出崎監督の言葉、旧掲示板から掘り起こしてみました!
さくらんぼさま、お久しぶりですーー。
ハイハイミミですーー。
NHKで再放送やってたんですね!
見逃したーーーー!!!!😭
創作活動に迷いがある時はいつも、出崎監督の言葉を思い出します。
「ぼくはカメラマンとして、そこに居合わせただけ。
たまたまレンズの向こう側に、一生懸命に青春を生きている若い二人がいた。
ぼくはただ、それを撮影しただけなんだ。」
うっうっ、…うろ覚え。
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今日は、本気で旧掲示板を探したよ!!
そしたら、あったよーー!!
2015年6月だった。10年以上前だ!わたしがまだベルばら未見のころ。
元インタビューのリンク先は死んでた。KHSさま、テキストで記録してくれてありがとう!
https://art-b.net/BBS-beru/BBS1001-2000/1371-1380.html
以下抜粋↓
「でもなんか、そのなかで、こうオスカルとアンドレって、散っていくわけじゃない、
死んでいくわけじゃないですか、名もない戦士としてね。
そこへ、それが僕にとってはすごいテーマで、うん。
そんなかで、その、本当に、まあ、成就はしないんだけどすてきな恋があって、
で、死んでいった二人のすてきな若者。
そういう視点で描こうと思ったもんですから、
まあ、一生懸命やっている彼らの姿みたいなものを
できるだけドキュメントしようというつもりで作ったんです。」
ステキ…😭
大事にしようと思いました。この言葉。
もう忘れないぞーー!