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スレッドNo.2799

紅に黄に絹染めらるる春の雪

ぴのこさん、やっちまったよ~がーんですね。自然治癒まで、ひたすら我慢ですね。猫髭さん共々、養生なさってくださいませ。

お吟宅には飾りという物がないので、直しの終った二枚の一つ身、赤ちゃんから三歳まで着られる着物が華やかなインテリアとなって、一日だけ仕事部屋を飾ってくれています。昭和初期か大正のものと思われる、この大胆にして繊細な染めの明るさは何なんでしょう。二枚とも、黒が効いています。

つまづきし子に初蝶もつまづきぬ   西村和子

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