つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
5698 鳥の声今を盛りに梅雨晴れ間:やんま.(雨)
5699 池に今盛りとなりし蓮の花:浜風(今)
6700 凌霄花今を盛りと突き上げる:ひであき(盛り)
お昼を食べていると
玉虫が木の間にふらりふらり、
下のレンガ敷の上には子蜥蜴が二匹ちょろちょろ。
今日は梅雨の晴間もちらちら。
5697 憂きことも織り込みながら夏の雨:くりおね(夏)
5698 鳥の声今を盛りに梅雨晴れ間:やんま.(雨)
5699 池に今盛りとなりし蓮の花:浜風(今)
(^^)/心身の劣化を感じつつも「今日も元気で」と自分を励ます為の散歩へ。
5696 今昔いざなはれたる夏の宵:れんげ(夏)
5697 憂きことも織り込みながら夏の雨:くりおね(夏)
5698 鳥の声今を盛りに梅雨晴れ間:やんま.(雨)
〔夏飾る大地踏みしめ歩みけり〕
5695 夏の雨テニスコートが気にかかる:白馬(雨)
5696 今昔いざなはれたる夏の宵:れんげ(夏)
5697 憂きことも織り込みながら夏の雨:くりおね(夏)
今日も雨かな
傘は持っていこう
5694 半夏雨傘さすほどもなく歩く:寂(半夏)
5695 夏の雨テニスコートが気にかかる:白馬(雨)
5696 今昔いざなはれたる夏の宵:れんげ(夏)
例のごとく寝落ち。昨夜は畏れ多くも、ステキなお話にひたりながら
5693 木漏れ日の絵合わせクイズ半夏生:ねね(半)
5694 半夏雨傘さすほどもなく歩く:寂(半夏)
5695 夏の雨テニスコートが気にかかる:白馬(雨)
5692 夕まぐれ揺られて白き半夏生:赤猫(夕)
5693 木漏れ日の絵合わせクイズ半夏生:ねね(半)
5694 半夏雨傘さすほどもなく歩く:寂(半夏)
5690 白南風や波をゆらして海を描く:ひであき(ゆら)
5691 夕風に揺るる睡蓮二つ三つ;浜風(風)
5692 夕まぐれ揺られて白き半夏生:赤猫(夕)
雨に濡れ真っ白な半夏生、我が家の庭隅を彩ってくれています。
眺めているとこちらの心まで優しくほどけていくようです。
5689 七夕にゆらぐ短冊女文字:れんげ(女)
5690 白南風や波をゆらして海を描く:ひであき(ゆら)
5691 夕風に揺るる睡蓮二つ三つ;浜風(風)
5688 紫陽花の小径に女傘一つ:やんま.(紫陽花)
5689 七夕にゆらぐ短冊女文字:れんげ(女)
5690 白南風や波をゆらして海を描く:ひであき(ゆら)
ミネウスユキソウ(秋田駒ケ岳)
5687 比べつつ群れ咲く紫陽花決められず:くりおね(群れ)
5688 紫陽花の小径に女傘一つ:やんま.(紫陽花)
5689 七夕にゆらぐ短冊女文字:れんげ(女)
やんまさま 本日?明日?嗜み待ち遠しいですね。
(^^)/半夏生、烏柄杓が生える候とぞ。富士山の山開き。ご来光を仰いだ我が青春時代。
5686 60花群れて十薬合唱団:白馬(群)
5687 比べつつ群れ咲く紫陽花決められず:くりおね(群れ)
5688 紫陽花の小径に女傘一つ:やんま.(紫陽花)
〔梅雨晴れ間酒求め行く万歩計〕
5685 お屋敷の垣より花擬宝珠群れ:寂(屋敷)
5686 60花群れて十薬合唱団:白馬(群)
5687 比べつつ群れ咲く紫陽花決められず:くりおね(群れ)
紫陽花のバリエーションがいろいろ出てきています。
葉と同じ色あり、くすんだ色あり、なんでもありですね。
どれがいいやら、こんがらがってきます。
欲張りなんですかね。
5684 箱庭の屋敷に並ぶクラシックカー:ねね(箱)
5685 お屋敷の垣より花擬宝珠群れ:寂(屋敷)
5686 60花群れて十薬合唱団:白馬(群)