成人してからの桂五郎(かつら五郎)の歌声
成人してからは、芸名を漢字にしましたが・・・
桂五郎 「心のきず」 昭和52(1977年)
桂五郎 「北から南から」 昭和52(1977年) &list=RDmDyPTLooUHE&start_radio=1
桂五郎 「ふたり」 昭和53(1978年) &list=RD_qJ0ltDC0dk&start_radio=1
桂五郎 「柳ヶ瀬ブルース」 &list=RDBpXBui8jwQI&start_radio=1
なお、オリジナルの「柳ヶ瀬ブルース」を歌った美川憲一は、少年時代(変声期を迎える前)、非常にかん高く美しい高音の声の持ち主でした。美川さんご本人の回想やエピソードによると、子どもの頃は女性と見紛うほどの甲高い声をしており、近所の大人や周囲からも「綺麗な高音を出す子」として知られていたそうです。
美川憲一 「柳ヶ瀬ブルース」 &list=RDnxiuJSIlXfM&start_radio=1