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土鈴でしりとり 7367

首途(かどで)八幡宮-桜 ⇒ 嵯峨人形 午
(くら)を繰り上げ【さ】

「かたくりの里」は6090番目に既出でした。

ところで、明日から日曜まで外出します。
土鈴との出会いはあまり期待していません。

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土鈴でしりとり 7366

吉兆ものがたり 大福帳 ⇒ 首途(かどで)八幡宮-桜
(り 大福帳)を繰り上げ【か】
◆お尋ね◆ 佐野の「かたくりの里」は既出ですか?

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年09月08日 00:36)

表の面です

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土鈴でしりとり 7365

松田箕山-箸置き ⇒ 吉兆ものがたり 大福帳

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土鈴でしりとり 7364

ひよこ絵馬 ⇒ 松田箕山-箸置き
T中氏が土鈴ばかり買って来ると姉君に叱られるので、
一旦、玄関の傘立ての中に忍ばせて、夜中にゆっくりと取り出して楽しむ、
という、人間味のあるお話を思い出しました。

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土鈴でしりとり 7362

雪あそび ⇒ 東游(あずまあそび)
(そび)を繰り上げ【あ】
氷川神社

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◆検索  東游(あずまあそび)
古代、東国で行われていた風俗舞で、後に神事に用いられるようになりました。
『三代実録』に貞観3年(861)の東大寺の大仏供養の際に舞われたとあり、
次いで宇多天皇の御代、寛平元年(889)の賀茂神社の臨時祭に舞われ定着し、石清水八幡宮など各社にも用いられるようになりました。
序曲の一歌(いちうた)、二歌(にうた)、舞を伴う駿河歌(するがうた)、求子歌(もとめごうた)からなり、
歌人と伴奏楽器として和琴(わごん)、高麗笛(こまぶえ)、篳篥(ひちりき)、笏拍子(しゃくびょうし)がつきます。
舞人は青摺(あおずり)の小忌衣(おみごろも)に帯刀、巻纓(けんえい)の冠に桜や橘など時期の花を挿します。
舞は安閑天皇の御代、有渡浜(うどはま。現在の美保の松原)に天女が舞い降りた姿を模したと伝えられています。
今日では宮中を始め、氷川神社、賀茂神社、春日大社等諸神社の祭典に奉奏されます。

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