阪杯で考えていること
noteにまとめました。
よろしかったらご参考にどうぞ。
note、書きました。
— キムラハヤオ (@kimurahayao) April 2, 2026
今回のテーマは「リベンジ」です。
<リベンジ三題>【的中報告】京浜盃のリベンジを果たした毎日杯/いずれリベンジしたい高松宮記念レビュー/ミュージアムマイルのリベンジの応用編を考える2026年大阪杯|キムラハヤオ @kimurahayao https://t.co/lwLp879M4o
イエローカードが怖いので胡麻をする訳ではありません。念の為に。
無料でここまで手の内を晒して大丈夫なのかと心配する程、親切丁寧に解説されていて驚きました。
(と言ってもチップでの応援はしません。競馬で負けているのでその余裕がありません)
流石に超一流プロは違うなぁと思わせる内容です。
しかし、ここまで手の内を晒して頂いたのだから大阪杯は是非とも当てたいとも思います。
(日曜は神社清掃→春の祭典→直会となるので飲み過ぎない様にしないといけませんが)
どうせいずれは死ぬのですから、もっと面白いことやりましょう!
対峙すべきはあちらサイドの人間であり、あちらサイドはたかがマイナーのサイン読みだけではなく色々な層に向かって発信してるのですから、こちらサイドもそれに近づいていきましょう!
たぶん大金はそれを超えたところにあったりすると思います。
というわけで上記noteで、
✅馬はダノンデサイルorクロワデュノールorメイショウタバル
✅枠は3枠or4枠or8枠
と書きました。
出馬が開いたら、あらまびっくり、その3頭はちゃんとその枠に入っているわけです。
先週に続いて「出馬の構造」「サイン読みの構造」に私は近づいてきたのかな(たぶんマグレ)。
学者サイドならばそれで満足なんでしょうけど、ギャンブラーサイドならばケーバは当ててなんぼ。しかも少点数で当ててこそなんぼ。
苦しいですが、とても楽しい週末が始まりました。
私はリベンジを目標に。
皆さまもそれぞれの目標に。
お互い頑張りたいですねーー!!
大阪杯、外しました(汗)。
予告読み、またしてもほぼカンペキなるも、なぜかメイショウタバル-クロワデュノールの馬券は持っていません。
ちなみに馬券軸にしたのはメイショウタバルです。
しかしクロワデュノール、見かけ上は誰にでも買えそうな馬券なんですが、私の方程式読みでは難しい。
その技術力が無いために外しちゃったんですが、noteでも触れた例の「2,000mGⅠに於けるミュージアムマイルのリベンジのサイン」の解釈がデカかったですね。
✅メイショウタバルは有馬記念敗退の3枠左から今走4枠右にズレ
✅クロワデュノールはジャパンC敗退の1枠左から今走8枠左にズレ
見かけ上は「or」でしかないわけです。
出馬の囲い込みもミュージアムマイルOKになっていますし。
でもサンデーRのミュージアムマイルに対し、それを名乗れるのはクロワデュノールでしかないんですよね。
結局、ミュージアムマイルの昨春皐月賞に於ける「敗退枠のひと枠ズレ、その相手が敗退元レースの1着枠」と同様のことを、クロワデュノールがやったわけでした。
美浦Sの去年の皐月賞連対ポジションがリンク馬同士になっていましたが、それも「昨春皐月賞システムですよ~」の強調だったのかもしれません。
メイショウタバルにそれを求めちゃいけませんでしたね。
あと、今月からスタートした「自転車青切符(象徴はながらスマホ)」の件。
★4枠右6番メイショウタバル武豊(石橋守師※自転車メーカーのブリジストン調教師)
4枠左7番エコロディノス【池添】※最近のスマホ処分騎手
スマホ処分の騎手の隣で青(4枠)切符が切られたのはそれで良いわけです。
でも例のチャリングクロス(チャリ❌)の兄馬であるクロワデュノールも、
★8枠左15番クロワデュノール北村友(チャリ❌関連馬)
1枠 1番サンストックトン【高杉】※最近のスマホ処分騎手
全く同じだったわけです。
私は違うストーリーを深追いして外しちゃったんですが、やはり方程式読みの技術力不足がデカいですね。
うん、それが一番。
今回の予告読みの的中は学者・研究者としては嬉しいですが、結果はギャンブラーとしてはまったくダメダメ。
這いつくばってでも馬券を獲る人が一番偉いです。
さあ、少しお休みして、桜花賞に向かって気分上げていきますか。
みなさん、お疲れさまでした。
