MENU
24,835,831

スレッドNo.37858

菜:18頭立て川田・和生騎手出走の京都大賞典。17頭立て瑠星騎手出走の毎日王冠。【武豊と凱旋門賞】

[菜:【最も重要な】『リア』ライズ『シリ』ウス?毎日王冠①]
[菜:キムラハヤオ様の気付きと凱旋門賞の関係やいかに。]

~完全な妄想です~
競馬の結果と全く関係ないかもしれません。単なる偶然の一致です。

---
■プリンシパルステークスと【毎日王冠】
上記リンク[毎日王冠①]でお伝えしたプリンシパルステークス1着馬 揃いの毎日王冠

「何故?プリンシパルステークスなのか?」と不思議に思っておりました。「ダービーの【7枠】」とも。

いまいちピント来ずも初見での考察は枠連【1-7】一点。

■キムラハヤオ様の【坂井】【和生】の関係と【川田】の関係
上記リンク[凱旋門賞の関係やいかに]でお伝えしたメイショウタバルと武豊騎手の凱旋門賞。武豊騎手と共に凱旋門賞に挑戦した日本人騎手

「武豊騎手と【坂井、和生、川田】騎手の関係性は?」ともやもやした気持ちで「【ダノン】の大外の関係?」とも。

■■上記の2つを合わせて考えるとひとつの答えに導かれる■■

■18頭立て川田・和生騎手出走の京都大賞典。17頭立て瑠星騎手出走の毎日王冠。
冒頭のタイトルの通りです。

【川田将雅】【横山和生】【坂井瑠星】それぞれの明日のメインに注目すると、

・京都大賞典:【川田将雅】【横山和生】
・毎日王冠:【坂井瑠星】


となります。この配置。2022年 凱旋門賞 武豊騎手と【川田&和生】騎手。2024年 凱旋門賞 武豊騎手と【坂井】騎手 の組合せに分かれます。

もう一つの項目。【プリンシパルステークス】 に注目すると、プリンシパルステークスはダービーのトライアルという事。
そして、2022年も2024年もダービーから凱旋門賞に出走している事。(共に1戦挟み)

以上の事から【東京優駿 日本ダービー】が関係しているのではないかという結論に。

■2022年日本ダービーと凱旋門賞
【川田&和生】騎手出走の2022年凱旋門賞。2022年日本ダービーは武豊騎手のドウデュース。そして、【18頭立て】。
【川田&和生】騎手出走の2026年京都大賞典。こちらは、2022年日本ダービーと同じ【18頭立て】 。

・2022年日本ダービー
1着 7枠⑬番 ドウデュース (ハーツクライ産駒)
2着 8枠⑱番 イクイノックス (キタサンブラック産駒)シルクR
1番人気 【ダノン】ベルーガ 川田将雅

・2026年京都大賞典
7枠⑬番 サフィラ (ハーツクライ産駒)シルクR
8枠⑱番 ダノンシーマ (キタサンブラック産駒)
1番人気 【ダノン】シーマ 川田将雅


■2024年日本ダービーと凱旋門賞
【坂井瑠星】騎手出走の2024年凱旋門賞。2024年日本ダービーは横山典弘騎手の【ダノン】デサイル。そして、【一頭取り消しで17頭立て】。
【坂井瑠星】騎手出走の2026年毎日王冠。こちらは、2024年日本ダービーと同じ【17頭立て】 。

そして、ここが【本題かも知れない】偶然の一致。2024年。ダービーで取り消したのが 凱旋門賞に出走する 【メイショウタバル】という事。

以上が、
『京都大賞典に【川田騎手】【横山和生騎手】が出走し、毎日王冠に【坂井瑠星騎手】が出走する理由』であり、
その3名の騎手に目を向けるために『【川田騎手】【横山和生騎手】【坂井瑠星騎手】のそれぞれ土日のメインの配置』ではないかと考えます
。

明日の両重賞で購入したい馬券は、
★京都大賞典★
2022年日本ダービー
⑬番のハーツ産駒、⑱番のキタサン産駒の組合せ。
【7-8】


★毎日王冠★
2024年日本ダービー
【3-7】

となります。

長い 『妄想』 失礼いたしました。

引用して返信編集・削除(未編集)

菜:京都大賞典 ③番ディープインパクト産駒

2022年ダービー
3着 2枠③番 ディープインパクト産駒

2022年のダービーと明日の京都大賞典、1〜3着の馬番と父は【全て同じ】

引用して返信編集・削除(未編集)

菜:【騎手の入れ替え】に対する【馬の入れ替え】

京都大賞典が【2022年日本ダービー】
毎日王冠が【2024年日本ダービー】

【騎手の入れ替え】に対する【馬の入れ替え】

2022年日本ダービー 1枠②番 セイウンハーデス →毎日王冠 1枠 ①番セイウンハーデス

2024年日本ダービー 8枠⑰番ショウナンラプンタ →京都大賞典 8枠⑯番ショウナンラプンタ

引用して返信編集・削除(未編集)

菜:メイショウタバルとアドマイヤテラ。メイショウサムソンとアドマイヤメイン。

南斗ハズレ馬券さんが仰る『まいんちゃん』。福原遥さんと久保建英(タケ)さん。

ここまで、
2022年日本ダービー
2024年日本ダービー
【日本ダービー】と【凱旋門賞】で考えるなら、

【2006年日本ダービー】を忘れてはいけないのかも知れませんね。

引用して返信編集・削除(未編集)

このスレッドに返信

ロケットBBS

Page Top