つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
2689 ステテコや夜行列車の大振舞ひ:ひであき(ステテコ)
2690 ステテコのまま遊びゐる将棋かな:ねね(ステテコ)
れんげちゃん、大丈夫?
2687 ステテコや何枚洗ふとお母さん:れんげ(ステテコ)
2688 ステテコのままで宅配受け取りぬ:赤猫(ステテコ)
2689 ステテコや夜行列車の大振舞ひ:ひであき(ステテコ)
2986 ステテコのままゴミ出しに行く当番:やんま.(行く)
2687 ステテコや何枚洗ふとお母さん:れんげ(ステテコ)
2688 ステテコのままで宅配受け取りぬ:赤猫(ステテコ)
家居の男性(年齢にもよるが・・)はみんなそう。
れんげちゃん・・大丈夫ですか?
2685 片陰を飛び石のごと選び行く:寂(片陰)
2986 ステテコのままゴミ出しに行く当番:やんま.(行く)
2687 ステテコや何枚洗ふとお母さん:れんげ(ステテコ)
パソコンがぁ~!諸々と不具合あり、スマホでメーカー問い合わせにチャットすると、チャット画面バグりまくり(泣)スマホ不具合ありも核心となり、こちとらライフライン。
真っ赤な太陽の下、真っ青れんげ。
(^^)/家に籠って俳句三昧、、、とは行かぬ。ただただ茹だっているだけ。
2684 片陰を辿りママチャリスーパーへ:白馬(片陰)
2685 片陰を飛び石のごと選び行く:寂(片陰)
2986 ステテコのままゴミ出しに行く当番:やんま.(行く)
>打水や虹の時間のありがたき:れんげさん
(^^)/地域一斉打ち水を為す。
>出で立ちは完全武装水を打つ:赤猫さん
(^^)/この山坂を超えて明日へと。
>立ち出でてビルの谷間の片陰り:ひであきさん
(^^)/体温以上の気温感じつ。
>片陰にワンコインてふキッチンカー:ねねさん
(^^)/ついついお腹が衝動買いする。
>片陰を辿りママチャリスーパーへ:白馬さん
(^^)/土用の鰻のバーゲンセールへ。
>片陰を飛び石のごと選び行く:寂さん
(^^)/日向と日陰の温度差はっきり。
〔熱暑かな季節の花の狂い咲く〕
2683 片陰にワンコインてふキッチンカー:ねね(片)
2684 片陰を辿りママチャリスーパーへ:白馬(片陰)
2685 片陰を飛び石のごと選び行く:寂(片陰)
ほんのちょっとの木陰 ありがたく坂を上る
2682 立ち出でてビルの谷間の片陰り:ひであき(出)
2683 片陰にワンコインてふキッチンカー:ねね(片)
2684 片陰を辿りママチャリスーパーへ:白馬(片陰)
2680 打水や虹の時間のありがたき:れんげ(水)
2681 出で立ちは完全武装水を打つ:赤猫(水)
2682 立ち出でてビルの谷間の片陰り:ひであき(出)
2979 ステテコのまま玄関を出て散水:やんま.(出て)
2680 打水や虹の時間のありがたき:れんげ(水)
2681 出で立ちは完全武装水を打つ:赤猫(水)
水を打つのも一仕事、まず完全武装をして・・
2678 炎昼の街へ出でゆくいざやいざ:寂(昼)
2979 ステテコのまま玄関を出て散水:やんま.(出て)
2680 打水や虹の時間のありがたき:れんげ(水)
水やり前、熱湯となってるホースの水、空へ向けての打水なせる虹の時間。照りつけ御日様を背に、ミストと虹に癒される酷暑な夕時。
水温が下がり本命の水やり時には、なんとも地面が真っくろ濡れたもう。
(^^)/七十二候は第三十五「土が潤って蒸し暑くなる」候とぞ。む、暑い罰金で100円チャリン預金だ!
2677 昼ご飯毎日ブランチ夏深し:白馬(昼)
2678 炎昼の街へ出でゆくいざやいざ:寂(昼)
2979 ステテコのまま玄関を出て散水:やんま.(出て)
>鰻とる少年今や川向こう:れんげさん
(^^)/彼岸の人に声掛けてみる。
>新涼や少年今や青年に:赤猫さん
(^^)/鏡台に座し我が顔映す。
>新涼や皿に撥ねたる塩の音:ひであきさん
(^^)/五感ようやく取り戻す涼。
>新涼や一人の昼の皿小鉢:ねねさん
(^^)/慎ましく暮らして今日も健啖。
>昼ご飯毎日ブランチ夏深し:白馬さん
(^^)/ゆつくり起きて宵を楽しむ。
>炎昼の街へ出でゆくいざやいざ:寂さん
(^^)/生活の糧揃える算段。
〔町中を貫く史跡蝉時雨〕:野馬除けの土手
2675 新涼や皿に撥ねたる塩の音:ひであき(新)
2676 新涼や一人の昼の皿小鉢:ねね(新)
毎日、近所の方とまるで安否確認するように語らう今日この頃。