つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
3018 夏満月実り大きな子になあれ:ねね(子)
3019 風さそい大きくうねり青芒:寂(大)
3020 日傘傾げて風色のワンピース:佳音(風)
くりおねさま、おかえりなさい。
結構慎重な設定になっているはずなので書き込みできなかったかと。
ごめんなさい。
お土産話をお願いします♪
3017 風鈴や南部鉄器と硝子の音:白馬(風)
3018 夏満月実り大きな子になあれ:ねね(子)
3019 風さそい大きくうねり青芒:寂(大)
くりおねさま ブロードウエイミュージカル も ?
ニューヨークの街 お似合いですね。
3015 風鈴の音澄み渡り宵の風:やんま.(澄)
3016 青芒越えて風音澄みわたり:ひであき(澄)
3017 風鈴や南部鉄器と硝子の音:白馬(風)
くりおねさん、僕の場合「VPN」をONにしたら、
投稿・編集共にOKになりました。
(ノートンインターネットセキュリティを使っています。)
3014 蓮澄まし満月おどけ真面目顔:れんげ(真)
3015 風鈴の音澄み渡り宵の風:やんま.(澄)
3016 青芒越えて風音澄みわたり:ひであき(澄)
道の駅で買った蘭。種銘失念。二年目の開花。
くりおねさん、
お帰りなさい。
(^^)/八朔。七十二候は第三十六「時として大雨が降る」候とぞ。
3013 眠れない真夏の夜の摩天楼:くりおね(夜)
3014 蓮澄まし満月おどけ真面目顔:れんげ(真)
3015 風鈴の音澄み渡り宵の風:やんま.(澄)
>会う度に大きゆうなれりカンナ咲く:赤猫さん
(^^)/あれよあれよと目を細め見る。
>会ふたびに風に舌打ち江戸風鈴:ひであきさん
(^^)/風が奏でるここち良き音。
>をちこち市に子ども会江戸風鈴:ねねさん
(^^)/夏休み中のラジオ体操。
>ほうずき市夜店の灯りにてらされて:寂さん
(^^)/夜風さやさや頬を撫でゆく。
>何年振り夜店賑わう神楽坂:白馬さん
(^^)/衝動買いの癖ついついと。
>眠れない真夏の夜の摩天楼:くりおねさん
(^^)/遠い国より心波送らむ。
>蓮澄まし満月おどけ真面目顔:れんげさん
(^^)/あれやこれやと忙しき日々。
〔空蝉の夢の名残の目の虚ろ〕
3012 何年振り夜店賑わう神楽坂:白馬(夜店)
3013 眠れない真夏の夜の摩天楼:くりおね(夜)
3014 蓮澄まし満月おどけ真面目顔:れんげ(真)
夜の7時半まで川遊びのチビ
寂仙さま 隣町大変ですね。ありもなきも魔者な水ですね。
赤猫さま 皆様かわゆい湊ちゃんレスですね。次の会瀬が待ち遠しいですね🎵御心配お掛けしスミマセン。パソ修理スマホ格闘(保留)ちびのイベント参加れんげでした。
くりおねさま お帰りなさい。ニューヨーカーな一時?!お土産話楽しみにしております。
3011 ほうずき市夜店の灯りにてらされて:寂(市)
3012 何年振り夜店賑わう神楽坂:白馬(夜店)
3013 眠れない真夏の夜の摩天楼:くりおね(夜)
みなさんを驚かそうと試みましたが失敗に終わりました。
ニューヨークからつぶやく堂へ投稿しようと思っていたのです。
残念ながらこの掲示板は前の掲示板と違ってアクセス拒否されてしまうのでした。
掲示板を覗くことはできても、投稿ができないのです。
投稿ボタンを押すところまではOK。
その後、投稿は反映されませんでした。
不審な投稿アクセスとして警告を受けました。
さて、みなさまお久しぶりです。
こちらはねっとり蒸し暑いですね。
またいつもの日常にもどります。
機窓から月が見えました。
よろしく。
3010 をちこち市に子ども会江戸風鈴:ねね(会)
3011 ほうずき市夜店の灯りにてらされて:寂(市)
3012 何年振り夜店賑わう神楽坂:白馬(夜店)
3009 会ふたびに風に舌打ち江戸風鈴:ひであき(会)
3010 をちこち市に子ども会江戸風鈴:ねね(会)
3011 ほうずき市夜店の灯りにてらされて:寂(市)
日中 三時間ほどゴロゴロと雷、一ケ月近く雨がないので
今日はと期待満々、待てど暮らせど 一滴の雨もなし
又 雨に見放されてしまった!
隣街は下水があふれたと報道。
3007 大昼寝覚めれば消ゆる夢一つ:やんま.(一)
3008 会う度に大きゆうなれりカンナ咲く:赤猫(大)
3009 会ふたびに風に舌打ち江戸風鈴:ひであき(会)
3006 庭に出て一息ついて晩夏光:白馬(晩夏光)
3007 大昼寝覚めれば消ゆる夢一つ:やんま.(一)
3008 会う度に大きゆうなれりカンナ咲く:赤猫(大)
ひ孫の湊ちゃん、一座の人気者。よく食べ、よくしゃべり・・
ばあば二人をよくわらわせてくれました。
寿命が延びる思いでした・・
れんげちゃん・・どうなったの?焦らないで、ゆっくり待っていますからね。
(^^)/もう八月?まだ八月?兎にも角にも暑さを耐え忍ぼう。
3005 現世を行ったり来たり晩夏光:寂(行)
3006 庭に出て一息ついて晩夏光:白馬(晩夏光)
3007 大昼寝覚めれば消ゆる夢一つ:やんま.(一)
>来ると言う人を待ちをり晩夏光:赤猫さん
(^^)/待つ身に長し孫の到着。
>伏すものの草のあれこれ晩夏光:ひであきさん
(^^)/時の流れに任す身の上。
>蓮に問ふ現世の業ぞあれこれや:れんげさん
(^^)/業火を正す閻魔大王。
>行きつけの居酒屋メニュー蓮開く:ねねさん
(^^)/カロリー調整夕飯をぬく。
>現世を行ったり来たり晩夏光:寂さん
(^^)/昼の間をぼーと過ごす。
>庭に出て一息ついて晩夏光:白馬さん
(^^)/風に当たれば暑さ和らぐ。
〔奔放に遊ぶ風あり夏の蝶〕
3004 行きつけの居酒屋メニュー蓮開く:ねね(蓮)
3005 現世を行ったり来たり晩夏光:寂(行)
3006 庭に出て一息ついて晩夏光:白馬(晩夏光)