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土鈴でしりとり 7364

ひよこ絵馬 ⇒ 松田箕山-箸置き
T中氏が土鈴ばかり買って来ると姉君に叱られるので、
一旦、玄関の傘立ての中に忍ばせて、夜中にゆっくりと取り出して楽しむ、
という、人間味のあるお話を思い出しました。

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土鈴でしりとり 7362

雪あそび ⇒ 東游(あずまあそび)
(そび)を繰り上げ【あ】
氷川神社

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年09月07日 23:11)

◆検索  東游(あずまあそび)
古代、東国で行われていた風俗舞で、後に神事に用いられるようになりました。
『三代実録』に貞観3年(861)の東大寺の大仏供養の際に舞われたとあり、
次いで宇多天皇の御代、寛平元年(889)の賀茂神社の臨時祭に舞われ定着し、石清水八幡宮など各社にも用いられるようになりました。
序曲の一歌(いちうた)、二歌(にうた)、舞を伴う駿河歌(するがうた)、求子歌(もとめごうた)からなり、
歌人と伴奏楽器として和琴(わごん)、高麗笛(こまぶえ)、篳篥(ひちりき)、笏拍子(しゃくびょうし)がつきます。
舞人は青摺(あおずり)の小忌衣(おみごろも)に帯刀、巻纓(けんえい)の冠に桜や橘など時期の花を挿します。
舞は安閑天皇の御代、有渡浜(うどはま。現在の美保の松原)に天女が舞い降りた姿を模したと伝えられています。
今日では宮中を始め、氷川神社、賀茂神社、春日大社等諸神社の祭典に奉奏されます。

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土鈴でしりとり 7363

東游(あずまあそび) ⇒ ひよこ絵馬

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土鈴でしりとり 7361

子の宝珠 ⇒ 雪あそび

T中さんの状況ですが、
先日退院したのだけれど自宅に戻れずに施設に入ったそうです。
(自宅に戻っても一人暮らしは難しそうだから、施設も
 検討しているとは前々から聞いてはいました。
 でも、鈴に囲まれていない生活は寂しそうに思えます。)

秘書さんは2日か3日に一度は会いに行ってくれるそうですが大変そうです。

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土鈴でしりとり 7360

スカーフ白猫 ⇒ 子の宝珠
(こ)を繰り上げ【ね】

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年09月06日 21:58)
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