菜:ヘッドライン考察。コントレイル。そしてエフォーリアとシャフリヤール。ダービー⑥
[菜:第93回日本ダービーPRイベント。だいたい【C】。ダービー①]
[菜:『胸にリボンを』ダービーCM考察。ダービー②]
[菜:武豊。福永祐一。中野雷太。ロイヤルファミリー。【絆】。ダービー③]
[菜:【アディダス adidas】公式ボール。ダービー④。]
[菜:枠順配置の初見。ダービー⑤]
これまで様々な角度からダービーを眺めてきまたした。今回はヘッドラインを。
■ヘッドライン
2026年日本ダービー
『語り継がれる最強の蹄跡が新たな時代の輝きになる。』
2021年ジャパンカップ
『世界に誇れ、東京の直線に最強の蹄跡が輝く。 』
これまでキズナとエピファネイアの第80回日本ダービーそして、ロイヤルファミリー、2021年の日本ダービー 。これまで注目していたのはレースでした。
[ダービー①]の南斗ハズレ馬券さんの問いかけに対する答えでお伝えした、
『ダービーその後』CMの継続に繋がってくる話になりますが、
ヴァルシャーレとロイヤルホープの2頭。
シャフリヤールとエフォーリアそして、コントレイル。
それぞれ『ダービーその後』。
エピファネイア産駒の、エフォーリア 。
ダービーの次走は天皇賞秋。エフォーリアとコントレイルがそれぞれのダービーゼッケンを背負い、エフォーリアがコントレイルに勝利。
(ワールドプレミアは11着)
ディープインパクト産駒のシャフリヤール。ダービー後に神戸新聞杯を挟みジャパンカップでコントレイルと対戦し1着3着。
その、ジャパンカップは【4世代ディープインパクト産駒のダービー馬対決】。JCは金子&友道厩舎並びで、今回のダービーは上原厩舎並び。
ディープインパクト。エピファネイア。キズナ。
ジャパンカップのヘッドラインを考えると、エピファネイア産駒のゼッケン②番は面白いのでは無いかと。
ヘッドラインからの注目・
コントレイルのラストラン。
ゼッケン②番のエピファネイア産駒
ここまでをまとめると、
コントレイル産駒、エピファネイア産駒、キズナ産駒。
枠は【1枠】【3枠】【5枠】の組み合わせ。
画像、映像関連からの考察になりますが、問題はこの組み合わせだとオークスとの枠のリンクが【無い】と言う事。
ヘッドラインから、天皇賞秋、ジャパンカップを考えると、エフォーリアとシャフリヤールとの関係性から【福永祐一】を選択肢に入れるのも悪く無いかと。
また、おそらくオークスとダービーのリンクのこの部分に関しては、名馬の肖像やマメ知識で新たな項目として出るのではないかと思っております。
ダービーは様々な仕掛けを用意してくれていますので、一つ一つ謎を解いて行くのはホントに楽しいですね。
明日、明後日が楽しみですね。
一つの可能性
・女性初首相の誕生
・女性初クラシックジョッキーの誕生
・女性初ダービーオーナーの誕生
武豊騎手デビュー40周年記念ムービーについて解読中に一つの可能性に辿り着いたのですが、
これまで女性ダービーオーナー は未だ誕生してないと思いますが、ご存知の方いらしたらご教示願います。
詳細は後ほどまとめます。
