句帳手に野鳥観察小屋の冬
猫髭様、平衡障害というのは、なかなか手ごわいですね。お怪我がなくて、ほんとうによかったです。
自転車屋さんの、「ぼくも突発性難聴と片足が上がらないので申請したら便利で、早く取っておけば良かったと後悔してるくらい助かりますよ」の助言は、大いに励みになりますね。応援しています!
今日は、金蠅と瑠璃蠅を誘って、下水浄化センターの公園を歩く。銀蠅は、学級閉鎖になった孫のお守となってしまった。銀蠅は、縦のものを横にもしない夫や、子どもが四人もいるのに休職せずに働き続ける娘に滅私奉公しすぎだ。
かなりの種類の木々には、名札もあり楽しめる。浄化した水を使って池も造ってあるので、渡り鳥もやってくるようだ。鳥の観察小屋まである。桜も多いので、お弁当持ってまた来ようと彼女たち。
鴨群るるさみしき鴨をまた加へ 大野林火
