つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
10460 犬の鼻くんくんくんと金木犀:やんま. (金木犀)
10461 老庭師犬も手なづけ松手入:嫋(犬)
10462 山風の吹き初め柚子の色づける:ひであき(づけ)
近年平ケ岳に木道敷設。次男登頂写真。
かつての桃源郷が損なわれました。
https://yamap.com/activities/43469944
10459 金木犀通りすがりの幸せを:白馬(金木犀)
10460 犬の鼻くんくんくんと金木犀:やんま. (金木犀)
10461 老庭師犬も手なづけ松手入:嫋(犬)
(^^)/10月14日。鉄道の日だそうだ、旅心が疼く。
10458 家ぬちは金木犀と草の花:寂(金木犀)
10459 金木犀通りすがりの幸せを:白馬(金木犀)
10460 犬の鼻くんくんくんと金木犀:やんま.(金木犀)
風に踊る紫式部楽しさう:やの字
10456 いつのまにどこからともなく金木犀:くりおね(金木犀)
10457 車とめグランドまでの金木犀︰ねね(金木犀)
10458 金木犀通りすがりの幸せを:白馬(金木犀)
10456 いつのまにどこからともなく金木犀:くりおね(金木犀)
10457 車とめグランドまでの金木犀︰ねね(金木犀)
10458 家ぬちは金木犀と草の花:寂(金木犀)
嫁菜の花が切っても切っても咲き続けて・・・
10456 いつのまにどこからともなく金木犀:くりおね(金木犀)
10457 車とめグランドまでの金木犀︰ねね(金木犀)
どちら様も青春ですね〜
10454 ハンドルを丸ごとつつむ金木犀:れんげ(金木犀)
10455 誰彼を思うて見上ぐ金木犀:赤猫(金木犀)
10456 いつのまにどこからともなく金木犀:くりおね(金木犀)
10453 道の辺にわれ立つ他は金木犀:ひであき(金木犀)
10454 ハンドルを丸ごとつつむ金木犀:れんげ(金木犀)
10455 誰彼を思うて見上ぐ金木犀:赤猫(金木犀)
我が庭の金木犀 (龍太の椿もあります・・昔龍太居の庭で椿の実を
拾ったもの・・吟行でお庭へ入らせて頂きました。)
10452 抜け道の先で香立つや金木犀:嫋(抜)
10453 道の辺にわれ立つ他は金木犀:ひであき(金木犀)
10454 ハンドルを丸ごとつつむ金木犀:れんげ(金木犀)
窓開けて運転三昧、目も鼻も秋満喫。
そぞろ…そぞろ歩く。悪い例にも挙げられてました。そぞろ🟰そぞろ寒なのですね。
また学習♪
ありがとうございます。
ひであきさま 素敵な青春グループの一枚。よいですね♪
10451 牙をむく茅引き抜き秋刀魚焼く:くりおね(秋)
10452 抜け道の先で香立つや金木犀:嫋(抜)
10453 道の辺にわれ立つ他は金木犀:ひであき(金木犀)
ねねさん、当り。
平ケ岳から尾瀬の燧ケ岳 1972年10月
奥利根源流を眼下に関東県境を歩きました。
10450 天空に筋雲一つ秋寒し:やんま. (天空)
10451 牙をむく茅引き抜き秋刀魚焼く:くりおね(秋)
10452 抜け道の先で香立つや金木犀:嫋(抜)
10449 秋夕焼け地平線から天空へ:寂(空)
10450 天空に筋雲一つ秋寒し:やんま.(天空)
10451 牙をむく茅引き抜き秋刀魚焼く:くりおね(秋)
遠くに見える山々が身近に感じられるようになりました。
心が躍ります。
(^^)/10月13日。スポーツの日、いざグランドゴルフへ。七十二候は第五十「菊の花が咲く」候とぞ。
10448 そぞろ寒地平線迄赤き空:白馬(そぞろ寒)
10449 秋夕焼け地平線から天空へ:寂(空)
10450 天空に筋雲一つ秋寒し:やんま.(天空)
ぼんやりと生くる安らぎ烏瓜:やの字
10447 そぞろ寒負けて悔しや吾子野球︰ねね(寒)
10448 そぞろ寒地平線迄赤き空:白馬(そぞろ寒)
10449 秋夕焼け地平線から天空へ:寂(空)