本日発売! 「リーンの翼」サウンドトラック
「リーンの翼」サウンドトラックが本日、ようやく発売されました!
予約していた方の中には、一足早く昨日のうちにCDを手にした方もいらっしゃることでしょう。
さっそく聴かれた方、ぜひ、感想を聞かせてくださいね。
私も昨日のうちにCDは手にしたのですが、まだ肝心のCDは聴いていません。
昨日は、樋口さんのライナーノーツだけ読んで、楽しみはあとに残しています。
ライナーノーツ、あと10倍あってもよかったなぁ…(笑)
以前、紹介したかもしれませんが…。「リーンの翼」のレビューです
https://music-compass.sakura.ne.jp/animation/the_wings_of_rean.html
遅くなりました。
私は発売日の2日後に届きました。
家に帰ってきたらCDが届いていて嬉しかったです。疲れも吹き飛びました!
リーンの翼のDVDを持っているのですが…CDは音楽に集中できるので落ち着いて樋口サウンドに浸れます。
私も車の中で聴きたいです。
運転出来ないので助手席、最近は後部座席なのですが(笑)
くまりんごさん、7/26来れるといいですね。ご家族の体調がよくなることをお祈りしています。
reikotさん、ドライブのお供に「リーンの翼」いいですね!
私は車の中ではラジオしか聴かないんですが、カーオーディオでボリュームアップで聴くのはよさそうですね!
ちょっと試してみることにします(*^^*)
ご無沙汰しておりました。
立川コンサート、もんたさんの映画、CD発売と今年も樋口さん情報がたくさんで、みなさんのメッセージ見て元気をもらってました。
7/26コンサートは行けたらいいなと思ってます(家族の体調安定してれば行ける!)今後の詳細チェックするようにいたします。
リーンCD魅力的ですねぇ。
今は「赤い鳥逃げた」サントラと「東京の屋根」を聞いてました。(冬は道路凸凹でCD跳ねて聞けないので3月頃から久々に)「東京の屋根」の歌詞は森繁さんなんだ!と。
歌詞なかなかイイなぁ、オシャレな曲になってるのは樋口ワールドのなせるワザだよなぁと思いながら聴いてます。やっぱり私はあのあたりをウロウロ聴いてます笑
私も発売当日に受け取りました。ライナーノーツに関してはマリさんと同意見ですが、CDに載っているだけでありがたい。
届いてさっそくパソコンに取り込んでイヤホンで聴いていたのですが、えりさんのメッセージを読んで触発され、カーオーディオでボリュームアップで聴いてみました。いいですね~!スピーカーからパーカッションが打ち寄せてくるし、車の中いっぱいにHIGUCHIの音楽が広がってリーンの翼の世界が満ちてきます。しあわせだわ~
このアルバム全体が壮大な空間を表現していることを実感しました。狭い車内なのに劇場にいるみたい。大空とか宇宙空間が心に見えてきます。演奏する方々のノリも伝わってきて、すごく楽しめました。
私の夢は…樋口さんちの飼い猫になって、picoが作曲するのを隣で見てみたい。ピアノでするのかな?それならピアノの上に乗って。
譜面に高速で書き込む様子を尻尾をぱたぱたさせながら見物したいです。
私もライナーノーツはあと10倍あってもよかったに1票投じます(笑)
でも、音盤化してくださったことに心から感謝!演奏者のクレジットを入れてくださったこともとても嬉しかったです。
樋口さんの音楽は、ヘッドフォンで聴くよりスピーカーで聴きたい派の私にとって「この音を待ってた!」とばかりにリピートしています。空間全体が樋口サウンドで満たされていく感じにドキドキし、弦のささやきからブラスの咆哮まで、ダイナミックレンジの広さにワクワクし、左右だけではなく、奥行きや高さまで感じる音場設定にクラクラしています。
ヘッドフォンでは聞き逃していた音(特に小さい音量で入っているパーカッション)もたくさんあって、この曲ってこういう曲だったんだ!と新鮮な気持ちで向き合っています。まだ知らない「リーンの翼」の醍醐味を味わっていこうと思います。
私のところにも届きました。ブックレット、樋口さんの以前読んだ、とぼけたような感じのコメントの再録でしたが、これを入れるなら、一緒に富野監督のコメントも入れて欲しかったなぁと思いました。まぁ経費節減なのかもしれませんが、この音楽はどんなシーンで使われたとか、説明があったほうが、 CDだけを聞く層にも、わかりやすかったんじゃないかなぁとも思いました。Amazonでサウンドトラック部門29位だそうで、そこそこ売れてるんじゃないでしょうか?私もCD類を買うのは、10年ぶり位じゃないかと思います。いつかTwitterで見た感想で、「リーンの翼」は泣ける、特にラストの音楽から、歌にかけての流れがとても良い、と言うのがあったので、土屋アンナさんの歌も1部入れたのは、良い判断だなと思いました。
これを機会に、小さなものでもいいから、樋口さんの新しいお仕事につながってくれれば、いいなと思っています。