ネットサーフィン
ネットサーフィンをしていて見つけた記事です。時間あるかたは読んでみては?
https://www.webvanda.com/2025/09/blog-post_17.html
↓「稀代のホリデーメーカー」
https://note.com/8cm_lover_/n/nfcf4c03c4a6a?magazine_key=md659cc67d321
2年前の今日、11月11日はオフ会初参加の私にとって忘れられない記念日。と思い久々にこちらに来たら「I love youを彷彿させる曲」とは!
それくらいI love youは業界でインパクトのある曲なのですね。(私の中ではずっとですけど)
オフ会の半月後には私の生活も大きく変わり、時間をかけて音楽を聴くことは少なくなってるんですけど、時々こちらに来ると日常から離れてpico空間にひたれます(笑)
11/4頃かなNHK16時頃のニュースーンの1コーナー。以前の番組紹介かな?「あの人に会いたい」が放送され、番組テーマ曲場面で「音楽樋口康雄」と。ほんの短い時間でしたが日常生活の中で普通に樋口さんの曲を聴けたなんて♪うれしかったです♪
聞きましたが、出だしの所など、まさに「I love you 」とそっくりですね。その次に来るのは、令和なのに、なんだかすごく懐かしいようなテイスト。電波ソング興盛の今の時代に、果たして受け入れられるかなあと言う気もいたしますが…。上田知華さんの記事など、今でもちらほら上がっているのは嬉しいものですね。
note を久しぶりに開いてみたので、ついでにと、たくきよしみつさんの、樋口さんの劇伴集など、また聞いてしまいました。この方も、多分、鶴吉など、樋口さんの古い音源をいっぱい持ってらっしゃるんじゃないかなぁと思っているのですけども。
reikotさん、読後の感想を聞かせてくださってありがとうございます!
他の皆さんは、どんな感想を持ちましたか?
出し惜しまないで(笑)、ぜひ、ここに書き込んで、みんなで感想を共有しましょう。
でもこの二者を対比した表現には「違うんだよな~」って思いました。
HIGUCHIのメロディって、意表を突く切り返しがあったり、飛遊感があったり、複雑で奥行きがあるのが特長だけど、
耳から心にするりと入ってきて、すぐに覚えて忘れられないです。
こうゆうのを作れる人を天才って言うんだわ!
今日は新潟県音楽コンクール入賞者による演奏会に行ってきました。
ショパン、モーツァルト、リストなどのクラシック楽曲を演奏する若い演奏者達の指先が複雑に動くのを見ながら、
HIGUCHIの音楽を思い出していました。
さっそく読んできました。
1枚のアルバムに収められた樋口曲と知華曲を、これほど端的に表した文章を読んだことありません。
知華さんのコンサートでピアノに置かれた楽譜を背後から眺めたとき、遠目でもハッキリとわかる違いがあったことを思い出しました。
どちらも歌いこなし、弾きこなしていましたね知華さん・・・
延期になっているコンサートいつかな。