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スレッドNo.322

クラーク博士像をめぐる話題

「羊ケ丘にクラーク像50年 立地とポーズの謎に迫る」という記事が、5月26日北海道新聞15面に「うちの街ダネ」として載った。概略は次の通り。
※大本のクラーク胸像は北大構内にあるが、観光客が急増、バス乗り入れ制限と、学業の妨げに。
※札幌観光協会がじっくり見られる場所にと、羊ケ丘展望台に、博士来日から100年の1976年に全身像を設置。今年で50年。
※「ボーイズ・ビー・アンビシャス」という名言の地は、実は隣町の北広島市の旧島松駅逓所という説が強まり、市民有志が寄付を募り、今年9月には、駅逓所跡に馬に跨がった博士像が設置される。
クラーク像のある羊ケ丘展望台(年中無休)は老朽化による施設リニューアルのため、来年2027年4月1日から休業する。リニューアルオープンは2028年?夏ごろの予定。クラーク像のある地域も休業中は見られない。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年05月27日 23:14)

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