後の月ハモニカも吹くギター弾き
久しぶりに電車で海を渡って四国へ行ってきた。娘が友人と行くはずだったコンサートだけど、お母さんが危篤になったそうで、急遽お吟さんが連れてってもらうことに。お客はほとんど四十代のフェミニンな女性達で、お吟さんは異質な感じであったが(笑)、それなりに楽しんだ。山崎まさよしさんの「One more time,One more chance」のメロディーと歌詞は、昨日の「家路」くらい胸キュンだから。
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いつでも捜しているよ どっかに君の姿を
向いのホーム 路地裏の窓
こんなとこにいるはずもないのに
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帰宅したら、栗の渋皮煮が玄関にあった。料理上手さんからの贈り物だ♪
ゆるむことなき秋晴の一日かな 深見けん二
