菊花賞リーチのチェンが振り込んだリャンメン待ちのブルースリー(不知詠人)
おはようございます。もう六時です。
久しぶりに感嘆サインの後付け。
秋華賞から思い出してみましょう。
重賞インフォはスティルインラヴ、
名馬の肖像はメイショウマンボでした。
施行回数はスティルが第8回、
マンボが18回(日付一致)でした。
結果は8ゲートが優勝、馬連は0108でした。
で、菊花賞です。
重賞インフォはオウケンブルースリ、
前回、意外な馬、何を使うのかと投稿しましたが、
「69回」と施行回数も入れておきました。
今回の87回に対して両面の69が気になったからです。
結果はご存知の通り、武騎手が6度目の優勝。
09-06-10 六十九でした。
名馬の肖像はスーパークリーク、十九歳の武豊です。
金曜メールも「歴史的瞬間」で3着馬を。
牡馬牝馬三冠レースは夫々関連性がありますが、
今回は上記の通りでした。
そのほか色々ありましたが、
特別レース名解説の菊花賞の項に
……本競争はイギリスの『セントレジャー』に範をとり……とあります。
奇しくも、当日東京3Rにセイウントレジャが。
セイウントレジャセントレジャー、発音すると同じじゃんw
2着バステールと同じ6ゲートでした。
(こういうことしてくれるのは有難いんですが、
そのために全場全レースチェック……
この歳になるとホント疲れて昨夜は10時前に寝ました)
ではまた。
