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(ご注意)広告は開かずに使用してください

当掲示板の広告には、大量のフェイクアラート広告(タイトルは「続きへ進むにはこちらをクリック」、「次へ」など企業名や商品名のない抽象的なもの)が表示されているので、安全のため広告は開かずに使用するようお願いします。正常な広告よりフェイクアラート広告の方が多いという異常な状態です。
フェイクアラート広告とは、広告を開くと、警報音が鳴り、あなたのPCはトロイの木馬に感染しているから、料金を払って修理しろ、という画面になってそのまま動かなくなる詐欺目的の広告です。その場合、一旦電源を切って、再起動する必要があります。信用して表示された電話番号に電話し料金を払わないようにしてください。
このような広告について閲覧者から管理者に対して多くの苦情が寄せられていますが、広告を開かずに使用すれば何の問題もなく、他の面では比較的使いやすい掲示板であるため、この掲示板の使用は中止せず、今後も継続使用する予定なのでよろしくお願いします。(廃止した場合、これまでの貴重な投稿が消えてしまいます。)
広告提供者はGoogleであり、Google側には「フィードバック」や「レポート」でその都度表示しないように連絡しているものの、一向に改善されません。Googleから見れば詐欺広告も収入源なのかもしれませんが、あまりにも杜撰な運営にあきれてしまいます。(たまに消えることもありますが、消えたと思うとまた出てくることの繰り返しで始末が悪いです。)

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9月20日、「故前田浩志氏を偲ぶ会」開催

7月9日に亡くなられた文学部自治会闘争委員会の前田浩志さんについて、関係者により「故前田浩志氏を偲ぶ会」が9月20日(日)午後1時30分から千代田区富士見町1-6-7の千代田区立富士見区民館で開催された。出席者は約30人。当会からも2人が出席した。出席した人たち全員がそれぞれ前田さんの想い出を語っていた。午後4時50分に散会した。その後、二次会も行われた。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年09月20日 22:47)

前田浩志さんの遺稿集刊行

7月9日に亡くなられた文学部自治会闘争委員会の前田浩志さんの遺稿集が9月10日に刊行されたのでお知らせします。
タイトルは、「『至徳の世』への想い」。B5版228ページ、発行所 「置文21」編集同人、注文受付電話 080-3434-5301、定価1000円。
代金支払いは郵便振替。内容は「共産主義の直視」、「『日本』への執着」、「風景論」など。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年09月16日 22:20)

朝永先生の岩波新書が改訂発売

朝永振一郎先生の岩波新書「物理学とは何だろうか」(上、下巻)が「改版 絶対名著」の帯付けで発売されている。7月末の北海道新聞広告で見た。絶対名著の肩書は、世代を越えて読み継がれていく不朽の定番という狙い。丸山真男「日本の思想」などと肩を並べる。各巻1,078円。=写真は岩波新書編集部のX(旧ツイッター)から
「松岡正剛の千夜千冊」(67夜、2000年)は同書を取り上げている。本書の圧巻は下巻の後半「熱の分子運動論完成の苦しみ」の一節にあるボルツマンの「エルゴード的なるものの工夫」の跡をたどった個所。朝永先生は当時、病院通い、入院をしながら仕上げた。最後の部分は口述。下巻は遺作として刊行された。
「(朝永さんは)ゆっくりと、しっかりと、淡々と、そしてなんともエレガントに科学の推理と実証の歩みを解説してくれる」。そんな松岡の評言を読み、新聞会OB会の先生の「思い出ばなし」を改めて読み直した。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年08月07日 20:38)

8月3日付「朝日新聞」の「しつもん!ドラえもん」

8月3日付「朝日新聞」の「しつもん!ドラえもん 5866 りょこう編」に、先日澤部さんがここに投稿した東京師範学校の銚子への
修学旅行が取り上げられていた。

(しつもん)
修学旅行のはじまりとされる東京師範学校の長距離遠足。東京からどこまで歩いて往復した?
(こたえ)銚子(千葉県)
今の筑波大学が東京師範学校とよばれていた明治中期、11泊12日の旅だった。学生たちの心身をきたえ、規律正しい集団行動の訓練が主な目的だったんだ。

と書かれている。
澤部さんの投稿はスレッドNo.321(下段の「次のページ」)。

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合計86件 (投稿62, 返信24)

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