つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
10213 旅荷置けば秋の入日の熾火ほど:ひであき(秋)
10214 秋日濃し避難訓練引取す:ねね(秋)
10215 秋の雨鉦叩きの音に安堵せり:白馬(秋)
昨夜は雷鳴に怯えてパソコンの電源をOFFにして寝床にーー。
つぶやく堂はスルーしました。
10213 旅荷置けば秋の入日の熾火ほど:ひであき(秋)
10214 秋日濃し避難訓練引取す:ねね(秋)
キキクル、、、検索しました。有り難うございます。
10211 窓からの待てる秋風凛とせり:れんげ(秋)
10212 キキクルに休む暇なし秋出水:嫋(秋)
10213 旅荷置けば秋の入日の熾火ほど:ひであき(秋)
れんげさん、
写真は安曇野のラフティング。
係りに月見草を挿してもらいご満悦。
写真はツルボ。
10210 秋の空ダイナミックに迫りくる:くりおね(秋)
10211 窓からの待てる秋風凛とせり:れんげ(秋)
10212 キキクルに休む暇なし秋出水:嫋(秋)
10209 降りて止みそしてまたふる秋豪雨:寂(雨)
10210 秋の空ダイナミックに迫りくる:くりおね(秋)
10211 窓からの待てる秋風凛とせり:れんげ(秋)
10208 雨上がり湖水に浮かぶ鰯雲:やんま.(雨)
10209 降りて止みそしてまたふる秋豪雨:寂(雨)
10210 秋の空ダイナミックに迫りくる:くりおね(秋)
10207 この街にゲリラ豪雨や秋の昼:ねね(秋)
10208 雨上がり湖水に浮かぶ鰯雲:やんま.(雨)
10209 降りて止みそしてまたふる秋豪雨:寂(雨)
(^^)/9月12日。七十二候は第四十四「鶺鴒が鳴き始める」候とぞ。
10205 秋夜長迷探偵に笑む布団:れんげ(笑)
10206 思いっきり笑ってみたし秋夜長:赤猫(笑)
10207 この街にゲリラ豪雨や秋の昼:ねね(秋)
10208 雨上がり湖水に浮かぶ鰯雲:やんま.(雨)
(我が居場所此処ぞと定め秋一日)
10204 新涼を言ふ口元に笑み浮かべ:ひであき(口)
10205 秋夜長迷探偵に笑む布団:れんげ(笑)
10206 思いっきり笑ってみたし秋夜長:赤猫(笑)
さあ今日はもうお風呂に入って寝るだけ・・
10203 長考やおやつ口許鰯雲:嫋(雲)
10204 新涼を言ふ口元に笑み浮かべ:ひであき(口)
10205 秋夜長迷探偵に笑む布団:れんげ(笑)
今朝から腕の筋肉痛と肩こり。原因は、昨日奮闘の伸び切った草引きと、雨で柔らかくなった土を掘りブロック埋め直し。と、昼過ぎに気づく始末。
ひであきさま 昨日の黄色のお花、素敵な笑みに、ほっこりです。
10202 笑み浮かべ輝き増せリ月に雲:くりおね(月)
10203 長考やおやつ口許鰯雲:嫋(雲)
10204 新涼を言ふ口元に笑み浮かべ:ひであき(口)
夏の思い出。
10201 流れゆく時の速さよ月今宵:やんま. (月・流れ)
10202 笑み浮かべ輝き増せリ月に雲:くりおね(月)
10203 長考やおやつ口許鰯雲:嫋(雲)