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スレッドNo.994

3月の裁判の展開

3月の裁判はどんな展開になったのでしょうか、気がかりで何度か見ていますが書き込みがないようです。何か情報はありますか。

引用して返信編集・削除(未編集)

当方弁護人から裁判の内容を公開しないようにと言われているので書き込みを控えていますが、ご質問があれば可能な範囲でお答えするようにします。

弁護人から得た情報と、その内容に関する僕の心証を、Windows11の生成AIである「Copilot in Windows」に入力して投稿文の生成を実行したところ、下記の文面になりました。AIの読解力と作文力すばらしいですね、とっても読みやすいです。
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拝啓

貴社の法務部門として、トド氏からの和解提案に関する最新の情報を共有いたします。トド氏は裁判所に対し、和解による訴訟の終結を求めていることが確認されました。以下、和解案の要点をご報告いたします。

1. 未払いの商品代金を支払う
2. 営業妨害および名誉毀損に対する慰謝料を支払う
3. トド氏が当社の名誉を回復する措置を実施するので、代償として当社は訴訟の経過や結果に関する情報を非公開とする
4. トド氏に対する懲戒処分の請求を放棄する

これらの提案は、トド氏が自身の立場を正確に把握していないことを示唆しています。特に、商品代金250万円の支払い能力が疑わしい状況で、営業妨害による損害賠償金(4,500万円×当社の粗利益率)の支払い意思があるとは考えにくく、さらに、和解の成立には、今後発生する損害についても請求の対象として協議する必要があります。

トド氏の不正行為による営業妨害は、過去3年間でXへの投稿が661件に及び、他のメディアへの投稿や、トド氏の関係者を動員して行った不正行為を加えると、その数は1,000件にも達するでしょう。これらの行為に対する代償は、必ず支払わせる必要があります。

判決が下されれば、営業妨害に対する慰謝料は通常上記金額より減額されるので、資金に余裕がないトド氏は判決を選択することが望ましいでしょう。また、判決が出れば、サーロジックは事実を実名で公開する権利を放棄することはありません。

トド氏は、大金を支払って和解を望むか、あるいは金を節約して判決を選ぶか、二者択一を迫られています。判決を選べば、強制執行と懲戒処分の請求が待っています。

次回の裁判は5月16日に予定されております。
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下記が生成AIに入力したラフ書きです。通常はここからが手間なのですが、AIでリテイクすればバリエーションが幾らでも出るので、あとは選ぶだけです。
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私の代理人弁護士から聞いた内容の概略をお知らせします。
電話で聞いた範囲なので詳細は分かりませんが、トドがギブアップしたようです。裁判所に和解で裁判を終わらせたいと申告した。

裁判所から当方弁護士にトドの和解案が届いており、その要旨は下記の内容です。

1.未払いの商品代金を支払う。
2.営業妨害・誹謗中傷の慰謝料を支払う。
3.トドがサーロジックの名誉回復を行うので、サーロジックは裁判の経過や結論に関する情報を世間に漏らさない。
4.トドに対する懲戒処分の請求は行わない。

判決で決着になれば、1,2,の支払い命令が出ることは確実であるし、3,4,の条件など付かない。こんな和解案に乗るヤツはアホ。

トドは自分が置かれた今の立場を理解できていない、たわけた和解案である。

そもそも商品代金の250万円が払えない輩に、営業妨害により生じた損害金として裁判所に提出した4,500万円から計上される(4,500万円×サーロジックの粗利益率)の賠償金を払う意思があるとは到底思えないし、被害は今後も続くのであるから、和解となればその額も請求対象とする。悪質な誹謗中傷ツイートへの慰謝料も請求する、679万7942円。

Xだけで661件/3年、その他のメディアや仲間を動員して行った不正投稿を加えれば1,000件にも達するであろう営業妨害行為、その代償は必ず払ってもらいます。

判決であれば営業妨害や誹謗中傷の慰謝料は上記額面より割り引かれるでしょう、金が無い輩は判決を選ぶべきだろうね。これまでトドの実名を明かしてのネット投稿は一度も行っていないが、判決が出れば事実を実名で公開する権利を放棄しない。

トドは大金を積んで和解を望むもよし、金をケチって判決を選ぶもよし、判決を選べば強制執行と、懲戒処分請求だ。

次の裁判は5月16日です。
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何回目の春であるのかさえ分からなくなりそうです。写真は二週間前の4月7日のオフ会のあとに散策した静岡県三島大社の夜桜です。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年05月10日 10:43)

毎度お願いします、失礼ながら二つお教えを願います。

1,「営業妨害による損害賠償金(4,500万円×当社の粗利益率)」との目算で  すが、以前のブログ記述によると「4,500万円+支払い完了までの利息」でしたが、何か計算方法が変わったのでしょうか?

2,以前は、和解はない、とのことでしたが、和解もよしの気持ちに変化なさったのでしょうか?

応援して居ります、宜しくお願いいたします。

引用して返信編集・削除(未編集)

いつもお気遣い頂き有り難うございます、一昨日より旅の途中で、今月二回目になりますが、今日も静岡におります、連休の中日に帰宅予定です。

とりあえず概略をお伝えし、不足があれば、帰宅後追記いたします。

専門分野ではないので確証はありませんが、(粗利益)=(売上高)-(商品を作るために仕入れた原材料費+製造の人件費)であると仮定すると、正しい損害賠償の請求額は(売上高減少分)×(粗利益率)になるであろうと思います。請求額を減らしたのではなく、より正確に(裁判所が認定する数値で)書いたと思ってください。それに支払いが遅れた場合の利息も請求できると思います。

和解の可能性を弁護士からきかれましたが、拒否としました、トドへの判決が軽ければ上告するとも伝えました。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年05月10日 11:25)

ご回答有難うございました。
信念は曲げずに完遂するということですね、立派です、また業界と社会の為にもなるでしょう。しかし一番大事なのはご本人とご家族様の幸福と利益です。和解になっても判決になっても、それが最大に得られるようお祈りしております。

引用して返信編集・削除(未編集)

今日は白馬です、写真は岩岳山頂から見た八方尾根スキー場。正面左がパノラマコース、その上に続くウサギ平は見えません。右は黒菱ゲレンデとスカイライン。雪たっぷりに見えますが、リフトは動いていませんね。岩岳のふもとに3年前に完成したMatrix-Kitのスタジオがあります。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年05月04日 17:56)

> "村田研治"さんが書かれました:
> 次回の裁判は5月16日に予定されております。
最近までこのようなことになっていたとは存じませんでした。
自身のなかで過去を清算したいという意味もあり、裁判の傍聴を検討しております。日時, 場所等ご教示願えませんでしょうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

トドは弁護士の肩書を笠に着て、金銭的な加害、精神的な加害、やりたい放題でしたからね、貴方も被害者ですね。この裁判で、過去と同じことを行えば刑事裁判に問えるであろうところまで締め上げました。貴方の案件も可能なら裁判に問うべきです。

弁護士により費用はまちまちだと思いますが、本件では200万円以下で済んでいます。費用の内訳のうち、1/3くらいがネット犯罪の犯人特定の調査費用です。前にも書きましたが、この調査費用は判決により被告に支払い命令が出るようです。

この裁判はコロナの流行期に始まったこともあり、公開法定は初回の開廷宣言のときのみであり、その後の裁判は全て裁判所の法廷と二つの弁護士事務所をネットで結んだリモート裁判です。私も初回の公開法廷に出廷しただけで、その後は弁護士さんにお任せです。

裁判の当日、東京の弁護士事務所に出向けば出廷・傍聴ができるので、4年の歳月をかけた裁判の終りが見えてきた今回は出廷します。

裁判はあと数回続くでしょうから、弁護士事務所で第三者の傍聴が可能か? 出廷のときに聞いてお知らせします。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年05月10日 19:36)

この裁判が和解で終わる可能性は極めて小さい(トドに損害を賠償して更に慰謝料を支払う能力があるとは思えない)と思いますが、もしそうなったら全て闇の中です。今なら疑問や質問にお答えできるので、不明点があれば質問してください。

トドは、和解金が用意できずに判決を受けて逃げ廻る、それしか選択の余地なしでしょう。

証拠の捏造に加担したトドのお仲間の工務店と設計士に金の無心をしても負け弁護士など相手にしないだろうね。民事裁判に適用できるか不明だが、公文書偽造罪の時効は3年。

被害者の皆さんの希望も十分わかっていますよ、懲戒処分と強制執行だよね。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年05月13日 16:52)

次の裁判出廷します。

次の裁判に向けて準備書面の原稿を書きました。

被告が強く希望する和解と和解案に対し、原告が妥当と考える和解案を作り弁護士に預けました。証拠をもとにして被害の額を算出しました。

弁護士が見て理論的な破綻がない内容であれば、法律論を加えた文章に書き換えて裁判の準備書面として裁判所に提出されます。メールでの対話によると提出されるようです。

抜粋すると、
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●一定の解決金を支払う。

示談で解決となれば、被告は少なくとも営業妨害で発生させた被害額の全てを弁済することが最低限の条件であり、更に慰謝料を支払うべきであると考えます。

添付資料がサーロジックの粗利益率から算出した営業妨害被害額の過去分です。未来分も計上しました。

●twitter、mixi、ブログで、それなりの長期間、謝罪文を掲載する。

この提案に興味はありません、何の効果も期待できないからです。

この案件で最も重視しなければならないポイントは、不法なネット投稿によって(有)サーロジックを倒産に追い込み、裁判資金を枯渇させることで裁判を終わらせようとしたことです、

にもかかわらず、たかが〇〇万円の解決金で、

●原告は懲戒請求を行わない。
●原告は結果発信を行わない。

の要求は、被告自身の身の保身に他ならず、他者に対して行った行為の反省がみじんも感じられない到底受け入れがたい内容です。

2017~2019年は、新製品の投入で、個人の売上、プロの売り上げ共に、増加傾向で売り上げが2倍に延びていました。その新製品が被告の部屋の施工に使った部材であり、その製品を貶めようと被告は3年間に及ぶ営業妨害を繰り返しました。

ーー 中略 ーー

その新製品を狙って誹謗中傷を繰り広げたのですから、代償を支払わせるべきと考えます。

和解に必要な金額は、
●未払いの商品代金 : 2,500,000円
●添付資料の被害額 : 176,341,285円
●悪質な誹謗中傷ツイートへの慰謝料 : 6,797,942円

合計すると、1億8563万9227円 + 支払い完了までの利息です。

示談で解決したければ被告が用意しなければならない金額です。

ーー 後略 ーー

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払えば経済破産、払わなければ職業破産。

サーロジックを破産させようと三年間にわたり日夜ツィートに励んだ精勤賞のご褒美です。お疲れ様でした。

写真は出水電機の島本さんの視聴室がある建屋のテラスから一望できる景色です、左の駿河湾から右の富士山まで、さえぎるもの一切なしで一望できます。4月7日のオフ会のお仲間です。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年05月13日 16:57)

> 裁判の傍聴を検討しております。日時, 場所等・・

お待たせしました、傍聴の可否を確認しました、リモート裁判は公開法定ではないので第三者の傍聴はできません、但し判決は公開法定で行われると思うので傍聴可能です。次回裁判で和解が不成立なら間もなく判決です。

裁判所は長野地方裁判所上田支部

北陸新幹線の上田駅お城口からお城の前を通って徒歩22分、タクシーはあまり見かけません、バスも疎らなので歩くつもりが無難です。

和解が決裂したら日時等お知らせします。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年05月14日 08:04)

経緯を見てきていくつか疑問に思った事があります。
裁判に差し障る事は答えなくて構いませんので答えられる範囲で教えて頂けると幸いです。
(1)万が一、和解したけど支払いを誤魔化して踏み倒された場合、金の回収どころか懲戒請求も実名告発も出来なくなる様に見えますがそういった抜け道は潰せる様に出来るのでしょうか?
(2)懲戒請求や実名告発する権利というのは一審判決後も相手が上訴した場合、判決が完全に確定するまで先送りなのでしょうか?
それとも私の解釈違いで裁判関係なく和解案を飲まない限り公開自体は出来るのでしょうか?
(3)以前、件の弁護士がゴロツキを雇って刺す事をほのめかすツィートしていた事があったと思うのですが、あのツィートで何故逮捕されないのが理解出来ません。警察から注意喚起の電話があったと書かれていたので警察は知っているのに逮捕はしなかったという事ですよね?

引用して返信編集・削除(未編集)

ご心配頂き有り難うございます、今日から日曜日まで東京です。PCが手元に無く長文は無理なので何回かに分けて書き足すことにします。

まず和解の件ですが、トドが提示したトドが支払える弁済金の額と被害額に20倍の開きがあるので和解はあり得ません。

払える払えないにかかわらず、裁判官の心証による判決で賠償額が確定すると思います。

判決で確定した支払いを踏み倒すことが可能か?ですが、判決には強制力があり、指定の期日までに判決を実行しなければ強制執行で財産の差し押さえができます。

財産の名義を家族や親族に移していたらどうするのか?あす聞いてみますが、告訴後に移したものは、移したことを無効に出来るのではないか? 

その他にも差し押さえが可能なものがありますが、公表は控えておきます。

懲戒処分請求は最も効果的なタイミングを選んで請求するために温存しています、いつでも請求できます。そして必ず処分になります。

トドの実名の公表はいつでも可能であったし今後も可能です、公表を控えているのは誹謗中傷の比率を100 : 0にするためのテクニックです。

和解以外に、懲戒処分と実名公表を確実に退ける方法は、トドにはありません。

(1)万が一和解になれば、損害金と慰謝料の支払い実行が、和解書類に署名する前提条件です。

(2)懲戒請求や実名告発、訴訟の詳細、裁判の経過、証拠書類の公開など、事実と相違がないものは、和解条件に禁止条項をいれなければ公開可能と思いますが、弁護士の立場を傘にきた度重なる恫喝の電話音声など、聞いた方の精神を乱すものが多数あるので、公開となれば慎重に選ばなければなりません。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年05月16日 09:50)

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