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爽やかな秋晴れ、はよ(つД`)!

こんばんはーーーっ!!!
毎日 雨…雨、雨っ つい先日までの茹だるような暑さが嘘みたいな気温だし、季節の移り変わりはもっと穏やかなグラデーションであって欲しいわ〜…
皆さま、蒸し蒸しからジメジメJAPANのこの寒暖差に体調崩されてませんか?巷ではインフルエンザが流行っているらしく職場や学校でもチラホラ、、、って なんやねん?そーゆーところも季節感ちゃんとしろと思いますね。インフルエンザならインフルエンザらしく乾燥した頃に出て来いと。こんな湿度100%みたいな時に暴れてんじゃないよ、まったく。

いやはや、土日に次男坊の高校の文化祭があり…大雨降ってましたがそれで延期になるものでもないので手伝いに行って来ました。所属する委員会で出店がありサシェ作り等…って、全然ガラじゃないのですが( ̄▽ ̄;)

Jackie様!お忙しい中 興味深い書き込みをありがとうございます!
ついにチェリブロにもAIによる革命が…っ!!
是非ともドバッとお返事書かせて頂きたいのですが、今日のところは近況報告だけで失礼致します…m(_ _)m

いやぁーAIと言えば「VIVANT」ですよ、皆さん観てますか?びばん、観てますかー!?鬱 極まれり。から怒涛の少年ジャンプ胸アツ展開!!!
はぁ〜〜〜…当然私はアニばらを(無理やり)投影しながら観ている為テントの兵士なんて完全にB中隊の愛すべき雑魚っ…次回では38話並みの大暴れが観れるかもしれんと興奮と鼻息が止まりません。

そうそう『マリーアントワネット.スタイル』の話もしたかったのです…
どなたか行かれた方はいらっしゃいますか?あまがえる様、2回目、3回目?行ってるー?笑

パルテノン多摩での陸上自衛隊中央音楽隊×シンガポール軍中央軍楽隊の演奏会、鎌倉芸術館での神奈川大学吹奏楽部×シンガポール軍中央軍楽隊のジョイントコンサートも素晴らしかったです(*´∇`*)♪

お話ししたい事は山盛りございますが…優先順位一番はアニばらと言うことで、近々また書きに参りますね!

Jackie様、皆さま、今しばらくお待ちくださいませ…m(_ _)m

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年09月07日 22:23)

物(AI)は使いよう?

皆様こんにちは、Jackieです。

どるしら様、こちらこそ改めてどうもありがとうございます‼️次回の公演に向けて、既に稽古を開始されているのですね。
リンク先のInstagramを拝見しましたが、歌もすばらしいですね😊

サクランボ様、次男様は大丈夫でしょうか!?😰
とにかく、右目がご無事でよかったです・・。

いつの時代も、「何が正しいのか」を判断するのは難しいですね。不安定な世の中だからこそ、独善に陥らないことは大切だと思います。

昨今、すっかりAIが普及しましたが、私も実は、2ヶ月くらい前から「AIと創作論について議論する」という新たなオタク趣味?に目覚めてしまい・・。「脚本論的に優れている作品は何か」「ジャンルによる違い」「物語の構造の違い」などをあれこれAIと壁打ち的に話し合ってきました。(プロンプトの例でいうと「〇〇という作品は□□という点で主人公のキャラクターの発展で優れている、この見方は妥当ですか?」みたいな感じですかね。それでAIの回答内容に突っ込むの繰り返し。)
それで、会話の中で「ベルばら/アニばら」に繋がる話題が出てきたので、せっかくなのでしっかり掘り下げてみることにしました。その結果、

・なぜアニばらが普遍的な作品なのか
・原作漫画との構造的な違いは何か
・なぜ一部の原作ファンがアニばらに執拗に反発し続けているのか(そして、他の出﨑監督作品に対してなぜそこまで反発が存在しないのか)

について、それなりにまとまった結論を出すことができたような気がします。(あくまで私+AIの結論なので、必ず正しい!と断言できる物ではないですが。)

その内容を細かく書こうとするとかなり長くなりそうなので、ここでは詳細は割愛しますが、概ね以下のようになります。

・アニばら:オスカルやアンドレといった登場人物が、内面の葛藤や他者との対峙を経て、「自分の人生を選び直す」物語(「実存的な」物語ともいう)。こうした物語のあり方は、時代・文化に対してかなり普遍的である。

・原作(後半):作品の理念が、オスカル一人によって代表される、一種の「神話的な」物語。(他者との強い対峙が不在で、周囲の人物は彼女の背景や従属物と化していく)。 ここで、オスカルのキャラクターやアンドレとの恋愛は、連載当時の日本の女性の願望を強く反映している。

一部の原作ファンのアニばらへの反発についても、突き詰めるとこの差が大きな要因になっていると思います。そして、「エースをねらえ!」などの他の出﨑監督作品は、元々の原作時点で、「自身の葛藤」や「他者との対峙」の要素が大きかった。よって、出﨑監督がそれらの要素を強調するような改変を加えても、原作読者としては違和感がそれほど大きくならない。これがおそらく、原作読者からの激しい反発が比較的少なかった理由の一つになるのではないかと思います。

また、原作ファンが「原作オスカルの心情を完全に理解しているかどうか」についても、実は「作中の描写からの理解」よりも「自分たちの願望の投影」の可能性があると思うのですよね。例えば、原作ファンの中でおそらく一般的な「ブラビリがオスカルの女性性の目覚めだった」や、前回言及した「フェルゼンとの恋はままごとだった」という解釈に関しても、その傾向(例えば、「オスカル/アンドレ関係が非常に特別なものであってほしい」という願望の投影)があるような気がします。

ただ、現時点の私としては、連載当時の事情や制約があったとはいえ、「18世紀フランスという他国の実際の歴史」を、(アレンジはあるが)ベースにしている以上、原作漫画の「オスカル一人によって代表される神話」や「当時の女性読者の願望充足」要素の強さに関しては、あまり好意的にはなれません。(一方、仮に作品舞台が「18世紀フランスっぽい異世界」のような完全フィクション寄りであれば、問題はなかったと思いますが。)

それでは、また伺います!

引用して返信編集・削除(未編集)

アデュー僕の夏休み…

こんばんはっ!ぅわぁ〜んっ 今日こそはしっかり時間を取ってヲタ活するぞと思ったのに…嘘だろと思われるかもしれませんがウチの次男坊がまたまた搬送寸前だとプチ遠征先から電話が来まして、、、いや今回は練習試合中に相手選手と接触して流血の大惨事です!!!とか何とか…泣
滅多に乗らない東海道線とか利用して迎えに行ったりしてました。。。
相手選手の歯がちょうど当たってしまったらしくて右目の上を8針縫いました…アンドレになるとこじゃん!?目を負傷とか、アンドレになるとこだったじゃん!?マジで気をつけろ〜〜〜っっ!!!!!

はぁー…なんか最近次男坊の搬送日誌みたくなってますがチェリブロはアニばらを愛する人々の為の場所です。すみません、反応遅いことの言い訳…と言うか今日のは夏休み最終日にアンドレになりかけた次男坊の爪痕を残したく記しました、はい。

改めまして、こちらはアニばらコミュニティです(*⁰▿⁰*)♡
どるしらちゃん!!!お忙しい中カキコくださりありがとう〜っ♪
こちらこそ、お返事遅くなってごめんなさい…キャストの方からメッセージを頂けるなんて凄いことです!作品に寄せる思い、史実だからこそ「あの時もし…」と考え出したら、ね…弁論大会が開そうなテーマなのだと思います新撰組は。
(アナ雪歌ってるの?それは素敵〜!次の休みにゆっくり聴かせて頂きますね)

昨今の世界情勢からして今は戦後なのではなく新たなる戦前なのではないかと、そんな一文が真に迫る世の中になって来ました。
過ちを繰り返さぬよう人は過去を振り返り、歴史を学び続ける必要があります。安易にAIに答えを求めるのではなく体験者の言葉一つ一つに耳を傾け、寄り添い、引き継いでいかなくてはならない…8月の紙面は重かったです。てか新聞購読者がどんどん減ってるそうですが私はどんなに読む暇なくても取り続けるよ。読もうと思った時、すぐそこにあるっていうのが大事だからね!

あとは〜…横浜美術館の「マリーアントワネット.スタイル」に行きました♪それについては次回書かせてください。
ほな (*゚▽゚)ノ⭐︎

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心から感謝申し上げます

サクランボ様、皆様、こんにちは!
お礼が大変遅くなり申し訳ございませんでした。
この度はチェリブロを挙げて応援してくださったこと心から感謝申し上げます。おかげさまで無事に公演を終えることができました。
Jackie様、ご観劇本当にありがとうございました!! ご挨拶の際バタバタして失礼致しました。
お菓子まで頂いてしまい恐縮です。たくさんありましたので演者陣で美味しくいただきました。ありがとうございました。 
今回、敬愛対象を演じるということとても緊張しておりました……そしてオタクゆえに「こうじゃないんだよっ」との解釈違いと戦いながらの落とし所を探し探しの演技でした。こういった商業舞台は初めてで(職業柄あまりたくさん出ることもできませんし)したが、お楽しみいただけて本当に良かったです!
新選組は狭い身内の中の正義感にどんどんとらわれていって破滅した組織。伊東を中に入れたことは風通しを良くするためにはとても良かったことと思うのですが……彼の指摘や少し違う思想を受け入れられず、結局理由をつけて消すのですよね。新選組がその先勝ち進んだならまだいいのですが……伊東の死に全然意味がないことにいつも憤りを感じています。彼一派が明治政府に入れていたら、薩長の独善的な大日本帝国にはならなかったのではないかと思う日々です。

サクランボ様、あまがえる様、応援ありがとうございました。
大変ありがたいことに楽しみにしていただいている12月の自劇団、InstagramのURLをつけておきます。これから稽古が本格化して参り投稿も増えるかと思われます。(ちなみにハイライトにあります「歌ってみた」第一弾では私がアナ雪を歌っております)是非チェックいただけると幸いです!

お礼が遅くなり本当に申し訳ございませをでした。改めて心から感謝の気持ちをこめて。

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今年はずっと繁忙期

いや繁忙期…ヲタ活の。。。
アルフィーさんは夏のイベントのチケットが取れたので2日間しっかり参加しますし、accessは行けるだけ行く!年末の大阪公演とかまで申し込んでしまったので秋ツアー全通まであと1公演…名古屋をどうするか悩んでいます。
この間までサッカーW杯があって、「Michael」があって、今は「VIVANT」の第2シーズンが始まったので脳内沸いてますし、12月にはゴジラの続編もやって来るというので今年はホントにもう楽し過ぎてどうしよう☆(´艸`*)☆彡
でもでも、私にとってそんなヲタ大繁忙期な令和8年にあってもなお一番大切なコンテンツといえばアニばらです。

オスカル様ぁーーー!春夏秋冬、ノルマンディーの夕陽に向かって愛を叫びます(≧◇≦)♡…!!!!!


Jackie様、改めましてアニばら考察及び原作との比較、突っ込み等 盛り沢山なカキコをありがとうございます♪
後悔、そう後悔についてなのですが…これについては作者の池田理代子先生があまり後悔しない人なのかな~と私は思っていて、同じ出来事でも人によって受け止め方は様々で中にはビックリするくらいポジティブな人っていますし、どっちみち己も死ぬと分かっているならばアンドレの死も「これで思い残すことはなくなった」と前向きに捉えて無敵化する場合もあり…原作はこっちな気がしますよね。そもそも私を撃て~~~で取り乱した後の描写が無いので原作オスカル様が何を想って夜を過ごしたのか分かりません。だからこそ妄想SS等で常に活気のあるベル界隈といえばそうなのですが肝心なところが描かれていないので感情移入できないと言う事も出来ます。
原作オスカル様の人となりについては不明な点が多く私はもともと共感とかしてませんし、アイドルなんですよ。
私はオスカル様の表のお顔、姿、言動を見て感動を貰ってはいるけど私生活で何を思っていらっしゃるかは分からない。いや心の声とかたくさん出て来るだろ?というおっしゃる方もいるかもしれませんがどれも感情的で一瞬の発露、深層心理と呼ぶにはテンション高すぎる傾向がありますので私にしたら原作オスカル様はあくまで“遠くから憧れるスタァ”であり語弊はありますが少女マンガのキャラクターです。現実味はないということですね。
オスカル様を破壊神だと認識して爽快感を得ている系のヲタだと別にいいのですが原作原理主義みたいな方の前でこれらの事を言ったら戦争になります。そして大概こっちが理解力、想像力のない愚か者にされますが…そういう問題ではないという事を分かろうとしないそっちがアレだよな~と私は思っているので『なんでそんな人と語り合う必要があるの?』と、ベル界隈以外の人からはいい加減不審に思われるところなんですよ。ホントになんでそんな険悪になっちゃうの?てか、よそはなんでそんなに平和なの…?アニメ化した時にいろいろ割愛とかはあっても内容的にそこまでは変化しないものなんでしょうかね?
その昔「エースをねらえ!」で検証しようと試みた際に、確かになかったかもです。違和感とか…不快感とかですね、出﨑監督が参加されているんですけども。当然「おにいさまへ…」でもなかったので「ベルサイユのばら」がいかに特殊で繊細…稀有な作品であるのかーーー!!!!!!ということなんでしょうね(;´Д`A ```

フェルゼンに関しては、原作のフェルゼンは9巻になってやっとカッコよくなるけど基本あまりキャラとして立っていない…主役女子2人からモテまくる要素があるのかどうなのかこれまた私には分からないのでオスカル様がままごとの恋をした、あぁ そうなんですね~ …なんですが( ̄▽ ̄;)、女子2人にとって異国の騎士というのがポイントなんでしょうね。アントワネット様は勿論、オスカル様だって宮廷では異色の存在で浮く自分というものを感じていたでしょうし、そーゆー時にフェルゼンの境遇に共感するところはあっただろうなと思うし、あと顔や物腰がカッコいいとか優しいとか、まぁ良かったんでしょうね。
アンドレに関しては確かに面白いと思います。やっぱりね…政治的思想とか何もなくひたすらオスカル様に付き従い、チャンスを逃さず恋愛ステージを駆け上がって来る様は素晴らしい。物語が進行するにつれ自然と育っていった感があるので読者からも愛されているし記憶に残りますよね。アンドレ凄い(;´∀`)☆彡

というわけで、よく分からないけどもアニばらの原作だから という理由で読んでいた… だけじゃないんですよ!
私、原作は原作で本当に大好きでした。その時の気持ちというのを昨年からの新作公開クライシスのせいで現在封印中、というか忘れちゃってるんですけど…きっとまた思い出す時が来ると思います。思い出したら、また書きに来ますね^^;

とりあえず送信します♪

引用して返信編集・削除(未編集)

ちょっとだけ秋の空…

こんばんはっ☆彡
暑いは暑いですが朝晩の空気感がなんとなく秋めいた気がします…
次男坊が高校生になってすっかり朝型の生活になりましたので今は7:00スタートの仕事に就いてるんです。
なので5:00前に起きて洗濯物干して~チャリで出勤~なんて時にですね、風や空の感じも違って来たなぁと。

秋、それはジェロの季節っ!!!!!!!!!!
いや、地球沸騰化だか何だかで人間ばかりでなく動物も植物も命の危機に直面している中、ジェロ云々は別にしても季節が早く移り変わってくれますよう祈らずにはいられません。

あー…次男坊のこと心配してくださった皆さま、誠にありがとうございますm(__)m
お蔭様で診察結果も特に深刻なあれはなくてですね、睡眠をしっかり取って薬を忘れずちゃんと飲めという事で退院させて頂きまして…なんと今日から長野に部活の合宿に行ってます。。。
令和の時代において絶滅危惧種と思われるパワハラ顧問引率のもとバスケ漬けの地獄の夏修行に「おいおい大丈夫なのかよ」と心配は尽きませんが本人行くって言うし、、、お医者さんからも一応許可は出ているので。あ、行き先が何年か前に亭主が単身赴任していた諏訪方面なんですよ~。だからまったく知らないところへ行くより少しは安心というか、諏訪なら涼しいですしね!
次男坊は諏訪湖覚えているのかな?有名な湖上花火大会以外にも夏の間は毎晩豪華な花火を打ち上げてくれるところって記憶しているらしいんですが物価高の今でもやっているのかな…?
私も特急あずさに揺られてふらっと一泊避暑の旅にでもと思いますが、デルタくん(猫)の可愛さが凄まじいので結局おうちが一番!出来る限り一緒に居ようとおうちに猛烈張り付く日々です。


Jackie様、どるしらちゃんの朗読劇のご感想くださりありがとうございます(*´▽`*)♪
日本史が苦手なので新選組についても殆ど知識がないのですが…不動の人気を誇る一大コンテンツですよね!
大河ドラマにもなるくらいですし様々な人間模様、喜怒哀楽、政治的ななんやかんやが詰め込まれた凄いモノなんだろうなぁということは分かります。また御本人どるしらちゃんが大好きなテーマなので思い入れと言う部分がね、とっても強いエネルギーとなって熱気を生んでいたんだろうなぁと思います。
この先、何かの拍子に私もハマるかもしれない新選組の世界。世の中には魅力的なものってたくさんあって自分はまだそれらを知らない…そう考えるだけで頑張って長生きしようという気になれます!

あまがえる様~~~お忙しい中カキコくださりありがとうございます♪
ご家族はお元気ですか?東京の夏は仙台と比べて暑いでしょ?お部屋のダンボールは片付きましたかw?
掲示板の背景カラーまで気にかけてくださるあまがえる様の優しさに感動しています…長いことチェリブロを見守り続けてくださって本当にありがとうございます!!!

うっ…今日もアニばらまで届かなかった( ノД`)シクシク…
明日また参ります!Jackie様、ヨロシクお願いします!!

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年08月05日 19:53)

激動の時代の中で

皆様こんにちは、Jackieです。

どるしら様、新選組の朗読劇を楽しませていただきました‼️
会場は、舞台と客席の間隔が近く、声を含めた劇中の表情が観客側に伝わりやすかったと思います。
朗読劇の鑑賞は初めてだったのですが、役者の皆様の気迫や、それぞれの役にかける思いが伝わってきました。
特にクライマックス、どるしら様(伊東甲子太郎)の迫真の演技に引き込まれました‼️甲子太郎の最後の言葉には考えさせられるものがありますね・・。
主役の藤堂平助の最後のシーンも印象に残っています。
次回の劇も楽しみにしております^^

あれから新選組や明治維新について少々思いを巡らせまして・・「同じ志を持っていたはずの人々がなぜ、互いの命を奪ってしまうのか」という点に、個人的に関心を引かれました。(これはフランス革命にも共通する点だと思いますが。)
一つの理由として、「命の奪い合いになる状況を回避できたかもしれないタイミングで、それに失敗してしまった」ということがあると思います。新選組については、メンバーが猜疑心を抑えて行動していれば、内部の激しい粛清を回避できる可能性があったかもしれません。(しかし、当時の状況を考えると、疑いを持たずに行動することは不可能に近かったでしょうし、考え方の違いにより、結局対立は避けられなかった可能性も高いですね・・。)
でも、劇中の描写のように、たとえ冷酷に徹しようとしても、人は心の底では「情け」を捨て去りたくないのだろうな・・と思いました。

サクランボ様、次男様は大丈夫でしょうか?くれぐれも体調にはお気をつけください🙏
掲示板の背景が夏らしくなりましたね!🍊

あまがえる様、イラストへのコメントいただきありがとうございます‼️
ノルマンディーの風景と二人の思いを感じていただけたなら嬉しいです^^
イラストは「CLIP STUDIO PAINT」というデジタルペイント用ソフトウェアを使って描きました。実は10代半ばまで油絵を習っていたので、タッチが油彩画っぽくなっているかもしれません。

それでは、また伺います!

引用して返信編集・削除(未編集)

はじけるオレンジカラー!! O(≧∇≦)O

サクランボ様、jackieさま、どるしら様、皆様こんにちは。
酷暑、炎暑?一段と暑さが厳しく感じる今年の夏。
サクランボ様、ご次男様の救急対応大変でしたね。
すでにお元気になられて日常に戻られているとよいのですが。

掲示板の色がオレンジ色って、ここ十何年で初めて見た気がします!

712恒例。蛍エフェクトLOVELOVE絵ありがとうございますっ!
いいね〜アニばらのお二人さん❤️
毎年、これがないと三が日を越せません!!
これでまた一年頑張ろうと思いました!!(*^◯^*)

そして、jackie様のノルマンディーの夕陽!!!とても良いですね〜!
やわらかい油絵タッチで、二人と呼応する鳥と未来への想いを感じさせる構図。
語学や社会学分野への造詣が深いだけでなく、絵もお上手なんて!!素晴らしいです。
画材は何をお使いなのかがとても気になりました。またよろしければ教えてくださいね。
アニばらについてのお返事も、またあらためて書かせてくださいm(_ _)m

どるしら様!おお!これはもう一つの推しジャンルでのご活躍!!!
朗読劇ってとても興味があったのですが、お日にちがどうしても合いませず、観劇に伺うことができず、残念です。
jackie様が応援にいらっしゃったのですね!舞台の様子、また少しでも教えていただけたら幸いです。
12月の公演には伺いたいと思っておりますので、詳細な告知をお待ちしておりますね。

ここ1ヶ月、プライベートで色々と対応しないといけないことがありまして、
皆様へのお返事も遅れてしまい、申し訳ありませんでした。m(_ _)m

世界中で、大地震や台風、酷暑と、さまざまな厳しい試練が襲ってきますが、
1日1日を大切に、乗り越えていきたいですね。
まずは、今日1日無事に過ごせますように。
みなさまも、どうぞご自愛くださいませ!

引用して返信編集・削除(未編集)

いよいよ本番ですね(((o(*゚▽゚*)o)))

こんにちは!!!!!
御免なさい…ご無沙汰してしまいましたー…猛暑、一旦涼しくなって、また猛暑+梅雨並みの不快指数、熊本地震…と言う大変な世の中ですが個人的には次男坊がワケあってまた救急搬送されまして…てんやわんやでございます。今回は私が救急車呼んでしまいました…初めて乗った救急車〜〜〜!!!
あ、すみません…ご心配なく…てんかんの発作です。ちょっと無理が祟ったようで(あとは薬の飲み忘れがあったようですm(__)m)今は入院して身体の総点検をして頂いています。

皆さまもどうか、どうかお身体をお大事に!!!


どるしらちゃん♪いよいよ本番ですね〜っ(*⁰▿⁰*)⭐︎★
諸事情により今回も現場に行けず申し訳ありません…数千マイルも離れていない神奈川県内に住んでおりますので溝の口まで愛を飛ばしますね!!!

思う存分に才能を発揮してくださいませーっ♪

Jackie様、応援に行ってくださるそうで…私からもありがとうございます(*´꒳`*)♡
心に残る素敵なひと時になりますように!

アニばらに関するカキコと美しいノルマンディーお絵描きのご案内もありがとうございます!!
また別便で長々お返事書かせて頂きとうございますのでもう暫くお待ちくださいね…宜しくお願い申し上げます。


入院中の次男坊、こーゆー時の暇つぶしはやっぱ読書かな…とかって呟くのを聞き逃さない母はほのかな嫌がらせも兼ねて昨日「初めての哲学」を差し入れしましたが今日はどうしようかなぁ〜?「きけわだつみのこえ」とかかな…時期的にもね、愚行を繰り返さぬよう歴史をしっかり勉強して欲しいものです、部活ばっかりじゃなく!

それではまた…次回はちゃんとヲタ話しに参りますよぅ〜⭐︎

引用して返信編集・削除(未編集)

北欧のあの人・・

サクランボ様、皆様こんばんは、Jackieです。

どるしら様、色々とありがとうございます!当日を楽しみにしております。

アニばらに対する批判的なものを含めた意見について・・「フェミニズム」に関しては、少々物申したいことがあるのですが・・今回はアニばらが「悲劇」だったことについて書きたいと思います。
(個人的には、アンドレに関すること以外は、アニメのオスカルにも強い後悔はなかったと思いますが)

アニばら39話では、「アンドレへの愛に気づくことが遅かったことへのオスカルの後悔」が描かれていますが、これに対し、原作漫画では「アンドレへの愛に気づくのが遅かった」という気持ちはオスカルの中に一切なかったのでしょうか?(パリ出動前夜に「気づくのが遅すぎなくてよかった」というようなセリフはありますけど・・これはおそらく、死の危険がある戦闘に行く前に気づけてよかったという意味で、もっと早く自覚することができたら、そちらの方がよかったのでは?)
もし、「気づくのが遅かった」という気持ちが全くなかったとすると・・個人的には、さかのぼって「原作オスカルのフェルゼンへの恋は何だったのか」という疑問が湧いてきます。(かなり長い間フェルゼンに恋していたのは、原作でも同じなので。)

どうやら原作ファンの間では、「フェルゼンへの恋は、小さな子供がするようなおままごと的なもので、アンドレへの恋は官能性を伴う(本当の)『女性』の恋だ」という見方が(たぶん)主流のようなのですが。
すると、「フェルゼンへの恋は『女性の心』によるものではなく、アンドレへの恋(女性としての恋)とはほぼ別のもの」という捉え方になります。そして(多分ジェローデルにキスされるまで)オスカルは「女性の心がほとんど芽生えていなかった状態」なのだから、アンドレへの愛に気づかなかったことに対する後悔の感情は起こらないはず、という考えになるのでしょうか。
ただ、ここで問題なのは、もしそうだとすると、フェルゼンへの恋からアンドレへの恋への心理的な繋がりがかなり弱くなることです。非常に極端な言い方をすると、フェルゼンへの恋に関するエピソードが一切なくても恋愛のストーリーが成り立ってしまう気がします。
これはストーリー構成的な視点なのですが、そもそも「原作ではオスカルがフェルゼンに恋したのは『女性の心』によるものではなかった」と、そう言い切れるのか?という疑問もありますけど。

あとは、「原作オスカルが破壊神」つまり「ゴジラ的」なのは、原作ファン側の認識でもそうだったのですね(たぶん全員ではないでしょうけど)。
でも、原作オスカルが「神や怪獣」のような存在だとしたら、原作漫画中の「人間として(以下略)・・」というセリフは何だか宙に浮いてしまいそうな気がしますが。

それでは、また伺います!

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年07月31日 07:46)
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