今朝体温を測ると38.1度あり体調が優れないので欠席させていただきます。
また、明日も体調が優れないのであれば欠席させていただきます。
スタッフを控えているのに体調を崩して申し訳ございません。
芸文祭の感想を今日中に書いてください。
出演者、見学者、スタッフの皆様、そして関係者の皆様お疲れ様でした。
私は見学者として参加しました。
今回の芸文祭での演奏は全てのバンドが圧倒的でした。曲としての完成度も高く、盛り上げ方やパフォーマンス力がすごく、とても勉強になりました。ドラムはスネアの音ハイハットの音がはっきり強弱できており、サビ前での音の上がり方がとても綺麗にしていたのでどこがサビかとても分かりやすかったです。盛り上がるところではスティックを頭ぐらいまで上げて叩いており、叩く時の脱力感が見ていて伝わりました。音のキレもすごく、ソロの時は音がまとまっており、一つ一つの細かい音がはっきり聞こえました。テンポもズレることなく、キックの音も一定のリズムなので全体的にドラムに合わせやすそうでした。今後ドラムをする時は音の強弱、スネアの音を意識いて叩いていこうと思います。
本日は貴重な体験ありがとうございました。
投稿遅れてすみません
出演者の皆様、見学者の皆様、顧問の先生方、その他関係者の皆様、本日はありがとうございました。お疲れ様です。
まず1番思ったことはどのバンドもしっかりステージングをして他のパートと息を合わせて演奏していた所です。棒立ちで演奏していた人は1人もおらず、ラストのエンディングからライブが終わるまでの演出もとても分かりやすかったです。リズム隊の音数もビシッと合ってたので演奏のズレもなくとても聞きやすかったです。中にはダンスパフォーマンスを取り入れた演奏もしているバンドがあり新しいライブが見れました。それを踏まえて私たちの演奏は終始強弱もなくステージングもまともに出来ておらず言われたからステージングをしている感が出ているのでステージングというのは曲に合わせて自分から自然と動いたら決めるところは他のメンバーと合わせたりする事なんだなと思いました。私は特に棒立ちしていると言われているので今回の演奏を参考にして自分からステージングでしっかり動けるように練習頑張ります、
今回はこのような機会を設けて下さりありがとうございました。
投稿遅れてしまい申し訳ありません。
今回はCATのスタッフの方々、出演者の方々、顧問の先生方、見学者、お疲れ様でした。
この芸文祭を見学してまず初めに思ったのはこれまで聞いてきたような演奏と全然レベルが違うということです 。まずオープニングバンドは最初のMCで一気に会場を盛り上げて、演奏もとても上手でオープニングにふさわしいなと思いました。1番目のバンドは演奏のキレや強弱はもちろんのこと、ボーカルの人もすごく上手でした。ステージングの動きにしっかり一体感があって全然不自然な動きになっていないのがすごいなと思いました。特に凄かったのがコーラスで、これまでいろいろなバンドのコーラスを聴いてきて少し違うなと感じていたことがよくあったけど、そのバンドはハモリがすごく綺麗で本当にすごいなと思いました。私たちもコーラスの人でもしっかり声を出して綺麗にハモれるようになるまで何度も合わせ練習をすることが必要だなと思いました。それ以降のバンドも演奏技術がすごく高くてボーカルもめちゃくちゃ上手くて自分の歌い方にできていているなと思いました。また、演奏だけでなくステージングやMCがすごく上手で大阪ではこのレベルが当たり前なんだなと思いました。MCやステージングにこれだけ力を入れるとこんなに見ていてもかっこいいバンドになるんだなと思いました。そして、何よりも全員が自分に自信を持って動いたり、演奏したりしているのがすごく良かったなと思いました。
そして、1番圧倒されたのが最後のCATの方々のバンドです。全力で演奏して歌っていて、盛り上げてくれて、ステージを楽しんでいて、私も観客をこんなに盛り上げれるようなバンドになりたいと思いました。MCの喋り方や、盛り上げ方、ステージングの見せ方、動き方など見本とするところが沢山あってすごく勉強になりました。こんなバンドを目指して、これから演奏だけでなくMCや動き方の練習に時間を使ってレベルを高めていきたいと思います。
改めて今回は貴重な体験をさせて頂きありがとうございました。
投稿遅れてしまい大変申し訳ありません。
出演者の皆様、スタッフの皆様、見学者の皆様、顧問の先生方、その他関係者の皆様本日はお疲れ様でした。
私は見学者として参加させていただきました。
どのバンドも非常にレベルが高く違いが見えたライブでした。どのバンドもステージングがすごくてそれぞれで個性がでていてみていてすごく楽しかったです。広いステージで大きく動いて迫力がすごく、見ている人を飽きさせないようにすることも大切なんだなと感じました。棒立ちではなく演奏している側が楽しむことで一緒になって楽しんでさらに盛り上げることができるんだなと思いました。また楽器の音がずれているということが一切なくどのバンドもひとつ一つの音がしっかりはまっていて安定感がすごくあったなと思いました。バンドメンバーと目を合わせたり客先の方を見たりあまり手元を見ていないのにずれることなく演奏しきっていて本当にレベルが高いなと思いました。今回学んだことを活かせるように頑張りたいです。
貴重な経験をさせていただきありがとうございました。改めましてお疲れさまでした。
自分で今日中と言っておきながら遅れてすみません。
出演者、見学者、スタッフの皆様、顧問の先生方、本日はお疲れ様でした。
演奏を見て思ったのは自分たちに欠けているものの重大さでした。ステージングも然り、自分たちがどうしたいかどういう気持ちで音楽をしているのかということが前面に出ている演奏で、スタンツとでしか言い表せない自分たちの演奏がすごく真逆に感じました。もう明日に控えている福岡予選でどう曲として、バンドとして表現するかが大事になってくると思います。
誰かに言われたステージングだからやるんじゃなくて自分や感性をもっと出せるような練習にしていきたいと思います。
普段の練習でも自分の意見をなかなか言えない練習が多いです。
たぶんそれもあってなかなか自分のパフォーマンスを表現出来ないのかなと思います。
ちゃんとした意味での練習をするためにまずは意見を出し合えるそんな環境に出来たらいいなと思いました。
福岡に向けても今回学んだことを1日だけでも活かして欲しいです。
本日はこのような機会を設けてくださりありがとうございました。
投稿遅れてしまいすみません
芸文祭の感想です。ほとんどのバンドが自分がどう言う演奏をして客席に表現したいのかがとても伝わりました。
私たちの今までの演奏はただ動いているだけで曲に乗れていない、曲を表現出来ていないと思いました。これは普段の練習でどう表現したいかを意識していないのが問題だと思いました。そこを意識すれば自然な動きにつながり、良い演奏になると思いました。もっと演奏する曲について知ろうと思います。また、知ることで多くのアレンジがしやすくなると思いました。どこのバンドもアレンジをしていても違和感が全くなくしっかり演奏しきれていました。どのバンドも音圧があり圧倒される演奏でした。
スタッフについてです。
どこのバンドも人数が多く、動きもとても大きいのでシールドやマイクケーブルなどが絡まりやすいなと思っていましたが動き始めた時に何が起きるか予想して迅速に動いているように思いました。演奏中に常に意識している証拠だと思いました。
貴重な体験をさせていただきありがとうございました。これからの練習のためになりました。
出演者の皆様、見学者の皆様、顧問の先生方、その他関係者の皆様、本日はありがとうございました。お疲れ様です。
今回、私は見学者として参加させていただきました。今回のライブでは今まで見させていただいているライブとは全く違うクオリティ、規模のもので、どのバンドもクオリティがすごく高かったです。それに、スネア、タムの音、ハモリがすごくキレイでまだまだ自分が磨かなければいけないところをたくさん学びました。
今回出場していたほとんどの高校が演奏中に動きをつけていて、前に岡崎先生が六本木心中の動きについて話していたことをさらに深く理解しました。ヘドバンをしているところは自分はキレイで揃っていてかっこいいと思っていましたが、岡崎先生はまだまだだ、と言っていて、岡崎先生が指導してくださると今回の演奏していた方々以上のものになれるのかなと思いました。
今回聞かせていただいた曲は知っているものが少なかったのですが、ドラム、ギター、キーボード、ボーカル、ベース、それぞれの楽器の完成度、クオリティがものすごく高く、盛り上がっていない人はいなかったので、知らない曲でも観客を盛り上げられていてすごいなと思いました。これから、もし自分が演奏する機会があればそのようなクオリティまでできるようになりたいと思いました。
本日は貴重な体験をさせていただきありがとうございました。改めまして関係者の皆様、本日はお疲れ様でした。
出演者、見学者、スタッフの方々
関係者の方々本日はお疲れ様でした。
私は見学者として参加させて頂きました。
今回の芸文祭を見学して思ったことは、ステージングがどの学校もこだわってしていることが伝わる演奏が多かったことです。ただ動くだけでなく音楽のリズムに体を任せるような動きをしていて今までステージングは動けばいいと思っていましたが今回の芸文祭を見学してステージングにこだわることが大切だと思いました。
また、どの学校も終わり方や曲の揃えるところをしっかり揃えれてたりしていたので、曲の最後まで聞くのがとても楽しい演奏ばかりでした。これはバンドメンバーで話し合って練習しないとできないことなので、バンドメンバーで観客にどうゆうふうに聞いてほしいかなどを明確にすることがとても大切だと学びました。
曲の強弱にもこだわっていた事がとても印象に残っています。分かりやすいぐらいに曲の強弱をつけていて、盛り上がるところは盛大に音をおっきくしているなどの曲の中の強弱にこだわっていたので、自分もこれからの練習で強弱がしっかりある演奏ができたらいいなと思います。
今回の芸文祭に参加させて頂きとても学ぶことが沢山ありました。
本当にありがとうございました。
改めて本日はお疲れ様です。
出演者の皆様、スタッフの皆様、見学者の皆様、本日はありがとうございました。
私は今回見学者として参加しました
今回のバンドは大阪がほとんどで
兵庫と大阪の違いがよく感じられたライブでした。
まず、盛り上げ方が全然違うと思いました。先生も言ってたとおり
動きがあるのとないので全然違うと思いました。その曲にあった動きをしようと思いました。
棒立ちのバンドがひとつもなく
動きをつけていたので
今回見たことを思い出して
動きをしっかりつけることを意識しながら練習したいと思います。
またドラムとベースが軸になるので音をよく聞いて全体がより良いライブになるようにしたいと思います。
今回は貴重な経験をありがとうございます。
本当にお疲れ様でした
出演者の皆様、スタッフの皆様、見学者の皆様、本日はありがとうございました。お疲れ様でした。
今回大阪のトップクラスのバンドの演奏をきき、盛り上げがすごいと思いました。それぞれが楽しみながら演奏していることが大切だとわかりました。また動くことも大切だとわかりました。棒立ちだと盛り上がりなどはないので動きをつけていきたいとおもい、このように沢山動くためには練習を重ねて動いてもブレない演奏をしていきたいと考えました。また、ドラムとベースが合わさっていると感じました。ドラムとベースがずれていると違和感が生じるのでこれからはドラムの音を意識しながら合わせて行こうと思いました。恥ずかしがらずにそれぞれが目立っていき合わさることが大切だと改めてわかりました。そしてmcではずッと話し続けることを意識しながら2人だけで話していることがないようにしていこうとおもいました。
最後にスタッフの方々、関係者の方々
今日はお疲れ様でした。
このような貴重な経験をさせていただきありがとうございました。
出演者の皆様、スタッフの皆様、顧問の先生方、他校の皆様、本日はありがとうございました。そしてお疲れ様でした。
私は今回見学者として参加させて頂きました。
今回はほぼ全てのバンドが大阪の高校ということで、兵庫と大阪の違いがものすごく感じられたライブでした。とても勉強になりました。
まずひとつ思ったことはどのバンドも動きやキメが揃っているところです。強弱の強のところは動きを大きく見せたり、逆に弱の部分は小さく見せたりなど工夫のされていた演奏だと思いました。棒立ちのバンドが一つも無くて、いつも顧問の先生が動きをつけると言うことの大切さを改めて思い知りました。レベルが高ければ高いほどステージングが本当によくてグルーヴ感、次どこにソロがいくのかとか動きやボーカルの喋りですぐにわかる演奏だったと思いました。
2つめは楽器の数が多いと思いました。マラカスやタンバリン、トランペットなどがあって、どの音もバランスよく揃っていて、個性のある演奏だったと思いました。そして、楽器の数が多いので迫力があったと思いました。
3つ目は、ボーカルとコーラスの音が一番大きくて、その次に楽器全体がまとまって演奏していたので音のバランスがとれていると思いました。ボーカルの声がきこえない演奏が大阪はひとつもなくて、それは他の楽器の音の大きさが揃ってないということが大きいので、音のバランスが丁度良く取れていると思いました。
4つめはコーラスのハモリが本当に綺麗だと思いました。一年生はボーカルが2人しかいなくて、ハモリもできる人が限られているのでボーカルができる人の量も上手さの違いかと思いました。
最後に大阪の演奏は今まで顧問の先生がおっしゃっていた「動きをつける」や「楽器ボーカルは当たり前」「音作り」「バランス」などを大阪は全部極めていて、普段の先生がおっしゃっている事を今後の課題とし、言われたことをきちんと極めて練習に励んでいきたいと思いました。
改めまして、本日はお疲れ様でした。今回はレベルの高い高校の演奏が聴けて私たちの高校との違いが良く分かった演奏でした。このような機会を設けて下さりありがとうございました。
出演者、見学者、スタッフの皆様、関係者の皆様今日はお疲れ様でした。
私は見学者として参加させていただきました。
今回のライブではかなり多くのことが学べました。一つ目に演奏するにあたってソロなどの場面で自分が何をしているかとわかるように前にでたり目立つことも大切なんだなと感じました。義務的に前に出てソロをしたりしましたがこれには観客目線で何をしているかわからない状況ではなにをみてもいいかもわかりずらく地味な印象が残ってしまうため前に出るのがいいと改めて感じました。二つ目にステージングであまり手元を見ないようにすることです。当たり前ですが自分はあまりできなく今回のバンドの数々の楽器の手元を見ているとあまり手元をみて確認せず観客を見ていたりバンド内のメンバーを見て合わせていたり激しく動き回ったり、手元だけ見ていたらどうしても動きが制限されてより良いステージングにはできないんだなと学びました。この1.2点から共通して演奏を魅せることができる努力や動作が人に見せれるような実力がつけば縮こまった演奏をしているより映え、よりライブとして盛り上がれるなと感じました。うまくできなくともリズム感を大事にして縦ノリで演奏したり動きながらも的確に演奏できるようにしたいです
最後にスタッフの方々、関係者の方々
今日はお疲れ様でした。
このような貴重な経験をさせていただきありがとうございました。
出演者の皆様、スタッフの皆様、見学者の皆様、本日はありがとうございました。お疲れ様でした。
私は見学者として参加させて頂きました。大阪トップレベルの学校が揃っていてバンドとしての完成度がとても高かったです。曲のフレーズの変わり目や、キメの部分が揃っていて聞いていて気持ちかったです。今まで自分はあまりキメをハッキリ出来ていなかったので今日聞かせていただいた演奏くらいキメを決めれるよう意識していきたいです。そのためには、ステージングも意識しようと思いました。ただ動くだけじゃなくて曲の雰囲気も考え、揃えて動くのが大事だと思いました。どのバンドも遠くから見ても動きがわかるくらい大きく動き、揃っていました。フレーズの変わり目やキメを揃えるには動きとかも揃えていかないといけないと思うのでそこを意識していきたいです。今回はパーカッションを取り入れてるバンドが多かったです。パーカッションを入れると人数が増えて揃えるのも難しいのに、どこのバンドも細かいところまでビシッと揃っていたので凄かったです。
改めて本日はお疲れ様でした。
出演者、見学者、スタッフの皆様、顧問の先生方
本日はお疲れ様でした。
見学者として参加させて頂きました。
今回のフェスティバルは、大阪の高校が演奏するということで、顧問の先生方から“大阪はレベルが高い“とよく聞いていたので楽しみな反面、少し怖さもありました。
実際に演奏を聞いてみたら本当にレベルが高く、自分たちの演奏はおままごとだなとおもうくらい圧倒されました。私との違いはなんなのか、なぜこんなにまとまりがあるのか、自分なりに考えてみました。
まずひとつに音作りの上手さがあると思いました。自分たちの演奏を聞いていると音がモワモワしてハッキリせず、ぼんやりとした印象を受けたのに対し、大阪の大半の高校はギター1人でも成り立つ音作りの上手さがありました。
2つ目にハモリの上手さのレベルが違うなと感じました。
ほとんどの高校はハモリが1人いて、多いところではボーカルが5人やハモリが4人など人数の差、そしてハモリが綺麗というダブルパンチで本当に圧倒されました。
3つ目に全体の音の調和です。楽器全体の音が70%くらいでまとまっているとしたら、ボーカルは90%くらいで、盛り上がるところは盛り上がる感じの印象を受けました。何よりすごいのが全部の楽器が70%とという共通認識があり、それをしっかり演奏で表せているというのが1番凄いところだなと思います。
そして4つめに動きです。動きに関しては顧問の先生が今日の帰りのミーティングの際、大阪の高校と私たちの演奏の決定的な違いを教えてくださいました。それは観客の人にその曲をどう伝えたいかという気持ちが足りないという事です。これを聞いた時その通りだなと実感しました。
その曲を弾いて行く上でどんな感情、情景を観客の人に伝えるかというので動きが変わって来ると思います。見かけだけの動きだけじゃなくて気持ちのこもった動きが出来るようになりたいです。
改めて関係者の皆様、本日はお疲れ様でした。
出演者、見学者、catのスタッフの皆
様、関係者の皆様今日はお疲れ様でした。
今回私は、見学者として参加させて頂きました。
まず、会場に予定の時間に間に合わなかったことの反省です。切符を買う時間や、スマホで駅の検索していたのがタイムロスとなり、先生方が乗車している電車に間に合わなかったのでそのタイムロスを27日の姫路では気をつけたいと思いました。申し訳ございませんでした。
今日芸文祭を見学させていただき、学んだことが2つあります。
1つ目は、楽器のチューニングの大切さです。当たり前のことですが見学した際、チューニングをし忘れていたバンドがあり、もし自分がチューニングし忘れていたらMCの方や、スタッフの方、たくさんの方に迷惑をかけてしまうと思ったので今後ライブする機会がある際にはチューニングのし忘れは気をつけたいと思いました。
2つ目は、ステージングの大切さです。今日のステージは、ソニックライブのステージより広いので上手くそのスペースを埋めないと余白が出てしまい、全体を見たときの違和感があるため、見学していて余白が出ない工夫やダンスなどの動きをつける工夫が大切だと思いました。特にボーカルは歌っている時はマイクを持っているのに必死という訳ではなく、余裕を持っていてマイクを持っていない方の手が動いていないときがありませんでした。さすが大阪のトップ校のレベルは違うと思いました。各楽器のソロパートはリズムが崩れやすいのにも関わらず、リズムキープが出来ていたり、また演奏だけではなくMCの喋りの役目もしっかり果たせているところがすごいと思いました。
今日学んだ2つのこと以外にも、知ったことなどを今後の個人練習やバンド単位の練習に活かし、頑張っていきたいと思いました。
本日は貴重な経験をさせていただきありがとうございました。改めて本日はお疲れ様でした。
出演者、見学者、catのスタッフの皆様、関係者の皆様今日はお疲れ様でした。
今回私は、見学者として参加させて頂きました。大阪の高校ということもあり全体的にとてもレベルの高い演奏をしており、とても勉強になったいい機会でした。演奏の技術としては全体のアンサンブル力や決め所の音がきれいにハマっていました。曲の終わり方が綺麗でフェードアウトで終わっていたところはだんだん音を小さくしていくのがとても上手で参考になりました。ギターソロの技術がとてもたかく、自分もあれくらい弾けるように練習していこうと思います。1番今回の印象的だったのはステージングです。大阪の高校は今まで見てきたどの学校より動いていて自分たちがどれぐらいステージングをすればいいのか想像出来ました。ステージングは全体で合わせている所もあれば、個人で自由に動いているところもあり音に乗って全体が常に動いており目で演奏を楽しむことが出来ました。最後のゲストライブではデニールさんが演奏しており、ライブの躍動感や演奏の安定感がありライブの楽しさを感じることが出来ました。デニールさんのヴォーカルは、ステージの端から端まで動き体を使って歌っていて4人の演奏とは思えない躍動感がありました。今回のライブで得たことを吸収して自分の演奏に活かしていきたいと思います。
改めて出演者、見学者、catのスタッフの皆様、関係者の皆様今日はお疲れ様でした。
貴重な体験をありがとうございました。
出演者の皆様、スタッフの皆様、見学者の皆様、本日はありがとうございました。お疲れ様でした。
感想
まず、最初に思ったことはバンド全員で共通理解している部分がしっかり見えてくるというところです。ステージングも動きが揃っているしステージングのパターンの共通意識もできているなと思いました。共通意識があるからこそ音の強弱の付け方がうまかったです。例えば、60パーセントの力で演奏しているとしたらみんなが同じ認識、感覚で60パーセントを出しているなと思いました。それに、全員の中で音量の基準がある上にそこからどれだけプラスするかマイナスするがが共通把握されているなと感じました。次にコーラスの大切さや工夫の難しさを感じました。コーラスがあると迫力が増したり、心地よく聞こえるところが多くあると思うから、コーラスができる人がもっと増えたらいいなと思いました。コーラスをやるとしても、コーラスはやっぱり聞こえなかったら意味ないしちょうどいい声量で支える雰囲気が必要だと思いました。コーラスに注目していくと、ハモリの重要さも知りました。せっかくハモっているのに違和感があったらもったいないなと思いました。コーラスの声量のバランスも今ハモっているよというステージングでのアピールも大切だなと感じました。次にステージングをみて感じたことがあります。リズムをとっている様子があればあるほどアンサンブル力が高まって見えました。リズムのとりかたの動きも体ごとむけて目を合わす動きやフォーメーションを変えた動きもありました。そしてここのメロディーのときはこの動きが入ってくるんだなという分かりやすい構成が見えてくる動きもありました。今回のライブのステージングは高度なものが多く全体が揃った動きが多かったからこそミスをするととても浮いてしまうと思いました。そして歌が上手い人が山のようにいる中で差をつけるのはやっぱりステージングだと思いました。誰一人マイクと反対の手が死んでいなかったのでそこを見習おうと思いました。ボーカルは歌うだけじゃなくて一番真ん中にいることが多いしステージングで盛り上げ役を担当しているんだなと改めて思ったので頑張るしかないと思いました。自分は仕事かのように歌うだけだったけど上手いボーカルは音楽を楽しみながらも完璧に自分の仕事をこなしているように見えたのでそこを目指そうと思いました。次に思ったことは、キーボードもあまり聞かない音色が多くてキーボードの作る雰囲気の大事さを知りました。こんな不思議な音がどんなふうに曲を作り出すだろうと予想しながら音色を聞いていました。聞いたことがないような音色でもすごくマッチしていて曲の雰囲気を作り出していてすごいなと思いました。そして、あんな上手な演奏はきっと暗闇でMCをしている中でも程よい緊張感がきっとあるんだろうなと思いました。最後に一番感じたのは、練習中の質をもっと高めないと、あそこまで圧巻のライブはできないなと思いました。今回のライブを見させていただいて、それぞれにどんな気持ちの変化があるかにもよってこれからの練習の取り組み方が変わると思いました。私はきっとこんなに上手い演奏ができたらすごく楽しいだろうなと思ったのでもっと頑張ろうと思いました。ボーカルは自信をある程度もって楽しませる気でいないと務まらないと思うから今回学んだこと、知ったことを活用して頑張っていこうと思いました。
本日は貴重な経験をさせていただきありがとうございました。最後にお疲れ様でした。
本日はキャットミュージックカレッジ専門学校の関係者の皆様、出演者の方々、見学者の方々、顧問の先生方、本日はお疲れ様でした。
今回私は見学者として芸文祭に参加させていただきました。
今回は初めての他校のみのステージで、顧問の先生から大阪のトップレベルの高校が集まる大会とのことですごく楽しみでしたが、実際に足を運ぶと思っていた数倍はすごい見応えのあるステージばかりで、数時間という間ですが、とても楽しむことができました。まず初めにすぐに目についたのはどのバンドもコーラスの実力がすごく高く、ボーカルやコーラスの人数が多いのに対して、声が一つにまとまっていたことで、迫力のある歌声がホール全体に広がっておりとても感銘を受けました。他にも、ユニゾンやハモリなどのボーカルに対する力の入れ具合が大阪のトップレベルの高校の実力を感じました。
今回私は第一パートがドラムのためドラム中心に演奏を聞いていました。どのバンドも共通して完璧だったのは、テンポキープで、初歩的なことですかことですがテンポが早く難しい曲やキックやスネアの音が入るタイミングが複雑な曲など様々な曲がありました。どの高校も一度もリズムを崩す事なく曲の進行をスムーズに行なっていた事です。私はテンポキープが苦手なので今回の芸文祭でたくさんの方のドラムを見てリズムの取り方について学ぶことができ、とても良かったです。また、リズムセクションが本当に素晴らしく、ベースとドラムの一体感のある動きが特にすごいと思いました。ドラムのキックとベースの音が重なるタイミングがぴったりで良いグルーヴ感が演奏から感じることができました。ギター、キーボード、ボーカルなど色々な楽器を下で支えて音圧を曲に一番つけて曲の緩急をつけれるのドラムとベースなので個人の練習でドラムとベースだけの合わせを行ったり、曲中でもピッタリと揃っているかなど意識して、自分がリズム隊であることを自覚して曲を支えるという努力をしようと思いました。また、ドラムやベースだけでなく他の楽器についてもリズムやテンポのズレがなく、ドラムに合わせて演奏しているというより、各個人個人が演奏するテンポが明確に頭に入っておりそのテンポをバンド全体で共有できているように感じました。これからもっと成長していくためにはドラムにテンポを合わせるのではなく、自分たちが本番で演奏する速さのしっかりとした共有やその速さに乗れる身体や記憶への定着が必要になってくるように感じました。
どのドラマーにも共通して、手首がとても柔らかいことです。私は普段からて手首のスナップをきかせて叩くことを意識していますが、長期的に続けていると疲れてしまったり、動きが小さくなってしまうところがあるため、今回の芸文祭に出演されたドラマーの方々のように長い時間をかけて練習していかないといけないと思いました。
今回大阪と兵庫の違いを大きく感じた点は、ステージングです。単調なリズムではなく、しっかりと曲の盛り上がりを意識したふりつけになっており、聞かせる演奏ではなく見せる演奏を意識しているように感じました。特に、ドラムは今までどの部内ライブや大会などに足を運んできましたが、ドラムがステージングに参加しているのは初めて見ました。ドラム以外の楽器が体を横に揺らしてリズムをとっていたら、ドラムは上半身だけで肩を入れて体の向きを変えたりキックのみの時にハンドサインや手拍子などを行なっていてとてもすごいと思いました。現在私は一曲を演奏するということに対して必死になりすぎているのでこれからたくさんの練習を重ねて余裕ができてからステージングに参加していきたいと思います。
曲中のブレイクで、今まで見てきた演奏ではみんなでドラムに視線を送って一緒に楽器を下ろして合わせたりなどでしたが、芸文祭では、各楽器がアイコンタクトを取ることなくぴったりの演奏を行なっていたためたくさんの努力が感じられる演奏でした。
演奏面以外では、MCの方が沈黙を作ることなく音出しの長時間の間を会話で繋ぐことができており、別の学校の人同士でのものもあり、演奏面だけではなくMCもしっかりとこなせておりすごいと思いました。
本日は大阪のトップレベルの高校などが参加する場に足を運ぶことができとても嬉しいです。学びの多い1日でしたがそれよりも迫力のある演奏や、観客の方々のライブの雰囲気作りなど楽しいと思える点が多く参加することができてよかったなと思える一日になりました。今回演奏を聞いて学んだことは個人の演奏やバンドに活かして個人のレベルアップへと繋げていきたいと思います。
改めて本日はお疲れ様でした
出演者の皆様、見学者の皆様、設営などのスタッフその他関係者の皆様本日はお疲れ様でした。
私は見学者として参加させていただきました。
・演奏
どのバンドも体でしっかりとテンポを取っていて、ドラムの方を見ている時やギターどうしで見合ったりしていたり、曲によっていろいろなリズムの取り方をしていて衣装などでも工夫がされているなと思いました。リズムのキープがすごくきれいで楽器のソロ中など他の楽器が目立たせる楽器を見てる側からわかりやすく目立たせていて、今何をしているかなどがとてもわかりやすく凄いと思いました。ソロ以外の所でも、音の作りがすごく上手で参考になりました。たくさんの演奏を見ることができて良かったなと思いました。ボーカルの人だけでなくギターやベースなどもステージを歩いたりしていて、演奏を楽しんでいるんだなと思いました。最後のDeNeelの演奏は観客の盛り上げ方がすごくうまいなと思いました。演奏でもとても上手で音作りがきれいでした。
改めて本日はお疲れ様でした。
出演者、見学者、スタッフの皆様、関係者の皆様今日はお疲れ様でした。
私は見学者として参加しました。
今回のライブは全バンドのレベルが今までと段違いで音楽というものを目の当たりにしたような感じでした。まず一人ひとりの演奏技術が高いのはもちろんのことなんですが、アンサンブル力が本当に高くて、ドラムが叩いた音にギターとかベースの音がなっているような感じでびっしりと合っていてすごく感動しました。また、パフォーマンスが本当にすごくて、ステージ全体を使って演奏していて見ていてとても楽しかったです。あんなにもステージを歩き回ってちゃんと使っているのは普段からの練習がないとできないことだと思うので、これからの練習で動くことを重点において練習していこうと思います。あと、表情が固まらずに笑顔や、真剣な時は真剣な顔をしたりと、表情豊かなところが多く、緊張しているはずなのにあんなにも顔までも使って音楽を楽しんでいるのがすごいと思いました。今回のライブはこれからの自分、練習にとってとても貴重なライブになりました。
改めて本日はお疲れ様でした。
スタッフの方々、関係者の方々今日はお疲れ様でした。
今日芸文祭を見学させていただき学んだことは他校の演奏はどのように見た人に感じさせ、盛り上げるかということです。自校の1年生バンドではリズムに乗って動くではなく、ただただ
動くということになってしまって
いるということが問題点になっていたので、他校のパフォーマンスを参考に
して自然に動くために練習中から
動くことを意識し、自分がどの角度からがかっこよく見えるのかという思考
錯誤をしようと思います。
次に学んだことはコーラスの大切さです。他校はコーラスが多く迫力がとてもあり、人数も多かったです。
コーラスの人数は必要以上には
増やせないと思いますが、ひとりが
声の出し方を変えることでそれだけでも変わると感じたので六本木心中の
コーラスでは、声の出し方を学び
曲に迫力を出せるようにしたいと
思います。
改めて今日芸文祭を見学し、感じたのは大阪の学校はどこも迫力があり、
うまくどこ高校をみても感動しました。このことを参考にし、私たちも
聞いてる人を感動させられるような演奏をできるように考えながら、練習
しようと思います。
最後にスタッフの方々、関係者の方々
今日はお疲れ様でした。
このような貴重な経験をさせていただきありがとうございました。
お疲れ様です。
明日25日ですが、病院に行くことになったためお休みさせていただきます。今日急遽決まったため前日の連絡になってしまい大変申し訳ありません。
インフルエンザA型に感染してしまいました。金曜日までは療養するよう言われているので、土曜日から行かせていただきます。体調管理が出来ておらずご迷惑おかけして申し訳ありません。よろしくお願いいたします。
阪南ライブの感想をお願いします。
明日の23時59分までです。
投稿遅れてすみません。
阪南高校の皆様、その他の高校の皆様
顧問の先生方、見学者の皆様、本当にお疲れ様でした。
今回私は出演者として参加させて頂きました。
自校の演奏について
今回私は六本木心中のキーボードで出させて頂き、緊張した中最初のキーボードをミスらなかったことがとても良かったと思います。ですがサビのキーボードの入るタイミングが何回かづれてしまうことが何回かあり、最高の演奏が出来たとは言えない演奏でした。
最初の所でミスをしなかったことで安心してしまい気が抜けていたなと反省してます。次はもっと緊張感があるようなステージに出来たらいいなと思うので、練習でしっかり意識するようにしていこうと思います。
他校の演奏について
今回他校の演奏を聞いて完成度が高いバンドが多くありその中には1年生バンドもいくつかあったので同じ同級生としてすごいと感じました。楽しいと言う感情が観客席にも伝わってきていて
見ている側も楽しいと感じれる演奏ができていて自分はまだまだ自分のことで精一杯な状態なので他校の演奏を聞いてもっと周りも一緒に楽しめるような演奏ができるようになりたいと感じる演奏でした。
本当にお疲れ様でした。
そしてありがとうございました。
投稿遅れてしまいすみません。
今回は阪南高校の生徒の方々、顧問の先生方、出演者、見学者お疲れ様でした。
私は出演者として参加しました。
C7では、これまで何回も演奏していたから安定して演奏出来ていたけど、強弱が全然なくて普通に聞き流してしまうなと思いました。また、私のピッチのズレがかなり目立ってしまっている所が何ヶ所かあったのでそこが反省点だと思います。
遥か彼方では、ブレイクのところやテンポなどは良かったけど、新人戦の時と比べて強弱が全然付けられていなくて本来できていたはずのことが出来ませんでした。
そして、1番の反省点が2曲とも全然ステージングが出来ていなかったことです。なぜかいつもより緊張してしまって焦ってMCでも思い切り噛んでしまったし、ステージを全然楽しめていなかったと思います。演奏の強弱もステージングと関係していると思うので、ステージングにもっと力を入れるべきだと改めて思いました。
六本木心中では、まず最初に1234と言うのを忘れてしまったことが私の一番の反省点で、本来ならここで一気に会場を盛り上げるはずなのにそれが出来ませんでした。全員が揃って練習したのが少ししかなくて演奏の完成系があまり頭に入っていなかったり、結局間違えてしまったけど歌詞を忘れないことに必死で、全然ステージングも出来ませんでした。もっと部活外でも歌いこんで自然に歌詞が出てくるぐらいにしておくべきだったな思いました。この曲は完璧に演奏し、かっこいいステージングが出来たらすごくいい曲だと思うので次演奏する時があれば、もっと完成度を高くしていきたいです。
他校の演奏について
他校では思いっきりステージを楽しんで全力で演奏している1年生バンドがあって、これが私たちに足りないところだなと思い知らされました。ほかにも、ギターボーカルの人で、ギターの演奏ばかりにならず、手元も全然見ないで歌っている人がいて私もこんなギターボーカルができるようになりたいと思いました。
今回は反省点が沢山あったので改善して次のステージをより良くしていきたいです。
改めて今回はお疲れ様でした。
スレッドの投稿遅れてしまいすみませんでした。
改めて阪南高校の方々、出演者の方々、スタッフの方々、顧問の先生方、見学者の方々昨日はお疲れ様でした。
今回は私は見学者として部内ライブに参加させていただきました。
自校の演奏について
まず一年生バンドについてです。ギターが元々2人にもかかわらず本番は一本で出演しており違和感のない演奏を続けていたことがとてもすごいと思いました。ドラムは間奏からサビにはいはいるフィルなどがしっかりとテンポキープをしながら粒の細かい音を出すことができていてとても良いと思いました。また、シングルストロークもしっかりとスネアでリムを綺麗にならすことができておりとても音圧があるなと思いました。ベースでは指の移動が多いにもかかわらず曲のテンポを完璧にキープしていてリズム隊の一体がとてもいいと思いました。始まりのベースソロも毎回の事疾走感があり曲の進行をスムースにできていて良かったです。ボーカルでは安定した歌声で揃った演奏をより華やかな物に仕上げることができていて良かったです。
続いて2年生バンドについてです。曲変更や体調不良によりメンバーの入れ替わりがあったりなど練習がなかなかできなかった状況での演奏でしたが、短い中でも曲をしっかりと完成することができていて良いと思いました。中盤のギターソロで会場の全員がギターに視線が釘付けになっていていい雰囲気をつくれていてよかったです。ベースではソロ前のミュートがしっかりとテンポキープできていて曲の緩急がすごくついていて良かったです。ドラムでは曲中でのアレンジが非常に多くて良かったです。ボーカルでは大きく力強い歌声がとても良かったです。他の曲とは昭和歌謡はまた異なるジャンルで自分の歌声に落とし込むことができていてとても聞いていて良かったです。
他校の演奏
一番印象に残っているのは一番最後に演奏された阪南高校の方々のステージで、個人の実力が高い上にアンサンブル力が非常によく、ドラムはフォームや手首のスナップがとても綺麗で、グルーヴ感が非常に良く安定した曲進行を行っていてとてもよかったです。ベースでは一曲目と二曲目で楽器の持ちかえを行っており驚きました。しっかりと曲を後ろから支えている点がとても良かったです。ギターボーカルでは、ギターを演奏しながらでは音程が揺らいでしまうはずなのに、しっかりと安定した声量もある歌声でとても良かったです。
全体の感想としては、非常に完成度の高いライブでした。特にステージングの面では兵庫より大阪の方が大きく派手なステージングを行っているように感じました。阪南高校ではスタッフを生徒自身が指示をしあってスムーズに進行していてとても良かったです。まだわたしはたくや照明などスタッフの仕事について学びの定着ができていないのでこれから少しずつ学んでステージを支える仕事も行っていきたいと思いました。今回見学して感じたことや学んだことを明日からの練習で参考にし自分のスキルアップを行っていきたいと思いました。スレッドの投稿遅れてしまいすみませんでした。次回は必ず期限内に投稿できるようにします。
改めて昨日はお疲れ様でした。
出演者の方々、見学者の方々、顧問の方々、本日はお疲れ様でした。
私は出演者として参加させて頂きました。
自校の演奏について
私は六本木心中のドラムとして出演させていただきました。練習期間が短かかったのでキメやブレイクがあまり揃っていないところが多くありました。アクセントの所ももっとリズム隊でしっかり合わせることが必要だと思いました。テンポキープも練習の時よりかは早くならなかったけどまだまだ安定感のない演奏になってしまいました。ステージングに関しては全然できていなかったと思います。ベースソロにはいるところも全員がしっかり止まるなどもっと意識して行かなければならないと思いました。本番まであと少しなの全員で意識して頑張りたいと思います。1年生についてはギターが急遽1本になったにも関わらず安定感のある演奏だったと思いました。ステージングをもっと意識出来ればよりいい演奏になると思います。
他校の演奏について
1年生のバンドが多くとても楽しそうに演奏しているなと思いました。2年生バンドはやはり安定感がありアンサンブル力があると思いました。ステージングなどもできているバンドが多く参考になりました。
スタッフについて
今回は阪南高校の生徒の方たちだけでのスタッフだったのにも関わらずリハーサルから本番までとてもスムーズに行っていてすごいと思いました。生徒全員が自分の役割をしっかりと把握していてこなしていると感じました。自分たちはまだまだ自分たちだけでライブをできる状況では無いのでとても参考になりました。
本日はお疲れ様でした。
阪南高校の皆様、顧問の先生方、出演者・見学者の皆様、本日はお疲れ様でした。
私は見学者として参加させて頂きました。今回のライブは2回目の部内ライブでした。部内ライブということもあり、大会とは違うライブの空気感がありました。今回の部内ライブでステージングとPAやスタッフ動きを観察しました。阪南高校の生徒さんが中心に卓の操作やスタッフを行っており、モニターの要望や音量の調整がスタッフ間で連携が取れており、自分がスタッフをする際の見本となると思いました。転換もスムーズに行えており、普通のライブと違和感のないライブに仕上がっていました。リハの際は各楽器にスタッフが着いており、要望や音量の調整がスムーズに行えていました。演奏では自分が出来ていないステージングをよく観察していました。動けている人は全員演奏に余裕があり、音に乗ってとても自由に動いていました。印象的だったのはステージから飛び降りソロを弾いているギターの人です。ソロを弾く上で注目を浴びることは必須だと思うのでステージから降りてソロを弾くのはソロを魅せる上で良い動きだったと思います。自分も注目を浴びる上で足りていないものは、注目を浴びるメンタルと自由に動くノリが足りていないと感じました。メンタル面では演奏をする上でのプレイに関する自信がまだなく、日々の練習で自分のプレイに自信をつけていかなければいけないと思いました。そして、舞台上で演奏する経験が足りていないと感じていました。自由に動くノリでは、演奏する時に周りの音をまだよく聞けていなく、自分の演奏に精一杯でリズム隊のベースやドラムの音をちゃんと聞いてリズムに乗れていないが原因だと思います。バンド練の際にリズムを隊をよく聞き、アンサンブル練の時にも体を動かしていき体を動かすことに慣らしていこうとおもいます。
改めまして、阪南高校の皆様、顧問の先生方、出演者・見学者の皆様、お疲れ様でした。
貴重な経験をありがとうございました。
阪南高校の皆様、各高校の顧問の先生方、生徒の皆さま、先日はお疲れ様でした。
◉自校の演奏について
私は今回遥か彼方とC7のベースを担当させていただきました。2曲とも大きなミスをすることなく演奏できましたが、やはり強弱があまりつけれていなかったです。ミスしないことを第1に考えてしまって、インパクトのある演奏が全くできませんでした。そしてずっと課題としている動きです。今回もほぼ棒立ちで新人戦より酷かったと思います。正直、新人戦に全力を注いでいて新人戦が終わった途端みんな気が緩んでしまっている状態でした。そのため強弱や動きの練習もあまりしずに挑んでしまい、個々のミスが多かったり自分自身少し雑になってしまった気がします。全て1度しかないライブで、出させていただけることが当たり前では無いので、もっと1回1回のライブを大切にするべきだと反省しています。今後は気を引き締めて頑張っていきたいです。また、ギターの2人のうち1人がいない状態での演奏で、どうなるか少し不安なところもありましたが、しっかり演奏できてよかったです。遥か彼方のベースのイントロも初めは不安定で音が汚かったけど、最近は少しずつ安定してきたかなと思います。しかし所々まだ不安定なところもあるのでまだまだ上達できる部分があると思います。C7は結構前から練習している曲なので、だいぶ安定して弾くことができたと思います。これからももっと個人のレベルも、バンドとしてのレベルも上げていきたいです。
六本木心中は直前に決まって練習期間も短かったと思いますが、さすが先輩だなと感じる演奏でした。とてもかっこよかったです。ベースだけになるところはいつも安定していて、リズムが崩れる心配もなく、すごいなと思います。ベースはリズムを安定させることがとても大切なので私も日頃からドラムと合わせたりして、安心感があるような演奏ができるように頑張りたいです。
◉その他
スタッフの皆様が連携していてリハーサルからライブまでとてもスムーズに終えることができていてすごいなと思いました。自分も安心して演奏することができました。自分にはまだない知識・技術なので、こういった機材の扱い方や音量の調節なども学んでいかないとなと思いました。
個人のレベルが高かったりステージングもかっこいいバンドがあり参考にしていきたいです。とても勉強になりました。
改めて、先日はありがとうございました。今回学んだことを今後に活かしていきたいです。
阪南高校の皆様、顧問の先生方、その他関係者の皆様本日はお疲れ様でした。そして貴重な機会を頂きありがとうございました。
私は出演者として参加させて頂きました。
・自校の演奏について
まずバンドでの反省点についてです。1つ目はステージングが出来ていなかったところです。普段と比べたら狭いステージで動きにくいなどあったと思いますが動画で見ると動きが分かりにくく練習の時よりも出来ていなかったので次回以降初めて演奏する場所でもそのステージの中で自分がどのように動けるか考えてステージングを意識することが出来れば良くなると思いました。2つ目は強弱がハッキリしていなかったところです。新人戦の時も強弱をあまりつけれていなく、今回もまだハッキリとつけることが出来ていなかったので練習の時からメンバー全員が強弱を意識して演奏する機会を増やし強弱をハッキリつけることが出来るようにしようと思いました。良かった点としては落ち着いて演奏出来ていたところです。それぞれミスはありましたが落ち着いて対処し最後まで通すことが出来ていたので良かったと思います。他にはギターが2人から1人になったけど違和感なく演奏出来ていたので良かったと思いました。次に個人の反省点についてです。まず強弱があまり意識出来ていなかったことです。あとから動画で聞くと間奏やギターソロのところはもう少し音量を落とした方が他の楽器が目立ったり、曲の雰囲気作りにも繋がると思ったので次回以降本番でも意識しながら演奏出来るようにしていきます。その他は16分音符などの細かいリズムがスムーズに出来たところもあれば崩れてしまったところがあったので日頃の練習で遅めのテンポから少しづつ練習していきテンポが速くて細かいリズムにも慣れるようにしていきたいと思いました。2年生バンドについてです。練習期間が1週間なかったにも関わらず完成度が高くて流石だなと思いました。ボーカルは本番2日前に急遽歌うことになったのに歌詞をしっかり覚えて堂々と歌えていてとても良かったです。ギターソロはしっかり前に出て演奏していて曲の雰囲気と合っていてとてもかっこよかったです。
・他校の演奏について
色んなバンドをみて中には同じ1年生だと思えないようなバンドもいてこれから自分達が演奏していく時に思い出して演奏方法やステージングなど参考にしていこうと思いました。
・スタッフについて
リハーサルで演奏している最中舞台にいるスタッフの方が卓の方に向けてすぐにアイコンタクトを取って指示を出しており、全員が協力してスムーズに行っていてとても参考になりました。自分達がスタッフをするとなった際に自分も今回のスタッフの方々のように動くことが出来るようしていこうと思いました。
改めて本日はありがとうございました。そしてお疲れ様でした。
阪南の方々、出演者の方々、顧問の先生方お疲れ様でした。私は今回見学者として参加させていただきました。
自校の演奏についてです。
2年生のバンドはユニゾンのところがまだビシッと決まってないと感じました。また、少しづつ早くなっているように感じました。しかし、全体の雰囲気はとても良かったと思います。短い時間の中では上手くいっていたと思います。1年生のバンドはギターソロをもっと目立たせるステージングや音作りが必要だと思いました。全体的に体が固いように見えました。しかし、リズムキープが上手くできており、安定感がとてもありました。
阪南のスタッフについてです。
卓スタッフとの意思疎通がとても大事だと思いました。距離があるのでそれでも伝わるような工夫がされていました。また、一人一人が素早く動いていて事前に場合によっての動きを決めておくべきだと思いました。
今回学んだことはこれからの部活動で活かしていきたいと思います。
改めまして皆さんお疲れ様でした。また、貴重な機会を作っていただきありがとうございました。
出演者の方々、見学者の方々、顧問の先生方、スタッフの方々、本日はお疲れ様でした。今回私は、六本木心中で出演者として参加させていただきました。
自校の演奏についてです。1年生のC7は急遽することになったにも関わらず安定感があって良かったと思います。遥か彼方も欠員がいるもののテンポキープができており、個々の技術も上がってきており完成度が高かったです。六本木心中は練習の時ほど速くはなっていませんでしたがやはりまだテンポキープがあまりできていなく、カッティングが不安定でした。またサビのリズムや細かい所がズレていたり、ラストの長さがそれぞれ合っていなかったりしたのでもっと詰めたいです。ステージングではステージが狭いということもあり、あまり動けなかったのでステージを最大限に活用できたら良かったです。コーラスは音程が曖昧でボーカルと上手く合っていなかったように思いました。ソロではもっと強弱を付け、ビブラートのかけ方を工夫していきたいです。またもう少しリバーブをかけておけば良かったと思いました。来週の大会予選までに今回の反省を生かし、アレンジを加えてクオリティを上げていきたいです。
他校の演奏についてです。1年生のバンドが多かった印象ですが個々の実力が高いバンドが多かったです。2年生のバンドはやはり安定感があり個々の実力だけでなくアンサンブル力も有り上手だなと思いました。
リハの際の阪南高校のスタッフの方々が返しの音を聴いてすぐさまオペとコンタクトを取り、スムーズにリハを行っていてすごいなと思いました。スタッフ全員が個々の役割に責任を持って行動していた印象でした。またMCでは話を途切れさせずに場を盛り上げていて、これからMCをする際に参考にしたいとおもいました。
今回このような貴重な機会を設けてくださりありがとうございました。本当にお疲れ様でした。
阪南高校の方々、その他の高校の方々、出演者見学者、顧問の先生方、
本日はお疲れ様でした。
私は見学者として参加させていただきました。
自校の演奏について
1年生バンドでは1人ギターが
居ないのにも関わらず、新人戦に劣らない演奏をしていてすごいなと思いました。聞いていて違和感なども
感じず、盛り上がりもあったと
思います。2年生バンドは、急遽
六本木心中をやることになったけれど
一週間あるかないかで曲として、
演奏出来ていてさすが先輩方だなと
感じました。1年生メンバーもいましたが新人戦の時よりも落ち着いて
安定して演奏していたと思いました。
他校の演奏について
他校の演奏についてはレベルが高いところが多く盛り上げ方が上手な学校さんや見ている人の心を動かす演奏をシている学校さんが沢山ありました。
阪南のスタッフの方々も焦ることなく
生徒だけでサウンドチェックから
行っていてすごいなと思いました。
今後自校で交流ライブ等をやる際は
参考にしようと思います。
改めて阪南高校の方々、その他高校の方々、顧問の先生方、生徒の方々
本当にお疲れ様でした。
阪南高校の方々、スタッフの方々、顧問の先生方、出演者の方々本日はお疲れさまでした。
私は今回見学者として参加させていただきました。どの高校も完成度がすごく高く、盛り上がる曲も多くてすごく楽しかったです。何度か見たことがある曲もあったのですがより完成度が高まっていて勉強になる部分が多くありました。また、阪南高校のスタッフの方々がなにかあっても素早く動いていてリハーサルも本番もスムーズに進行していて自分ももっと理解して素早く動けるようにならないとなと思いすごいなと思いました。MCも客席を巻き込んで進行している所もあって勉強になる部分が多くありました。自校の演奏について、見るたびに完成度が増していて音が揃っていたり体のリズムの取り方が揃っていたり上手ですごいなと思いました。六本木心中では短期間だったのにもかかわらずそれを感じさせないくらい上手でさすがだなと思いました。堂々と演奏していてすごくかっこよかったし自分も頑張らないといけないなとあらためて感じました。今回気づいたことや学んだことを活かしていきたいです。
改めまして本日はお疲れ様でした。
阪南高校の皆様、その他高校の先生、生徒の皆様、出演者見学者の皆様、本日はお疲れ様でした。
私は見学者として参加させていただきました。
今回の部内ライブは全体として完成度の高いバンドが多く、聞いていてとても楽しかったです。盛り上がるような曲が今回たくさんあり、それに一緒に盛り上がることが出来てとても良い機会になりました。今回は阪南高校さんの部内ライブということでスタッフから卓周りまでほとんどが部員だけでしていてすごくテキパキ動いておりすごいなと思いました。自分はいざスタッフなどをするとなにをしていいか分からなくなったりしてしまうので阪南高校さんの動きを参考にして、これからしっかりと動けるようにしたいと思いました。MCも沈黙の時間が少なく、なかなか難しいのにこなしていてすごいと思いました。前私自身もMCをした際、沈黙になったりすることが多々あったので参考にしようと思います。演奏面では、音のバランスなどがきっちりしているところがたくさんあり、勉強になりました。
自校の演奏は、2バンドとも良かったと思います。1年のバンドは、ギターが1人いないのにも関わらず、それを感じさせないような演奏ですごいと思いました。2年のバンドはあの曲をすると決まってから練習期間が1週間しかなかったのにあの完成度は流石だと思いました。ですが、まだ甘いところや音がきれいにハマっていないところなどがあるので1週間後の大会に向けてより技術を高められるように頑張ってください。
改めて本日はお疲れ様でした。
インフルエンザAにかかってしまいました。月曜日まで欠席させていただきます。体調管理ができていなくて申し訳ないです。迷惑をかけますがよろしくお願いします。
本日、塾の面談が4時半から入っているのをすっかり忘れていたので部活を欠席します。事前に報告できなくて申し訳ありません。迷惑かけますがよろしくお願いします。
インフルエンザA型に感染していました。
医師から日曜日までは療養するようにとの指示があるため土曜日の阪南ライブは欠席させていただきます。ご迷惑をおかけして申し訳ございません。
よろしくお願いいたします。