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スレッドNo.326

ちょっといい姉妹15話

衛生士の好子さんが、ふれあいエプロン店に寄って、友人の結婚式に贈るエプロンを購入した。修三さんは、笑顔で応対していた。ただ、好子さんは近々縁談の話があり、それをとても気にしていた。浮かない顔で歩く好子さんの事が気になった修三さんは、後を追った。それに対し、有紀さんは憤慨し、それが火種になって川北夫妻は、喧嘩をし、互いの悪口を言ってしまう。有紀さんは、店を飛び出し悠子さんのパフェの店へ。一方、川北夫妻の喧嘩の様子を見た三子さんは、修三さんに事情を聞く。その日の夕食の時間、有紀さんは悠子さんにぐちをこぼし、修三さんは、三子さん、華子さん、順司さん、一正に本音をもらした。その2人が、偶然顔を合わせた時、三子さんと悠子さんは、離婚した時の経験を話す。川北夫妻は、ささいな事で喧嘩をして申し訳ないと思い、帰っていった。その後、十河さんが悠子さんを訪ね、プロポーズしてきた。

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今回の冒頭のシーンでは、珍しく屋外での撮影シーンがあり、しかもまり子さんがかつての原宿駅から横断歩道を渡り竹下通りを歩くという、ファンにはうれしい描写から始まります。通行してる人たちは、けっこう撮影に気が付いているようですね。ドラマの舞台が青山周辺ということを印象付けるシーンでした。

それにしても、京歯科の自宅って周囲の人々の「駆け込み寺」みたいな役割をしている点が興味深いですね。歯科医である姉妹ふたりも白衣を取ると、まったく平凡な中年女性で「お医者さん」らしさを感じないところというか、おふたりの女優さんの演技力ゆえなのかもしれません。

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