つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
(^^)/春は名のみの風の寒さや♪谷の鶯歌は思えど♪時にあらずと~声も立てず♪
8310 立春の路地の子育て生き生きと:ねね(路)
8311 のびのびと寝ぐせのままに春立てり:くりおね(春)
8312 まだ未定なりし航路よ春浅し:やんま.(春)
(冬枯れて巨大なるもの静まれり)
8309 路地裏のチャンチキおけさ春浅し:白馬(路地)
8310 立春の路地の子育て生き生きと:ねね(路)
8311 のびのびと寝ぐせのままに春立てり:くりおね(春)
昨日より雪の降りは少ないような
予想がはずれました
ほっとしてます
8309 路地裏のチャンチキおけさ春浅し:白馬(路地)
8310 立春の路地の子育て生き生きと:ねね(路)
赤猫さまのお声ありますと、ほっと致しますね。
8307 房総の旅路冬青空の下:ひであき(下)
8308 蜑の路地アロエの鉢の並べあり:赤猫(路)
8309 路地裏のチャンチキおけさ春浅し:白馬(路地)
8306 自転車の下にしもべる薄氷:れんげ(自転車)
8307 房総の旅路冬青空の下:ひであき(下)
8308 蜑の路地アロエの鉢の並べあり:赤猫(路)
蜑の路地いろんな鉢物が一杯並べてあった。
8306 自転車の下にしもべる薄氷:れんげ(自転車)
8307 房総の旅路冬青空の下:ひであき(下)
8308 凍て返る下には浪漫文化みち:嫋(下)
今日は各地で雪模様。寒さのなか、文化のみち散策。
明治・大正期の名古屋の文化・経済のサロンだった建造物の保存あり。
川上貞奴の艶やかさ、爽快さ再認識。
8305 土手走る自転車の列春浅し:やんま.(春)
8306 自転車の下にしもべる薄氷:れんげ(自転車)
8307 房総の旅路冬青空の下:ひであき(下)
白馬さん、
早春の南房総いいですね。
バイカオウレン(梅花黄蓮)
8304 街灯にやさしく激し春の雪:くりおね(春)
8305 土手走る自転車の列春浅し:やんま.(春)
8306 自転車の下にしもべる薄氷:れんげ(自転車)
(^^)/七十二候は第一「東の風が氷を解かし始める」候とぞ。梅から桜へと季節は移ろってゆく。
8303 春立つを庭の草木にたしかめる:寂(春)
8304 街灯にやさしく激し春の雪:くりおね(春)
8305 土手走る自転車の列春浅し:やんま.(春)
(静けしや底冷えのする空の青)
8302 立春の風何処より吹いてくる:白馬(立春)
8303 春立つを庭の草木にたしかめる:寂(春)
8304 街灯にやさしく激し春の雪:くりおね(春)
廊下の窓から見える街灯に
春の雪が照らし出されていました。
雨よりも軽くてふわふわ
しんしんと流れ
しばらく眺めていました。
8301 ため息も立春大吉しゃんとせし:れんげ(立春)
8302 立春の風何処より吹いてくる:白馬(立春)
8303 春立つを庭の草木にたしかめる:寂(春)
房総の海は元気出ますね!
8300 立春やどこか期待のオムライス:ねね(立)
8301 ため息も立春大吉しゃんとせし:れんげ(立春)
8302 立春の風何処より吹いてくる:白馬(立春)
息子、妻と3人で南房総の鴨川市の誕生時・清澄寺・
鏡忍寺・海ほたる等を回ってきました。
8299 立春大吉表裏生き生き魔除けせり:浜風(生)
8300 立春やどこか期待のオムライス:ねね(立)
8301 ため息も立春大吉しゃんとせし:れんげ(立春)
8297 合掌も握り拳も名草の芽:ひであき(名草)
8298 名も知らぬされど生き生き草芽吹く:嫋(草)
8299 立春大吉表裏生き生き魔除けせり:浜風(生)