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固定された投稿

ごあいさつ

つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)

編集・削除(編集済: 2026年01月13日 15:31)

おはようございます。

308 秋澄むや一鳥高く渡り行く:やんま.(秋)
309 小さい秋小さい秋見いつけた♪:かよ(秋)
310 水引草の小さい粒を並ばせて:浜風(小さい)

佳音様 楽しみにしています。
ふり仰ぐ月は佳き音を奏でをり 浜風

編集・削除(編集済: 2022年08月29日 09:32)

おはよっ!

307 秋を待つ袋の中の丸い粒:くりおね(待つ)
308 秋澄むや一鳥高く渡り行く:やんま.(秋)
309 小さい秋小さい秋見いつけた♪:かよ(秋)

ようやく涼しくなってきましたね。旅心うつうつと。
佳音さん!いつものお月さまを楽しみにしています。

編集・削除(未編集)

今日も元気で

(^_^)/新涼と言う事で日曜大工に明け暮れた。

306 摘果待つ葡萄あれこれ何時となく:れんげ(葡萄)
307 秋を待つ袋の中の丸い粒:くりおね(待つ)
308 秋澄むや一鳥高く渡り行く:やんま.(秋)

〔何時も行く街にもいつしか秋の風〕

編集・削除(編集済: 2022年08月29日 08:02)

おはようございます

305 葡萄食ぶ活版印刷工のごと:佳音(葡萄)
306 摘果待つ葡萄あれこれ何時となく:れんげ(葡萄)
307 秋を待つ袋の中の丸い粒:くりおね(待つ)

佳音さん、待ってました~!
楽しみ楽しみ。

編集・削除(未編集)

おはようございます

304 野葡萄のとりどりの色毒は無く:白馬(野)
305 葡萄食ぶ活版印刷工のごと:佳音(葡萄)
306 摘果待つ葡萄あれこれ何時となく:れんげ(葡萄)

1月前に摘果のお裾分け。美味しかったです。

佳音さま お帰りなさい。

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よべの月 朔日

昨日は旧暦八朔、わたしの月見る月になりました。
今年も三十日間おつきあいください、
よろしくお願いします。

 >゜)))彡

八月二十七日(旧暦:八月朔日)

 八朔や街の灯遠き宿の窓  佳音

出かけていた。
小さな旅の朝、目が覚めると同室の友人たちは風呂に行くという。
いってらっしゃいと見送って朝日と一緒にいる月のことを思う。
前の日は雨が残るかもしれないという噂があり、「日傘にもなる」
という言い訳をして念のために折りたたみ傘を鞄の底に沈めた。
夜明け前に降った感じはあったが、我々が空の下を歩くときには
どちらを見ても青空。(超晴れ女が二人いたせいかも)

帰路、日と月を追いかける特急の大きな窓から見る空は青く高く、
いつのまにかすっかり秋。

 くれなゐの特急列車秋高し  佳音

またあした。

.

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こんばんは

303 ポシェットに花野周遊往復券:ひであき(野)
304 野葡萄のとりどりの色毒は無く:白馬(野)
305 葡萄食ぶ活版印刷工のごと:佳音(葡萄)

りふれーーーーーーっしゅ(^^♪♪

>゜)))彡

> 稲妻に向かい静かに無に入る:くりおね(向か)
(^^)~色即是空 空即是色
> 静寂や求む彼方に風立ちぬ:れんげ(静)
(^^)~風の向こうの島に行きたし
> 静かなる犬の寝息や秋暑し:やんま.(静)
(^^)~ぐをんがおんと野分めく息
> 秋暑し投句葉書を書き終えて:赤猫(秋)
(^^)~ポストの孕むあの名この名よ
> 秋空へあっーと槍投げ女子選手:浜風(投)
(^^)~ふぁーっというのは何だったかな(^^???
> 硝子戸に風来る音や秋はじめ:かつこ(秋)
(^^)~龍田姫さまもしやパンプス
> 深大寺色なき風のなかにあり:ひであき(風)
(^^)~秋風勢力圏内無色
> 秋澄むや深大寺そば食べたくて:ねね(深)
(^^)~わたしもいただきたいでーーーす
> 乱れ咲く朝顔藍を深くして:寂(深)
(^^)~もっともっとと朝顔職人
> 朝顔や網を伝いて窓守る:白馬(朝顔)
(^^)~窓を開ければおはようの花
> 朝顔に大空さされハンドルか:れんげ(朝顔)
(^^)~ん?
> 朝顔の目覚めゆるりと巻きを解く:くりおね(朝顔)
(^^)~解いたかひなの次の行方よ
> 朝顔の門を潜りて郵便夫:やんま.(朝顔)
(^^)~あの~、切手が足りません
> 水求め生け垣潜り庭叩き:浜風(潜り)
(^^)~お水はあるけどペットボトルよ
> 吾が妹の目の潜るかに酔芙蓉:浜天狗(潜)
(^^)~ゆふべはどれも俯くばかり
> 目覚ましを止めて二度寝や秋簾:赤猫(目)
(^^)~ネジ蒔くことを忘れて久し
> 知己のごと風に親しみ秋簾:ひであき(簾)
(^^)~ここにも来てた龍田姫さま
> 来て見れば風にあそんで群れ薄:寂(風)
(^^)~その下に咲くものを求めて
> 薄ウェーブに混じりたる大人かな:ねね(薄)
(^^)~イエーイと右へイエーイと左へ
> 薄原風に靡いて何千里:白馬(薄)
(^^)~きっとどこまでも続く波です
> スケッチに求めし薄また明日:れんげ(薄)
(^^)~早くしないとぼわっと開くぞ
> 行き帰り向い風なり薄原:やんま.(薄)
(^^)~どうも速度が出ないと思った
> 芒野の風にゆだねる心地よさ:浜風(風)
(^^)~こちらは背中を押してもらって
> 山頂の手招きをるや芒の穂:赤猫(芒)
(^^)~行きます行きますちょっと待ってて
> どこまでもすすき野原を走り過ぐ:くりおね(芒)
(^^)~zazaza.....((((((((((((((((( ^^)
> 無症状の根拠はなんぞ芒野よ:ねね(芒)
(^^)~検査キットじっと見つめる
> 花野から花野へ夢の旅鞄:寂(野)
(^^)~中には昨夜のあのねのはなし
> ポシェットに花野周遊往復券:ひであき(野)
(^^)~いってかえってもいちどいって
> 野葡萄のとりどりの色毒は無く:白馬(野)
(^^)~それもしかしてヤマゴボウでは?

白馬さま、よかったー・*:.。. .。.:*・

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夜のイチゴ&

302 花野から花野へ夢の旅鞄:寂(野)
303 ポシェットに花野周遊往復券:ひであき(野)
304 野葡萄のとりどりの色毒は無く:白馬(野)

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今晩は。

301 無症状の根拠はなんぞ芒野よ:ねね(芒)
302 花野から花野へ夢の旅鞄:寂(野)
303 ポシェットに花野周遊往復券:ひであき(野)

古靴廃棄、新調。
さてどこへ行こうか?

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うたかたの夢

300 どこまでもすすき野原を走り過ぐ:くりおね(芒)
301 無症状の根拠はなんぞ芒野よ:ねね(芒)
302 花野から花野へ夢の旅鞄:寂(野)

  

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こんばんは、、一語

300 どこまでもすすき野原を走り過ぐ:くりおね(芒)
301 無症状の根拠はなんぞ芒野よ:ねね(芒)
 
1日が早い!
何してるのだろうか。

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こんにちは

298 芒野の風にゆだねる心地よさ:浜風(風)
299 山頂の手招きをるや芒の穂:赤猫(芒)
300 どこまでもすすき野原を走り過ぐ:くりおね(芒)

日射しと風が心地よい。
秋ですね。

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ご迷惑を・・

297 行き帰り向い風なり薄原:やんま.(薄)
298 芒野の風にゆだねる心地よさ:浜風(風)
299 山頂の手招きをるや芒の穂:赤猫(芒)

     昨日は浜風さん、ご迷惑をお掛け致しました。
    感謝!!!!!
 

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おはようございます。

296 スケッチに求めし薄また明日:れんげ(薄)
297 行き帰り向い風なり薄原:やんま.(薄)
298 芒野の風にゆだねる心地よさ:浜風(風)

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今日も元気で

(^_^)/恵みの雨に草木も生き帰る、水槽の目高も嬉しそうだ。

295 薄原風に靡いて何千里:白馬(薄)
296 スケッチに求めし薄また明日:れんげ(薄)
297 行き帰り向い風なり薄原:やんま.(薄)

〔残暑かなちょいと寄道してみるか〕

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