つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
8945 儚げに漂う陰や春日傘:嫋(儚)
8946 ほんのりと風のささやき春日傘:ひであき(日傘)
8947 春暑しみゃくみゃく唸るる水の精:れんげ(春)
白馬さま 相合傘♪よきですね。春雨だと、なお眺めていたい光景です。
8944 儚きは蜃気楼出ず雨晴:浜風(儚)
8945 儚げに漂う陰や春日傘:嫋(儚)
8946 ほんのりと風のささやき春日傘:ひであき(日傘)
ハカイカダ。
8942 扉開け満面の笑み木の芽風:くりおね(芽)
8943 風に散る花の命の儚さよ:やんま.(風)
8944 儚きは蜃気楼出づ雨晴:浜風(儚)
(^^)/晩春の候、空は鳥曇りか黄砂到来かどんみりと。
8941 庭の鉢の新芽マルバマンネングサ:ねね(庭)
8942 扉開け満面の笑み木の芽風:くりおね(芽)
8943 風に散る花の命の儚さよ:やんま.(風)
(ゆく春の大地の唄のアンダンテ)
8940 いっときに花あふれだし騒ぐ庭:寂(花)
8941 庭の鉢の新芽マルバマンネングサ:ねね(庭)
8942 扉開け満面の笑み木の芽風:くりおね(芽)
寂仙さま
いろいろな種類の花が目に浮かびます
華やかな気分が伝わってきます
4月から環境ががらりと変わりました
出会う人々がみんな親切で笑顔が輝く
うきうきルンルンで毎日を過ごしています
百花繚乱の気分
8938 花の屑白のうすれのあはれかな:浜風(白)
8939 落ち椿地上の花弁なほ赤し:白馬(花)
8940 いっときに花あふれだし騒ぐ庭:寂(花)
日本ライラック フリージャー ミヤマオダマキ 勿忘草
二輪草 白雪芥子 つつじ エビネ 満天星つつじ チェリーセージ
薔薇もさきだした。
それぞれに持ち場をこころえて咲いている。
8937 投げ込みに似て一八の白さかな:ひであき(込み)
8938 花の屑白のうすれのあはれかな:浜風(白)
8939 落ち椿地上の花弁なほ赤し:白馬(花)
8936 春筍や焼きよし土佐煮炊き込みも:嫋(春)
8937 投げ込みに似て一八の白さかな:ひであき(込み)
8938 花の屑白のうすれのあはれかな:浜風(白)
8935 青年に名前を聞かれ春の風:くりおね(春の風)
8936 春筍や焼きよし土佐煮炊き込みも:嫋(春)
8937 投げ込みに似て一八の白さかな:ひであき(込み)
一八。
8934 ぴかぴかの一年生へ春の風:やんま. (春)
8935 青年に名前を聞かれ春の風:くりおね(春の風)
8936 春筍や焼きよし土佐煮炊き込みも:嫋(春)
8933 春惜しむはなびらひらりまいおちて:寂(春)
8934 ぴかぴかの一年生へ春の風:やんま.(春)
8935 青年に名前を聞かれ春の風:くりおね(春の風)
去年とは打って変わって
出だし快調の三日間です
やったー!
去年は地獄で
今年は天国
こんな日がやってくるなんて・・・
職業柄逢った瞬間にわかるんですよね
嬉しくてたまらない
数日前
山でミツバツツジやヒカゲツツジを見ました
気分爽快
(^^)/荒れた天候で風の音が激しく睡眠不足。
8932 春深し公園のベンチ淋しげに:白馬(春)
8933 春惜しむはなびらひらりまいおちて:寂(春)
8934 ぴかぴかの一年生へ春の風:やんま.(春)
(今日生きて桜大樹に触れにけり)