つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
4294 光り帯ぶ氷柱が氷柱着るあした:ひであき(着る)
4295 寒晴のあしたを自在に鳥遊ぶ:やんま.(あした)
4296 空と海踊り遊びし春隣:れんげ(遊)
(^^)/昨夜は霙であったが今日は寒晴れの寒さである。
4293 初場所や着る服先のワクワク感:ねね(先)
4294 光り帯ぶ氷柱が氷柱着るあした:ひであき(着る)
4295 寒晴のあしたを自在に鳥遊ぶ:やんま.(あした)
>雪が舞ふ耳をすませばたれか呼ぶ:寂さん
(^^)/どこかで聞いた懐かしき声。
>初雪やおしゃべり好きな鳥三羽:白馬さん
(^^)/寒晴れの野に逞しく生く。
>ラガー等の愛して好きな楕円球:浜風さん
(^^)/抱きて走る青春のあり。
>好きな物雑煮の餅とチョコレート:赤猫さん
(^^)/食欲旺盛活き活き人生。
>雑煮談玄関先の立ち話:くりおねさん
(^^)/家庭家庭で得意技あり。
>初場所や着る服先のワクワク感:ねねさん
(^^)/今日の気分で選ぶ一着。
>光り帯ぶ氷柱が氷柱着るあした:ひであきさん
(^^)/おお寒こ寒で炬燵出られず。
〔やはらかな陽射しを受けて春待てり〕
4292 雑煮談玄関先の立ち話:くりおね(雑煮)
4293 初場所や着る服先のワクワク感:ねね(先)
4294 光り帯ぶ氷柱が氷柱着るあした:ひであき(着る)
4290 ラガー等の愛して好きな楕円球:浜風(好きな)
4291 好きな物雑煮の餅とチョコレート:赤猫(好きな)
4292 雑煮談玄関先の立ち話:くりおね(雑煮)
4289 初雪やおしゃべり好きな鳥三羽:白馬(雪)
4290 ラガー等の愛して好きな楕円球:浜風(好きな)
4291 好きな物雑煮の餅とチョコレート:赤猫(好きな)
お雑煮,生家は味噌仕立てでしたが、婚家のおすまし雑煮が好き!!
4288 雪が舞ふ耳をすませばたれか呼ぶ:寂(耳)
4289 初雪やおしゃべり好きな鳥三羽:白馬(雪)
4290 ラガー等の愛して好きな楕円球:浜風(好きな)
4287 耳澄ませ聴いてをりしが春の音:やんま.(春)
4288 雪が舞ふ耳をすませばたれか呼ぶ:寂(耳)
4289 初雪やおしゃべり好きな鳥三羽:白馬(雪)
4286 大空へ鳥声弾け春隣:ひであき(弾)
4287 耳澄ませ聴いてをりしが春の音:やんま.(春)
4288 春待つやおしゃべり好きな鳥三羽:白馬(春)
(^^)/今年最後の新年会はおつまみ調達係を拝命、カリントウでいいのかな。
4285 蠟梅の香より弾け今日一日:れんげ(弾)
4286 大空へ鳥声弾け春隣:ひであき(弾)
4287 耳澄ませ聴いてをりしが春の音:やんま.(春)
>下校の子に「ことよろ」言はれ冬麗:ねねさん
(^^)/仲間にゃ通じる省略言葉。オジさんには分からない(今年もよろしく?かな)
>校庭を飛び出るボール霜柱:白馬さん
(^^)/元気溌剌ボールが象徴。
>校庭に弾ける笑顔三学期:くりおねさん
(^^)/日一日と成長続ける。
>壁炉より木々の弾ける音すなり:浜風さん
(^^)/耳傾けて風の音聴く。
>蠟梅の香より弾け今日一日:れんげさん
(^^)/香りに乗りて春の使者来る。
>大空へ鳥声弾け春隣:ひであきさん
(^^)/空明るくてまだまだ寒し。
〔土薫るどこかで春が生まれてる〕
4284 壁炉より木々の弾ける音すなり:浜風(弾ける)
4285 蠟梅の香より弾け今日一日:れんげ(弾)
4286 大空へ鳥声弾け春隣:ひであき(弾)
久々に雷鳴と雨音。
4283 校庭に弾ける笑顔三学期:くりおね(校庭に)
4284 壁炉より木々の弾ける音すなり:浜風(弾ける)
4283 蠟梅の香より弾け今日一日:れんげ(弾)
さ、ハチマキ締め直し。
4282 校庭を飛び出るボール霜柱:白馬(校)
4283 校庭に弾ける笑顔三学期:くりおね(校庭に)
4284 壁炉より木々の弾ける音すなり:浜風(弾ける)
4281 下校の子に「ことよろ」言はれ冬麗:ねね(冬)
4282 校庭を飛び出るボール霜柱:白馬(校)
4283 校庭に弾ける笑顔三学期:くりおね(校庭に)
いろいろやってくれる不良少年不良少女が寄ってきます。
不思議なんですよね。
孫のようにかわいがっています。