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スレッドNo.1623

260414  志賀浜は 夕まずめ最高

12時スタートのランチを楽しんでから、蓬莱へ。カフェでコーヒーをテイクアウトして、八屋戸河口に直行しました。2時ごろ。
 透明度が高く、河口右寄りに、スクーリング状態の小鮎が時々キラを打っています。その数、おそらく1000以上、遡上待機?。ただ、朝からチャレンジし続けた人が敗退したという難敵なのです。シャローストリームが、琵琶湖という淵に流れこんでいる こんな想定をしては居ましたが、釣る方法が見いだせないのです。三本針、全長50cm、上下ラセンなど、前回の学びの成果を・・・通用しません。30分ほど、あれやこれや、ここやかしこやなどと試みますが、魚群の乱れも起こせないし、興味を引くことはできなかったのです。地元名人のように、ステイ型脈釣り??してみれば通用したのかな?
 転進、15時志賀浜。ほぼ前回と同じポイント、最初はキラリ2号三本針、当たりが出始めましたが、何故か掛からないのです。ハイパーパニック2号三本針に替えて、本日初の獲物を手にできました。が直後に根がかり、仕掛け切れ→→ガックリ
 ・・・にめげず、仕掛けを作り直し、3メートルほど移動。少し餌を撒くと当たり始めました。素針を引いたら上下の両ラセン、釣れれば時短の片ラセンに餌というルールで、しばらく続けていると、投入して、ウキがなじむ前にアタリが出ます。2度3度。かなり集魚できたようです。そこで、ウキの反応はトラエ糸は張ったまま5秒ステイでダブル達成、 などと、小鮎釣りらしくなってきました。片ラセンも、上だけ を基本にしていましたが、下だけの方が成績が良いように感じています。
 好調を維持したまま、夕マズメを迎えました。なぜか波が高まり、足元に押し寄せます。と、気づけば釣り人の影もなし、真後ろでインド系?カップルがイチャイチャしておりました。湖岸夕景に釣り人 の風景なのでしょう。16時半メダカ/白魚級~8.2cmを47匹で竿を収めました。時速30ほどかな?
 間違えて入れすぎた日本酒タップリに醤油で煮付けました。試食してみると、口どけするほど柔らかく、歯がなくてもいけそう。

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