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スレッドNo.34776

菜:第93回日本ダービーPRイベント。だいたい【C】。ダービー①

南斗ハズレ馬券さんの投稿でもお伝えしましたが、月曜日の『第93回ダービーPR発表会』。

見上愛さん、竹内涼真さんはもちろん、武豊騎手も坂井瑠星騎手も役者ですね。

竹:今年も『C』。JRAは大体『C』。
武:ディープ産駒の頭数は『5頭』
坂:騎手連覇は?『四位さんと祐一さん』

映像を拝見し気になる項目をピックアップ。
一番気になったのが、
「ディープインパクト産駒のダービー制覇の頭数は?」
これまで見上愛さんが答えていたのにここで武豊騎手はBの『5頭』を選択しました。(「C」が「7頭」にもかかわらず)
5頭目はCMの最後に登場するロジャーバローズに繋がりますので、ロジャーバローズには『役割がある』と考えております。
(ちなみにCM冒頭のシフルマンが唯一東京出走は2019年)

また、当然正解を知っているであろう武豊騎手が示唆したディープ産駒の5頭目・ロジャーバローズ。そして、今回のダービーで「色々なところで登場する」【キズナ】
この武豊騎手の選択に意図を見つけるとするなら【京都新聞杯】という可能性も。

ディープインパクトの2025年以降、京都新聞杯からダービーに参戦したのは2頭のみ。

・2019年 1枠①番 ロジャーバローズ
・2013年 1枠①番 キズナ


調べた結果をみて、「武豊騎手『5頭』の選択は面白い演出だな 」と感じました。
※「馬も騎手も他人の事には興味ない」と言いながらの演出?

今年の京都新聞杯からの出走は、4頭。
・エムズビギン
・カフジエメンタール
・コンジェスタス
・ベレシート


まず、この4頭は注目となります。

また、ロジャーバローズとキズナ 。この2頭には他にも共通点があり、2013年2019年のダービーは共に「5月26日」
さらに面白いのがダービーは共に【1枠】。そして、京都新聞杯も2頭共に【3枠】だった、という事。
また、『C』や『四位』の強調もあり、昨年のダービー馬・クロワデュノール 【C】roix du Nordも【C】ですので、
今回の出走馬を確認しますと、【C】から始まるのは、コンジェスタス 【C】ongestus の ただ一頭となります。
※南斗ハズレ馬券さんや皆様の投稿でお伝えしたのが、この項目となります。

その、コンジェスタス 。この馬の前走。

京都新聞杯:3枠⑤番 1着

そして、キズナとコンジェスタス。この2頭の臨戦過程を見比べると面白い結果に。

キズナ:中山→阪神→京都の臨戦過程。京都新聞杯勝利からのダービー参戦。
コンジェスタス:中山→阪神→京都の臨戦過程。京都新聞杯勝利からのダービー参戦。

コンジェスタス
。この馬が①番⑤番⑬番⑱番のどれかに配置されるのであれば単勝で勝負する予定です。

問題は、西村敦也騎手「ダービージョッキーには若すぎる」と言った昔ながらの懸念材料。
武豊騎手も坂井瑠星騎手も【29歳を強調】していましたし、気になるのはその部分です。
※先日お伝えしましたが、今村騎手のG1制覇もあり、「昔ながらの懸念材料」は重要視しないように考えております。

このイベントだけで、【勝ち馬まで選定】できるわけはないと考えておりますので、【このイベントから導き出される馬】という事で、コンジェスタスを挙げておきます。
ちなみに、今月のカレンダーの父・コントレイルのダービーは【5月31日】。この点はコンジェスタスにはプラスと考えます。

長くなりましたが、以上。

『第93回ダービーPR発表会』から導き出された馬 ・ コンジェスタス

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菜さんおはようございます!

あへて①の方で書かせて頂きますが…
今回のダービーの隠れキャラ【中野雷太】氏ですけど、オークスでは2004年〜2006年まで実況をしていたらしい…
つまり【カワカミプリンセス】まで

一方、ダービーでは2011年〜2019年まで
【オルフェーヴル】〜【ロジャーバローズ】まで実況をしていたことになります。
なんだか意味深なサインような、オトリ以前の勘違いのような?
如何でしょうか?

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南斗ハズレ馬券さんこんにちは。

あくまで個人的な見解と仮説です。

中野雷太さんに注目するなら、
中野雷太さんは現在引退→取締役。
中野雷太さんの役割は正直私は『PR担当』と考えておりました。

もしかしたらですが、『引退、その後』という考え方もできますがその場合【ディープインパクトの遺伝子】の可能性も。
実況について、南斗さんは「オークス」と「ダービー」を挙げてらっやいますが私が気になるのは【2006年ディープインパクトのJC実況】です。
「最後のディープインパクトの東京2400」。これについては後述しますが「このCM」。「何人」と「胸にリボンを」のCMとは繋がっているのではないか?と考えております。

次週、安田記念のCMは以前の物に戻ります。
「何人」「胸に」CMにてどちらも【スターター】が映っており、「何人CM」について南斗さんが仰っていたソダシのヴィクトリアマイル(ソダシは先週までのソングライン関連)それ以外のレースは、他の3つのレースは全て天皇賞秋当日という事。
これは、ダービーのCMのレース前の【その後】と言った考え方もできるのではないか。と。
この「何人誘える」の天皇賞秋は坂井瑠星騎手がダービーで2着のマスカレードボールの次走という事。マスカレードボールの父はドゥラメンテ。その父はキングカメハメハ。(オマケ中野雷太さんの思い出のダービー)。
母父ディープインパクト

ダービー②の継続的な内容になりますが、
「胸にりぼんを」のスタート前~スタートまで「2025年ダービー」→スタート後に「何人誘えるか」に繋がり、「胸にリボンを」のスタート後は、【if】の世界(非ディープとロイヤルファミリー)
と言ったイメージです。

・2006年ディープインパクトのJC
今回、雑誌 『Number』では【ディープインパクトの遺伝子】です。また、後半に【4枠のディープインパクト】の強調があります。(※「ドモン」というフレーズ付き)

ちなみに、【武豊騎手】についての考察は別途投稿させていただきますが、【3枠⑤番】または【1枠②番】に入れてくるのではないかと思っております。
皆が、一番『買わざるを得ない枠』と考えると【3枠⑤番 武豊】ですからね。(笑)「俺のこの手が真っ赤に燃える~」は余談ですが。
ダービーPRイベントでもPRしていた『ダービータオルも【青】の強調』。もし、武豊騎手がホントに【3枠⑤番】に配置されるのであれば「フェイク」と考え逆に【4枠】に何か用意されるといった流れも考えられます。

今回の【武豊騎手】。40周年の関智一さん含め、私の個人的な見解では今回は『中野雷太さん同様、【PR担当】』と考えております。

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中野雷太さんに関しては「国歌斉唱」にワザワザ出て来るのが気になっています。
取締役を引っ張り出した意図とは?
という感じですね。大事なことはまだ隠れていると思いますよ。

CMのスターターの↓のシーンは意味深ですね。コレ、昨年だったら大ヒントだったかな?と…
ゲートを開けられる人間(スターター)は日本に【13人】しかいないとABC講座かなんかでやってましたよね。
(13人というのはおそらくJRAでの話)

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