つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
8338 窓越しの空に肘付き寒明くる:れんげ(寒)
8339 明くる日は中止の知らせ雪景色:くりおね(明)
8340 引つ越しの車のうへに残雪が:浜天狗(雪)
8341 谷根千の坂越し富士に残る雪:ひであき(越)
8342 段々の田ごとさまざま雪残る:浜風(残)
8337 寒の空飛行機雲の筋一つ:やんま.(春)
8338 窓越しの空に肘付き寒明くる:れんげ(寒)
8339 谷根千の坂越し富士に残る雪:ひであき(越)
バイカオウレン
8337 寒の空飛行機雲の筋一つ:やんま.(春)
8338 窓越しの空に肘付き寒明くる:れんげ(寒)
8339 明くる日は中止の知らせ雪景色:くりおね(明)
昨夜メールが飛んできました
楽しみにしていたので残念
やむをえないですが
8333 一輪車乗れるやうなり寒明くる:ねね(寒)
8334 自らに問ひ人に問ひ寒深む:赤猫(寒)
8335 長閑なり人を信じて海広し:白馬(人)
8336 春あさき信じた道のなほ遠き:寂(信)
8337 寒の空飛行機雲の筋一つ:やんま.(春)
8338 窓越しの空に肘付き寒明くる:れんげ(寒)
(^^)/七十二候は第二「鶯が山里で鳴き始める」候とぞ。我が町では目白が騒がしい。
8334 長閑なり人を信じて海広し:白馬(人)
8335 春あさき信じた道のなほ遠き:寂(信)
8336 寒の空飛行機雲の筋一つ:やんま.(春)
(風渡り冬の柘榴を研ぎ澄ます)
8333 自らに問ひ人に問ひ寒深む:赤猫(寒)
8334 長閑なり人を信じて海広し:白馬(人)
8335 春あさき信じた道のなほ遠き:寂(信)
充電式剪定鋏 検討いたします。
8332 寒明けやゆるき運針ほぐすごと:ひであき(針)
8333 自らに問ひ人に問ひ寒深む:赤猫(寒)
8334 長閑なり人を信じて海広し:白馬(人)
8331 待針の頭の紅褪せし針供養:浜風(紅)
8332 寒明けやゆるき運針ほぐすごと:ひであき(針)
8333 自らに問ひ人に問ひ寒深む:赤猫(寒)
明日は句会・・なんとか6句纏める。これがあるからかろうじて元気。
さあお風呂に入って休みます・又明日に・・
8330 眼も鼻も紅となせる日春となり:れんげ(紅)
8331 待針の頭の紅褪せし針供養:浜風(紅)
8332 寒明けやゆるき運針ほぐすごと:ひであき(針)
Van.Pinky
8329 寒椿足元紅く幾重にも:嫋(椿)
8330 眼も鼻も紅となせる日春となり:れんげ(紅)
8331 待針の頭の紅褪せし針供養:浜風(紅)
8327 同僚が雪の多さを自慢する:くりおね(雪)
8328 雪椿老いの眼を慰めり:やんま.(雪)
8329 寒椿足元紅く幾重にも:嫋(椿)
8330 眼も鼻も紅となせる日春となり:れんげ(紅)
風花一瞬見えるだけ、
チビの目の周り真っ赤と鼻ジュルと
花粉症の季節は顕著。
ひであきさま 電動の威力すごいですね。振動で筋肉痛とかは?寒い折ご自愛ください。
佳音さま オイルもびっくり寒さなのですね。馬脂まで、頼もしいバリエーションですね。
※浜風さま、番号修正ありがとうございます!待針!漢字感動です。
8327 同僚が雪の多さを自慢する:くりおね(雪)
8328 雪椿老いの眼を慰めり:やんま. (雪)
8329 寒椿足元紅く幾重にも:嫋(椿)
(^^)/公園のベンチに座して暫し鳥を眺める。鳩、雀、鴉、鶺鴒、尉鶲、、、。
8326 雪催いはしゃぐ3歳肩車:白馬(肩)
8327 同僚が雪の多さを自慢する:くりおね(雪)
8328 雪椿老いの眼を慰めり:やんま.(雪)
(春一日おとぎの国へバスの旅)