お世話になります。「新・SM小説書庫2」管理人二次元世界の調教師です。年上女性調教SM小説「年上ハーレム」20話更新しました。
明日香先生は、大声で怪鳥のように恐ろしい咆哮を張り上げると、ピタリと動かなくなった。完全に失神してしまったのだ。
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「じゃ、次の段階に進みます。
ほほ。
なんだか教習みたいね」
幸恵は侑人の前に両膝を着いた。
2つのベッドの間を塞ぐかたちになった。
ゆかりはベッドの頭側に座っている。
ゆかりに逃げ道はない。
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投稿しました。
「日・月・水・金・土」が投稿日です。
美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
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「しょう兄ちゃん……」
「“しょう”は、羊編に羽の“翔”?」
「いえ。
正しいの“正”です」
「そっちか。
正太郎くんの“しょう”ね。
鉄人28号の。
まさしく“ショタコン”だわ。
そこ座って」
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いつもお世話になってます「未知の星」の赤星直也です。
今回は「愛と官能の美学」shyrock様作「キャンギャル球 診察」第3話をアップしました。
触診は上半身から始まった。
最初に触れた箇所は胸であった。
車井原は手慣れた手つきで乳房を揉み始めた。
揉むとはいっても愛撫とは異なり、絞るような手つきで乳腺をしこりを調べるため少し痛い。
指は乳房から乳首に移り、ころころと指先で転がすように触診をしている。
お時間にゆとりがありましたら、お越しください。
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ドアがノックされた。
入口の扉はバスルームに沿った通路の突きあたりで、ゆかりの座るベッドからは見えなかった。
幸恵は迎えに立った。
ドアを開くと、隙間から侑人が滑りこんできた。
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