菜:第93回日本ダービー結論。【1ー5】と【ジャパンカップ】。
[菜:第93回日本ダービーPRイベント。だいたい【C】。ダービー①]
[菜:『胸にリボンを』ダービーCM考察。ダービー②]
[菜:武豊。福永祐一。中野雷太。ロイヤルファミリー。【絆】。ダービー③]
[菜:【アディダス adidas】公式ボール。ダービー④。]
[菜:枠順配置の初見。ダービー⑤]
[菜:ヘッドライン考察。コントレイル。そしてエフォーリアとシャフリヤール。ダービー⑥]
[菜:【優駿】と【ロイヤルファミリー】。メリーナイス以来の女性ダービーオーナー誕生の可能性も。ダービー⑦]
[菜:名馬の肖像からは、マカヒキのライバル、リオンディーズを。ダービー⑧]
[菜:最後の項目。マメ知識と優雅な週末。ダービー⑨]
サイン会議の皆様、一週間お付き合いいただきありがとうございました。
ダービー。精一杯楽しみました。最終結論です。今年のダービーは『【広報担当】も大変だったのではないか』と言った感想です。
画像映像班としては、それぞれの項目の【強調度】から【混戦】という判断だったのではないかと。特に「名馬の肖像」の本文を見ると「最後の最後に修正した?」とも考えられます。
[ダービー②]のCM制作時は、おそらく皐月賞前頃。その時は、
・有力馬は【1枠または5枠に配置】
・勝利するのは【非ディープ系】2着には【ディープ系】
・サンデーRとキャロットF
[ダービー③]でお伝えした内容では、
・キズナ
・エピファネイア
・福永祐一と武豊
・風
[ダービー④]
・今年のオークス、ダービーはサッカーに注目
上記の内容に関しては【広報担当】も早めの段階での企画だったとみて取れます。
[ダービー①]は1週前。ここからは、ある程度出走馬の状況が【定まってきた】頃。
・キズナ。ロジャーバローズの【京都新聞杯で3枠に配置】そこから【ダービー直行】
を、協調。
[ダービー⑥]ヘッドライン。このころは調教も終わりある程度纏まってきてます。
・ヘッドラインからは、コントレイルが勝利した2021年ジャパンカップ
・このジャパンカップでは【金子&友道厩舎並び】
・7枠⑮番 マカヒキ 藤岡康太
そして枠順確定。
[ダービー⑤][ダービー⑦]
・【1枠】【5枠】
・コントレイル、エピファネイア、キズナ
XやYouTubeにて
・エフフォーリア
・寺田千代乃さんと【女性オーナー】
を強調
名馬の肖像、マメ知識、優雅な週末。ここへ来ると【最終調整】
[ダービー⑧][ダービー⑨]
・名馬の肖像【表向き】からは「ディープ産駒」「皐月賞上位馬」
・名馬の肖像【隠された仕掛け】からは「リオンディーズ」「岩田康誠」「福永祐一」
・マメ知識【表向き】「ディープ」「武豊」
・マメ知識【隠れた仕掛け】「エピファネイア」
・優雅な週末からは【1枠】、【2006年ジャパンカップ
以上。
今年のダービーの【主役】
『第80回 日本ダービー』『キズナとエピファネイア』『武豊と福永祐一』『ロイヤルホープとヴァルシャーレ』ではないか。という事。
そして「中間でヒント」を出し「最後のピース」で答えを調整。
2006年 ジャパンカップ。6枠 ディープインパクト 武豊 3枠 ウィジャボード 7枠 フサイチパンドラ 福永祐一。
ここへきて、このレースを持ち出してきたのは、ジャパンカップ。ディープインパクト、コントレイル、アーモンドアイ。福永祐一アーモンドアイの母。ライバルのリリーノーブルの仔アウダーシア。
結論。結果的に初志貫徹。
■馬券候補(1着含む)
3枠⑥番 コンジェスタス
■1着候補
1枠①番 ライヒスアドラー
1枠②番 マテンロウゲイル
5枠⑨番 アウダーシア
■馬券候補
6枠⑪番 リアライズシリウス
6枠⑫番 アスクエジンバラ
後は3着候補に⓻⑩⑬⑭⑮⑯⑰
番外編
■SNS担当
8枠⑯番 今村聖奈と戸崎圭太の「ベリベリチャンネル」
★日本ダービー★
単複
② マテンロウゲイル
⑨ アウダーシア
三連単1軸マルチ
⑥-①②⑨⑪⑫⑯
枠連
1-5
1-6
5-6
三連複フォーメーション
①②⑥⑨-①②⑥⑨⑪⑫-①②⑥⑦⑨⑩⑬⑭⑮⑯⑰
