つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
11306 期日前投票済ませ春の雪:くりおね(春の雪)
11307 春雪や韓国ドラマ観てるやう︰ねね(春)
やんま様 朝日俳壇おめでとうございます。
恋句ですね~
11304 手のひらに想いつのらせ春の雪:れんげ(雪)
11305 春の雪しばし大空舞ふ想ひ:ひであき(想)
11306 期日前投票済ませ春の雪:くりおね(春の雪)
11303 冴返る雪の五輪は金銀銅:嫋(雪)
11304 手のひらに想いつのらせ春の雪:れんげ(雪)
11305 春の雪しばし大空舞ふ想ひ:ひであき(想)
11302 春の雪夢幻の如く在り:やんま. (春の雪)
11303 冴返る雪の五輪は金銀銅:嫋(雪)
11304 手のひらに想いつのらせ春の雪:れんげ(雪)
11301 春の雪如何にしませう老いたれば:寂(如何)
11302 春の雪夢幻の如く在り:やんま. (春の雪)
11303 冴返る雪の五輪は金銀銅:嫋(雪)
(^^)/2026年2月8日。朝はうっすらと雪が積もっていた。
11300 投票の結果は如何冬返り:白馬(投票)
11301 春の雪如何にしませう老いたれば:寂(如何)
11302 春の雪夢幻の如く在り:やんま.(春の雪)
一遇に居場所賜り春の草:やの字
11296 沈丁花香る路地裏風甘し:やんま. (沈丁花)
11297 立春大吉頬なで過ぐる風甘し:ひであき(甘)
11298 大股で歩く旧道梅ふふむ:嫋(大)
11295 沈丁花その香が好きていふ娘:寂(好)
11296 沈丁花香る路地裏風甘し:やんま.(沈丁花)
11297 立春大吉頬なで過ぐる風甘し:ひであき(甘)
(^^)/2026年2月7日。心臓を病む身には選挙の投票場までは歩けない。
11294 唐揚げをやたら好きてふ春鴉︰ねね(春)
11295 沈丁花その香が好きていふ娘:寂(好)
11296 沈丁花香る路地裏風甘し:やんま.(沈丁花)
寒月の浮かびし空に風凪ぎる:やの字
11291 春の庭ひびき来る母の下駄:ひであき(春)
11292 春めけり電話の向こうの声ひびく:くりおね(春)
11293 春鴉塒に帰る70羽:白馬(春)