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スレッドNo.478

新年の挨拶

2026年、新年明けましておめでとうございます。

 昨年は、オートグラフのある書斎の掲示板を、多くの方に利用して頂きありがとうございました。たつみ10Bさん、praslinさん、1台だけさん、KANさん、泉さん、van Ardenさん、影なびく星さん、利根のオオタカさん、ΔKさん、京都のヨーイチさんの投稿に感謝しています。十分に収穫があり満足しています。

 私は、オーディオを50年に渡り趣味として楽しんできました。タンノイと300Bアンプにこだわり、趣味としての満足感がありました。昨年は、音楽をタンノイ2機種で聴いてきて、とても良き体験ができました。同じタンノイながら、箱の違いで、ホーンスピーカーとバスレフ型のタンノイによる音楽性のある音色は、それぞれ、違う良さがあり楽しめることを感謝しています。

 今後は、健康な限り2組のタンノイ聴いていき、不安が出てきたら、ヨークに移行していく予定です。これから、年齢に応じたオーディオのシンプル化を、どう具体的にやり楽しむかを、ゆっくりと考えていきます。

今年も、この掲示板を通して、皆様と共にタンノイを聴く喜びや、音作りの工夫、感動の音楽ソースの紹介など、お互いに交流して、共にオーディオと音楽を楽しんでいきましょう。

どうぞ、今年もよろしくお願い申し上げます。     1月1日 FUKU

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KAN さん
アドバイスありがとうございます。
例えばどのくらいの容量のコンデンサーを入れれば良いでしょうか?

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たつみ10Bさんへ、

ボイスコイルの接触はコーン紙を傾かない様に静かに押して擦り音がない時は大丈夫と思います。通常はこの様なアースの結線には適切なコンデンサーを直列で入れ低帯域(エネルギーが高い)をカット、高周波ノイズの様な高い周波数のみを通す様にする様です。私はArden時代からこれを使用していますがいずれも効果は大きいと感じました。随分前ですがTANNOY輸入元のTEACの技術者に手紙を書きこの効果の理由を確認しましたが、SPユニットへの高周波ノイズの影響を避けるためとの事でした。現在のTANNOYユニットにはアースが付いていますが多分コンデンサーを入れていると思います。理由は分かりませんがTANNOYの同軸ユニットはこの影響をうけやすいそうです。もしボイスコルと磁石の間に接触が生じ、絶縁が破れるとボイスコイルからスピーカーシャーシを経て、高電流が流れボイスコイルが発熱し機器の破損が生じます。ご参考になれば幸いです。

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KAN さん
メッセージありがとうございました。コイルの接触が怖いところですが、どのように気をつければ良いのか分からず
もしもコイルが接触した時はアンプの過電流プロテクト機能に頼ろうと思うところです。アドバイスありがとうございます。

praslin さん
1月11日放送 NHKクラシック音楽館後半部分の ”コンサートα” にてテオドーロ・バウのヴィオラ・ダ・ガンバ演奏を観られましたか?
曲もバロックなどで落ち着いていて、ヴィオラ・ダ・ガンバの音色は「チェロも良いけどヴィオラ・ダ・ガンバもね」と
昔の「おせちも良いけどカレーもね」CMを真似したりして。この厚みのある音、バイアンプ様、様です。
追伸:ブログ返信が遅くなり大変ご迷惑をお掛けしました。先ほど返信を完了いたしました。m(_ _)m

(写真は、もらい物の未開封CDを聴くのがめんどくさくて、つい”名曲アルバム”視聴に流れてしまう たつみ10B という自虐です)

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年01月13日 12:13)

 遅ればせながら新年おめでとう御座います。FUKUさん本年も宜しくお願い致します。今年は白鳥の写真を添付出来ず申し訳ありません。

 随分ご無沙汰してしまいましたが、皆さん変わらずにオーディオ道を楽しんでられますね。昨年の事を言うと鬼に笑われそうですが、一念発起のシステム再調整を済ませ数ヶ月、やはりSP位置の微調整が必要となり数週間悩んだ末にやっと落ち着いてきました。ボーカルの細やかさや音場の深さ、弦の細やかさピアノの立ち上がり等はなんとなく納得できる様になりました。でもオーディオの虫というのは絶対に満足しない物ですね。今度はエネルギー感がもう少し欲しいなどと囁きが聞こえて来ます。まあこの辺で心を落ち着けながら音楽を楽しむ事にします。これ迄RHRとその前のArden MK-IIを含め数十年TANNOY使って来ましたが、同じTANNOYながらやっとそれぞれのSPの得手不得手が分かって来た様な気がします。不得手を無くそうとすると得手も影響される、オーディオは深いですねえ。でもこの辺にオーディオに飽きない理由がありそうです。

今後も皆さんのご投稿を楽しんで行きたいと思います。
たつみ10Bさん、自己責任のアーー○グは私も付けていますがボイスコルの接触には気を付けてください。お願いします。

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たつみ10Bさん

 プログの方からメッセージを送りました。N.497の内容です。
 どうもプログなどの操作に疎いのでこちらから返事します。

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たつみ10Bさん
とある宿泊施設のUESUGIが鳴らすGRFについて、
よく記憶されてましたね。
嬉しいです。
旅行記を見てみると、函館湯の川温泉「海峡の風」でした。
あれから4年近く経ちます。
さあ、今はどうなっているでしょうか。
いい音で鳴り、訪れた人を楽しませてくれていることを願っています。

以前、103とMC-20について話題にされ興味深く拝見してました。
当方はMC-Q20とDL-103Rの組み合わせなので、偶然にせよ、びっくりしていました。
ツインアームなので切り替えは簡単です。
ジャンルによりますが、後者の方を使用する機会が多いようです。

先日の当方の投稿はFUKUさんのご挨拶に返信したつもりが、
新規投稿になっていることがわかり恥ずかしい限りでした。
皆さん、ご容赦ください。

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FUKUさん、van Ardenさん、KANさん、praslinさん、ほか皆さま
明けましておめでとうございます。

van Ardenさん
ずっと以前、とある宿泊施設のGRFの記事を載せてありましたが、その後どうなったのでしょうね?佇まいが綺麗だったので、ずっと気になっております。

KANさん
自己責任のアー○○グは私の場合マストとなりました。カートリッジをKANさん所有のBENZ MICROのように裸にして改造した103もひと段落。
レプリカモデル(DL103 LC II)も、友人によるとO社のMC 20 よりも気に入ったようでした。

praslinさん
正月TV番組「芸能人格付けチェック」を観られましたか? (1)8楽器総額102億円超!聴き比べ (2)センチュリー、京大楽団聴き比べ をここぞとばかりに・・
バイアンプ効果・・中低域の厚み・・で差がよくわかりました。(TVer配信あり) (画像:昔、金田式アンプを組み立てていたので”トロイダルトランス”が好きです)
AE単線カット・・・昔アマ無線をやっていた頃のアンテナケーブルのSWR調整と同じだなぁと・・文字通り”カットアンド・・”ですね。

その他皆さまを含め、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

(追伸 praslinさん、ブログ業者から”praslinさんからメッセージが・・”と連絡メールがあったのですが、メールを開いても何も出てきません。
ブログに書き込みなどしていただきました?ひょっとすると私のPCの不具合?などと心配しております。ブログのスマホ番号への連絡でもOKです)

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FUKUさん みなさん 
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

昨年末にたつみ10Bさんからコメントをいただきましたが、年末のご挨拶をしたのに追加投稿するのも照れるので年明けを待っていました。
 ThomannS-75 mk2の省電力基盤のリレー除去の動画を参考にやってみようと思いましたが、基盤の部品のレイアウトや裏のハンダ付けの状況が違いました(写真参照)。動画と比較してみると外せば良い部分がわかった気がしましたが、ハンダの吸い取りもうまくできず素人は手を出さないほうが無難かとの結論に至りました。業者に任すと中古が買えるくらい費用がかかりそうなのでこのまま使います。今年は帰省しなかったのですが弟が玄人なので機会があれば相談します。今はERPが働くのを防ぐにはどの程度の入力が最低必要かを観測しながら聞きたい音量とのバランスを模索中です。
 ThomannS-75 mk2の旧型について難がレビューされているのは気になるノイズですがアイソレーション電源トランスの効果か出ません。新旧のボリュウムを最大にして比較してみましたが旧型の出力側に偏ることなくザーと前に海のように満遍に拡がっていました。このノイズもボリュウムを12時の位置にすると新旧とも同じように小さくなって消えてしまいます。現在のボリュウムはほぼ8時の位置なので全く問題はありません。
 精神衛生上、2台を揃えたい気持ちもありますが、ThomannS-75 mk2の画像を検索すると意外とMKⅡと書かれたものが出てきません。出回る機会が少なかった個体なのかそれを揃えることを考えるといらない手間がかかりそうです。

 たつみ10Bさん
 2台化前に某ショップの記事を見ているとAE線のような単線の長さと音の変化の関係を勘違いしていたことに気づき、まだ攻め込む余地があると感じ少しずつ切りながら5m短くしていました。それも合わせて2台化を敢行して音の変化を感じましたが、気のせいや独りよがりではないかと不安を感じていました。しかしたつみ10Bさんから「まったく同感」との力強いお言葉をいただき自信が持てました。今後ともよろしくお願いします。

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