新茶汲む茶人にきもの縫ひあげて
紅型が仕上がる。和服というのは、柄が、左右非対称だから粋なのであるが、この沖縄の紅型、なにからなにまで左右対称の柄である。衿まで、うしろ中心に向かって左右対称になっており、驚く。で、民族衣装をちょっと検索してみると、世界中ほぼほぼ左右対称。驚くのは、和服を見た世界中の人の方なのだ(笑)。
二の腕の思はぬ白さ更衣 檜紀代
紅型が仕上がる。和服というのは、柄が、左右非対称だから粋なのであるが、この沖縄の紅型、なにからなにまで左右対称の柄である。衿まで、うしろ中心に向かって左右対称になっており、驚く。で、民族衣装をちょっと検索してみると、世界中ほぼほぼ左右対称。驚くのは、和服を見た世界中の人の方なのだ(笑)。
二の腕の思はぬ白さ更衣 檜紀代
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