● Ootaさん
そういえば、先日気が付いたのですが、3突のフィギュアが1つなくなっていました。
あちこち展示で持ち歩いていた作品なので、接着が弱くていつかの時点でロストしたのを気が付かなかったみたいです。
フィギュアを作りなおすのも大変なので、このままですね。残念。
● Ootaさん
レジンの位置決めは難しいので直接胴体と接着せず、真鍮線で接続して隙間を作り、微妙な角度調整をしてからエポパテで服を作るという手順で作業していきます。
どちらにせよ、車体とフィギュアは何度もすり合わせが必要なので、車両に3カ月かかりましたがフィギュアも2カ月以上かかるつもりですよ。
● Ootaさん
3突進んでますね。
相変わらずビビットな色合いで塗装がお上手です。
自分で思っても、なかなかそういう色合いにできないんですよねえ。
内部も作り込んだようですが、見えなくなってしまいますよね。
上部が外れたりするんですか?
私の仕事が今回は早いのは、あまり大掛かりな改造はせず、軽いディティールアップで終わらせているからです。
シュルツェンを除けばほとんど素組みみいたな感じですので。
なので約3カ月で車両は完成しましたが、私は手が遅いので、普通の人なら2~3週間で作っちゃうんじゃないかなあ。
今回は車両よりも、その上に乗っているフィギュアをしっかり作りたいので、そこに時間をかけるつもりで車両は軽く終わらせました。手だけなく、靴とかヘルメットとかのパーツも買ったので、これらを使って擲弾兵をたくさん乗せていきますよ。
一応内部は、一通り作りました
話で聞いた、横の無線機も2台入れもう無線機の在庫が無いです。
ハッチも固定金具など付けまして後ろのハッチはフュギュアを載せる時まで取れそうなので
その時に着けようと思っていますが、失くしそうで嫌な予感しかありません。
今回 進むのが早くないですか?
フュギュアまで進んでいますか・・・
レイの3D手は、使わないのですか
フュギュア部だと一発決めが難しく、組み合わせ位置ずらしが必要になると思うのですが
レジンだと接着は、瞬接を使うと思うのです、つないだ後位置合わせの為にずらせない様で難しそうです。
私はAFVの会の時話していた タミヤスチレン板でのブロック壁つくりをしています。
表面を凸凹にして、紙質をいじめるので、基本塗装は、ラッアーでは、厳しそうなのでアクリルを使いました
アクリル塗装後エナメルで重ね塗りをして拭き取ったのですが、取れ過ぎて中間部が無い様なのですが
さらに手を加えると元も子も無くなりそうで躊躇しています。
Ⅲ突は、前面に履帯を付けている写真があったのでそれを採用・
履帯を止めている止めフックも付けましたが言わなければほとんどわかりません
予備転輪も ただ載せていると振動で落ちると思うのでロープで固定しました。
そんな事を考えて進捗が遅れるのが困ったものです。
これからフュギュアを作りベースとのすり合わせ・レンガ壁をどうするか まだまだです。