昭和30年代によく歌われた児童合唱曲
昭和30年代の児童合唱曲を語る上では、昭和36(1961)年に始まった『みんなのうた』の影響が大きいと言えます。また、作られたのは昭和20年代でありながら、昭和30年代になってよく歌われるようになった歌もあります。
「手のひらを太陽に」 フレーベル少年合唱団
「おなかのへるうた」 斉藤 誠 &list=RDWPiGdIJRnaw&start_radio=1
「雪のふるまちを」 東京放送児童合唱団 &list=RDSDZDFWVaqgw&start_radio=1
「ぼくらの町は川っぷち」 西六郷少年少女合唱団 &list=RDdGPV9hAbC7o&start_radio=1
「クラリネットをこわしちゃった」 ひばり児童合唱団 &list=RDdxrveFQi5Q0&start_radio=1