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スレッドNo.3310

硝子器に秋の日の濃き細格子

猫髭様、とりあえずは大怪我は避けられたようで、よございましたよ。古くは、祖母が八十歳で手術をし、娘が生後十か月で手術し、友人がお産後手術し、8年ほど前には、俳句の師匠が73歳で手術しました。加齢によるものと、先天性のものと、産後のものは知っていましたが、外からの衝撃でも起こるんですね。場所が場所だけに、びっくりされましたねえ。手術ということになるのでしょうか、、、。案じております。

今日は倉敷の茶房にて茶話会。煎茶の師匠が91歳になり、あまり負担を掛けてはまずいので、煎茶会は終わりにしてもらい、店主が煎茶会が無くなるのは寂しいと言ってくれたので、茶話会として続けさせてもらうことに。「昨日は倉敷ガラス展を堪能してきたよ、このお店にもあるんじゃない?」と訊ねると、↓出てきた出てきた、ぽってりとした味わいの硝子が♪

蜻蛉に透く水の色風の色   和田華凛

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