つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
10273 水引の花やこの家に三姉妹:やんま. (家)
10274 家中を吹き抜ける風秋の朝:くりおね(家)
10275 秋の夕家路耳にし急ぎ足:嫋(家)
10272 草の実をつけた犬つれ家路かな:寂(家)
10273 水引の花やこの家に三姉妹:やんま.(家)
10274 家中を吹き抜ける風秋の朝:くりおね(家)
(^^)/9月20日。昨日今日私の住む柏市ではぐっと涼しくなって来た。
10271 爽やかや何日ぶりかで家を出る:白馬(家)
10272 草の実をつけた犬つれ家路かな:寂(家)
10273 水引の花やこの家に三姉妹:やんま.(家)
朝顔や昨夜の夢のぱっと消ゆ:やの字
10270 年金支給日家出せむ草の花:ねね(草)
10271 爽やかや何日ぶりかで家を出る:白馬(家)
10272 草の実をつけた犬つれ家路かな:寂(家)
10269 働けるうちに働く草の花:ひであき(草)
10270 年金支給日家出せむ草の花:ねね(草)
10271 爽やかや何日ぶりかで家を出る:白馬(家)
10267 曼殊沙華大地に母の温みあり:やんま.(曼珠沙華)
10268 天高し大地に挑む草刈り機:くりおね(大地)
10269 働けるうちに働く草の花:ひであき(草)
10266 曼珠沙華幼い少女の髪形:白馬(曼珠沙華)
10267 曼殊沙華大地に母の温みあり:やんま.(曼珠沙華)
10268 天高し大地に挑む草刈り機:くりおね(大地)
(^^)/9月19日。糸瓜(子規)忌。ご近所の鶏頭が鮮やか。
10265 曼珠沙華大空グイとひきよせて:寂(大)
10266 曼珠沙華幼い少女の髪形:白馬(曼珠沙華)
10267 曼殊沙華大地に母の温みあり:やんま.()
雨上がる予後の散歩うそ寒し:やの字
10264 横浜の大桟橋に秋袷:ねね(桟)
10265 曼珠沙華大空グイとひきよせて:寂(大)
10266 曼珠沙華幼い少女の髪形:白馬(曼珠沙華)
10263 桟橋の色なき風にテープ飛ぶ:ひであき(色)
10264 横浜の大桟橋に秋袷:ねね(桟)
10265 曼珠沙華大空グイとひきよせて:寂(大)
10261 萩の寺参道ゆるり迷悟不二:嫋(迷)
10262 参宮す色無き風を輩に:佳音(参)
10263 桟橋の色なき風にテープ飛ぶ:ひであき(色)
貴船菊
10260 秋の旅迷う間もなく軽はずみ:くりおね(迷)
10261 萩の寺参道ゆるり迷悟不二:嫋(迷)
10262 参宮す色無き風を輩に:佳音(参)
年に一度、なんとなく宿題をいただく。
封筒に入れたのでもう知らなーーーーい。
さあ、遊ぼう♪
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10259 迷子札着けて徘徊薄原:やんま. (薄)
10260 秋の旅迷う間もなく軽はずみ:くりおね(迷)
10261 萩の寺参道ゆるり迷悟不二:嫋(迷)