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スレッドNo.38458

菜:「秋華賞と菊花賞の連動」秋華賞のトップページは2023年ダービー。今年は【2023年】の秋の可能性。菊花賞②

今回の「菊花賞の」トップページ。
[菊花賞①]でもお伝えしたように【珍しい構図のトップページ】。
この【トップページの意図】について考えてみた。秋華賞のトップページは【小西調教助手とレーン騎手。1枠①番和生&ルメールペア】から【2023年日本ダービー】を連想し結果に繋がったとするのであれば、
今回の菊花賞。ここも『【2023年】に繋がっている可能性』も。
秋華賞での田村調教師とドリームコア。田村調教師の【初クラシックが2022年のアスクビクターモア】。
そのアスクビクターモアが菊花賞のポスターに使用されたのが【2023年菊花賞】。

■アスクビクターモア
「夏の制度を変えるきっかけ」となったアスクビクターモア。『馬の熱中症問題』。
もし、[菊花賞①]でもお伝えしたよう『菊の季節に菊が満開』のトップページがアスクビクターモアと田村調教師を忘れない為の物だとしたら。

■2023年
ダービーではタスティエーラの栄光とスキルヴィングの悲劇。
そして、菊花賞。【ダービーでスキルヴィングに騎乗】していた【ルメール騎手のドゥレッツァが菊を制覇】

■秋華賞と菊花賞の連動
JRAのホームページの[レース成績データ]。秋華賞と菊花賞。それぞれがそれぞれを示唆していると仮定。

・2023年 第84回 菊花賞 『5連勝で載冠! 重賞初制覇のドゥレッツァ』
・2026年 第31回 秋華賞 『5連勝で載冠! モンローウォーク』
対する
・2023年 第28回 秋華賞 『リバティアイランドが堂々の競馬で牝馬三冠を達成』
・2026年 第87回 菊花賞


もし、この流れが正解だとするならロブチェンが三冠を達成の可能性。仮説になりますがこの場合【1枠①番】で三冠達成と妄想。

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競馬新聞を観れば誰でも「三冠」を想像出来そうなレースについて…しかも長文での考察申し訳ありません。

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菜さん、こんんちは。

僕も日曜に書いた「菊とバット」で1枠は要注意と思ってます。 
先週の日曜、新潟7Rの1枠1番シャインズオンユー「(栄冠は)君に輝く」という馬がいました。乗っていた三浦JKは今回いませんが1枠なら2番だと思ってます。
イチロー唯一の打点王:80・・・モンロー08番。
イチロー最後の首位打者:3割7分2厘の2       僕も妄想です。 最初の首位打者385もまだ迷ってますし。

「秋華賞」で8が来て「菊花賞」で3か5が来て、イチローCMが「天皇賞」まで続いて3か5が出れば3割8分5厘になるとまで妄想しまくり。

次から次へと狙い馬が増えてきて困ったときは ロブチェンから3連複、三連単はロブチェンの2,3着付けというずるい方法も頭にあります(笑)

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菜:アスリート編【16】を背負いし者 

今日も的中さん、こんにちは。『アスリート編』になってからは、『イチローさん』だからかどうかはわかりませんが、
スプリンターズS→秋華賞と『【16】を背負いし者が2連勝』しているわけですから、関係はあるかも知れませんね。
今回の菊花賞はどんな仕掛けが用意されるか楽しみですね。(ちなみに、私の①番はイチローさんとは別の視点からの選択です。)

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