重賞インフォメーションとか「福島の桜」プレゼントとか
こんにちは。
桜花賞の後付けです。
まず???だったのに話題にもならなかった
『重賞インフォ』のアローキャリー(7枠15番)
例によってデンマに「アロー」でコンFすると、
一件ヒットしました。(キャリーはゼロ)
「エピセアローム」1着、スターアニス八角のお母さんです。
2、3着の父ロードカナロアロードカナロアにもアロー入ってますw
高野友和師、ただ一人の福島出身者。
さらにア【ローキ】ャリーから
背番号11(カレンダ&皐月賞ポスタ先使い)
吉田勝己氏の兄吉田照哉氏が3着、Y・Yです。
以上はググってもネット上になかったので以下略。
3枠は枠連時代を思い出させる(というか最近復活ヒント多い)
前走騎手の入れ替わりでした。
皆さんが話題にしてたヒント愛アイの同枠馬でしたね。
さて皐月賞。
出走馬確定前なので、おおまかに。
私、プリントアウトしたデンマ表等々
見直すことなかったので昨年末にすべて処分しました。
で、昨年の皐月賞レープロのカラーページお持ちの方に
確かめてほしいことがあります。
↓画像 昨年もこの表記ありましたか。
(これは桜花賞のモノです。皐月賞は【2000 GUINEAS】と)
もしあれば2000ギニー優勝馬ゆかりの馬はマークしたいと思います。
3頭います。ではまた。
ありがとうございます。
昨年のノートが見つかり、そこに「母父2ギニー」とメモがありました。
お手数かけましてすみません。
今年は父に優勝馬が2頭。
桜花賞にもいたポエティックフレア(21年英)。
受胎率が悪く社台Fシンジケート解散した馬です。
新種牡馬の中で唯一、牡牝クラシック初戦に出すなんて皮肉なものですね。
しかもリアライズシリウスには「ライズ」「リア」「シリ」とキーワード満載。
デンマ見るまで何とも言えません。
もう1頭はシスキン(20年愛)。社台SS期待の種牡馬、
初年度はアクシデントで出遅れ、その後は無事に。
ライヒスアドラー、こちらでしょうか。
調教師は3頭出しの上原師、騎手はササキ大輔。
中山の土日は『新潟物産展』画像は笹団子。
新潟馬主協会のHPを開けると
アスクイキゴミとアルトラムスの表彰式写真が。
いろいろありますねw 長々と失礼しました。
アレレ…最初に「3頭います」と書かれている残るもう1頭は「オルフセン」?
母父「Sea The Stars」は英2000ギニーを勝っているはずですので…OKですか?
桶です。
ただ今のところ、ヒントが分散するばかりで絞り切れません。
シスキンの仔が勝てば喜ぶ人が多いかな……なんて決め手にはねぇ。
【重賞インフォ】メイン馬はダイワメジャー。
種牡馬としても活躍、人気馬のイメージがありますが、
このとき皐月賞ではナント10人気!前走スプリングSでは11人気で3着、
ここまで全4走すべて中山コース、うち2走はダート1800、
とクラシック勝つようなエリートコースじゃないんですね。
今回、同じような戦歴の馬はいるんでしょうか?
後の3頭も錚々たる面子、ディープ、ゴルシ、コントレイルです。
夫々前走、弥生、共同通信、ホープフルの優勝馬。
4頭中3頭が7枠14番! ん~悩ませますね。
まあ、ちょと閃いたのはダイワメジャーは上原博之師、
上原佑紀師のお父さん。お馬さんじゃなくてテキの親子制覇かも。
では、おやすみなさい。ヘッドラインと金曜メール待ちです。
